異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

異星人と交流した結果、撃沈。。。。

『(今後、何があっても大妃様のことは信じません)と言った王様の気持ちがよーく分かる』と思ったこと。。。

 

ある歴史ドラマのお話。

 

国のトップになり、

国を支配したいともくろんでいる悪妃。

 

王様の子供(王位継承者)を殺し、

その孫(王位継承者)を殺そうと

何度も暗殺計画を計る。

 

 

孫殺しはことごとく失敗するけれど、

困ったことに、

王様はこの王妃を殺そうとしない。

 

さらにめんどくさいのが、

王様が臨終の際、

『色々あったけれど、

 王妃のことを守ってくれ。

 自分も命をとることだけは出来なかった。

 

 あの者だけは殺さずに

 生かしておいてほしい』と

孫(王位継承者)に遺言を残して死んでしまう。

 

ドラマを観ながら

(ふざけんな、

 痴呆の入ったくそじじい!

 何度も自分を殺そうとした奴を

 『殺すな』とか『守ってくれ』とか

 よく言えるな!)と怒りを感じてしまった。

 

孫が王位に就いた後、

性懲りもなく悪党どもが

新王を暗殺しようと計画をする。

 

新王が強く、

刺客を自ら退治し、

この暗殺計画に関わった人たちを

処刑するのだけど。。。

 

困ったことに、

この悪妃が往生際が悪い。

 

『死の淵に立ち悟った。

 命さえあればだ。

 生きることが出来るのなら、

 新王の忠実な臣下になる』と言い、

生きるために色々行動をする。

 

 

(なんだ!?このくそ女!

 前王が残した負の遺産

 こんなクソ女、

 とっとと処刑すればよかったのに!)と

またまた怒りがこみあげてくる。

 

悪妃と新王が話をした時、

 

私は今後、

 何があっても大妃様のことは信じません!

と言った新王。

 

 

 

 

 

久々にすっきりする場面!

そうそう!

信じてはだめよ!

 

私利私欲のために

人を殺そうとする奴なんて

性根が腐ってるんだから、

ちょっとやそっとで直るわけがない!

 

 

私はクズ太郎に何度も騙された。

 

『ごめんね、今度こそ直すよ!』、

『直すチャンスすらくれないの!?

 あなたは最低だ!』と

クズ太郎が怒鳴っていたけれど、

 

私が最低????

なぜ????

 

私に対して、

『俺は皆に好かれているけど、

 あなたは皆に嫌われている。

 死ぬの?

 じゃあ、早く死ねば!死ねよ!

 

 あなたなんていなくていいからさ(爆笑)』、

 

『俺はあなたのことを信じない!

 でも、あなたは俺を好きになって

 信じる必要がある!

 

 なぜならば、

 皆が俺を好きで

 皆が俺を信用しているから!』と

怒鳴り散らす。

 

 

『今度こそ直す!』と言っておきながら、

いつも上記の言葉を

言い続けたクズ太郎。

 

(直す)って何を???

 

優しくすると、

どんどんつけあがり

どんどん態度が悪くなる。

 

『この馬鹿女。

 俺のことが好きだから

 何をしても許すぞ!

 

 こいつ、

 (あなたは悪い人間だ!)と言うと、

 良い人間でいようとするから、

 すぐに許す(笑)

 

 簡単に支配できる楽だ~♪』

とでも思っていたのだろう。

 

 

私がクズ太郎を許した理由は

・『悪い人はいない。

  やり直す機会は人間に平等に与えられた権利』

・警察に被害届を提出するための

 証拠の音声データと動画が欲しい。

・脳障がい者精神疾患者は

 否定してはいけない、

 優しくしないといけない等。

 

けっして、

『男として好きだから』ではない。

 あんなゲテモノ嫌いだよ、

大っ嫌い。

『シネ、

 お前などいなくていい』は

 私のセリフだ!』

といつも怒りを感じていた。

(音声データに残ってもまずいから

 言い返したことはないけどね(笑))

 

 

私の両親が

『この世に悪い人間はいない』と

馬鹿なことを教えたため、

こういう犯罪者の餌食になる

馬鹿な性格になってしまった。

 

 

このドラマを観ていてもそうだけど、

慈悲深い人の判断を見ていると、

 

『ダメダメ!

 こういう時は死刑にした方が良いよ!

 また嫌なことされるよ!

 許したら負け!終わり!

 こういう奴らは極刑に処すべきだ!』と

怒りがわいてくる。

 

自分を観ているようで、

苛立つんだろうな。

 

悪い人っているよ。

性根の腐ったゴミ。

こういう人たちは

自分の悪いところを直す気なんて

一切ない。

言い訳をすれば許されると思い込んでいる。 

 

自分が嫌な立場になった時だけ

命乞いをする。

 

『あなただって悪いことしたことあるはずだよ!』、

『ここまで責めることが出来るくらい

 あなたは良い人間なの!?』等と言うけど、

 

それ、今お前が言うか!???

と過去の私は思わず、

 

(まぁね。。。

 私も常に、

 『清く・正しく・美しく』

 だったわけじゃないけどさ。。。)と

思っていた。

なんと間抜けな大馬鹿野郎(笑)

純粋と言うのか、

なんと言うか。。。

 

 

クズ太郎は、

『ね!

 あなたさ、前に

 〇〇したことあるって言ってたよね!??

 

 じゃあ、俺のこと責めれないよね!??』と

怒鳴っていた。

 

 

そんなことを言い出したら、

人間、誰も他人のことに

口出しをする権利など一切なくなる。

 

『あなたもそういうところあるでしょ!』で

全てが片付くのであれば、

警察も弁護士もルールも

全て不要になる。

 

クズ太郎は弁護士志望らしいけれど、

自分の志望する職業否定をすることを

しょっちゅう平然と言うけれど

頭がおかしいんだね。

 

それを言うと、

『俺は何をしても許される!』と

怒鳴っていたけれど、

そのセリフ、皆が言い出したらね。。。(笑)

 

世の中に、

悪い人がいる、

許してはいけない人がいる、

信用してはいけない人がいる、

関わってはいけない人がいる等のことを

教えてくれてありがとう!!!

 

 

『今後、何があっても

 あなたのことは信じません!

 優しくもしないし

 同情もしない!

 信じない!

 この世には、

 優しくする価値がない

 信用する価値がない人間がいる!』

 

 

 

※文中に登場するクズ太郎は
 『元カレ』ではありません。
 ただのキチガイストーカー変出者です。