異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

『(ごめん)と私が謝ったところで何も解決しないけれど、とにかく(ごめん)』と思ったこと。。。

 

 

 

『もう無理。限界。

 今すぐ死にたい。。。』と

介護疲れした友人から電話があった。

 

『死にたい。もう無理』と繰り返し言い泣くだけで、

そんな友人に何も言う言葉が思い浮かばない。

 

こういう時は、下手に何か言うよりも

黙って聞いていた方が良いと思い、

ひたすら黙って聞いていた。

 

すると、少し落ち着いた時に、

ここ数か月あった出来事、

ついに、『シネ!』と言ってしまったことへの罪悪感等

色々話していた。

 

聞いていて、

どんどん罪悪感を感じ、

ほんとにほんとうに申し訳ない気持ちになった。

 

その友人に介護されているわけではないけれど、

私も身内にこんな思いをさせているかもしれない、

そのうち、こういう思いをさせるかもしれないと思うと、

怖いし、申し訳ないし、

なんと言って良いのか分からなかった。

 

自分のことが自分で分からなくなったり、

自分で自分のことが出来なくなり

人の手を借りないと何も出来ないのに、

生きている意味はあるのかな?

 

大切な人だから死んでほしくない!

どんなに面倒なことでも

自分が全て対応するからとにかく生きていてほしい。

介護をすることを負担だと思わないから

生きていてほしい。

そんなことってあるのだろうか???

 

介護福祉施設や病院に入院している人たちを見ていて、

邪魔者扱いされている人たちを多数見ていて、

こういう状態になっても生かすのって

なぜなんだろう?と疑問しかわかない。

 

今年脳梗塞をやり、

前よりも体が不自由になり、

記憶がとんだり、仕事に支障があるような状態になり、

今後のことを考えると不安しかない。

私も自分のことを自分で認識できなくなったらどうしよう。

認知症の老人のようになったらどうしようと思うと、

しっかりしているうちに死ぬのが

1番良いような気がしていた。

 

そして、友人の辛い気持ちを聞いていると、

こういう状態になった人間は

生きる事より、死ぬことを真剣に考え、

周囲に迷惑をかける前に死んだ方が

本人のためでもあり、周囲の人のためでもあるのではないかと

真剣に思った。

 

こういう話は、なかなか人とすることが出来ないため、

自称『誰よりも問題解決能力が高く、なんでも知っている』

というクズ太郎に聞いたことがあるけれど、

 

『死にたい死にたいって言っていると

 人に嫌われるんだよ!はっ!!!!』と

馬鹿にした顔をして言われて終わった。

 

 

あぁ、、、、、

ほんとにあいつはクズで馬鹿でどうしようもなかったな。。。

 

人が真剣に悩んでいる考えていることを

『人に嫌われるんだよ』だってさ。。。

 

生きるってさ、

人に好かれるから生きるとか

嫌われるから死ぬとかそんな単純なことではなく、

なんか違うんだよな。。。

言葉ではうまく説明出来ないけど、

そういう浅はかなことじゃなくてさ。。。と思うけれど、

こういう経験のない馬鹿のクズ太郎に分かるわけもなく、

何もためになる話は聞けず、

ただうっぷんがたまるだけだったな。

 

生きる死ぬって綺麗事では片づけられないことだし、

宗教で語りつくせることでもない。

生死は現実で、

妄想虚言で片がつくような話じゃない。

 

そういえば、クズ太郎は、

『あなたも宗教をやれば

 死ぬとか言わなくなるんじゃない(笑)』

と言っていたな(笑)

 

ホント馬鹿。

 

そもそも、人に嫌われていることにも気がつけず、

人に気を遣うことも出来ないクズに、

私の気持ちが分かるわけもないか。

 

そっか、相談した私が馬鹿だってやつね(笑)

 

いつか必ず人は死ぬ。

生きたいとか死にたいとかそんなこと関係なく

必ず死ぬ。

 

どうせ死ぬのなら綺麗に死にたいな。

暴れまくって周囲に迷惑かけまくって

『早く死ねよ!』と人に怒鳴られて。。。

そうなってまで生きていたくない。

 

『あの人、死んじゃったね。

 まだ、面倒看る余力あったのに(涙)』と

思ってもらえるうちに死にたい。

その方が良い思い出として残る。

 

そうじゃないと、

『いやー死んでくれて良かったよ。

 このまま生きていたら、

 殺すところだった(笑)』と

お葬式の時笑いながら言われてしまう。

あれ、聞いていて

(自分はこう言われたくないな)と

何度も思ったことがあった。

 

『死んでくれてよかった』、

『死んでくれて助かった』

そう言われる前に死にたい。

友人みたいに周囲の人をボロボロにする前に死にたい。

 

これだけ介護問題がゴロゴロあるのに、

なぜ安楽死尊厳死を日本国で認めようとしないんだろう???

 

帰省ラッシュの報道を観ていて思った。

前の車がとっとと消えてくれないと、

後ろの車が動けないんだよね。

 

前にいる老人がとっとと死んでくれないと、

後ろにいる若い人が前に進めないんだよね。

 

今日本は、高齢ラッシュ。

役に立たなくなった肉の塊が

若くて未来ある若者の前に立ちはだかり行く手を阻んでいる。

 

とっとと前にいる老人をどかさないと

後ろにいる若者が動けない。

 

テレビを観ていてもそう。

年寄りの老人がテレビに出ていて

若手の活躍を阻んでいる。

国会議員もそう。

古だぬきが邪魔をして

若手の議員が育たない。

古だぬきはあと10年20年もすれば一斉にいなくなる。

その後に残るのは、

ノウハウのしっかりない若手議員。

そして、余力のなくなりつつある若い国民。

そんな状態で日本国が持つのだろうか?

老人のせいで日本は潰れる。

役立たずになった状態で

無駄に生き続ける人たちのせいで

未来ある人たちが潰れていく。

 

どうにかならないのかな。

友人は未来ある若者。

私はそれを阻むただの肉の塊。

 

私みたいなのが、

友人のような人を苦しめているんだと思うと、

ほんとに申し訳なくて

どうにかならないのかと思った。

『どうにか』ってなんだ?って感じだけど。

 

せめて、安楽死尊厳死

認めてくれないかな。

 

※文中に登場するクズ太郎は
 『元カレ』ではありません。
 ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。