異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

異星人と交流した結果、撃沈。。。。

『職業訓練説明会行ってきました!』。。。

 

職業訓練の説明会、無事参加してきました!

 

それにしても、今日はとっても寒かったのと、

雪が降っていて滑って転びそうになるし、

思いっきり疲れました。

家に帰り食事したり色々していたら、

説明会に行ったのが、昨日のことのよう。。。

 

職業訓練を受けるのなら、来週の期限までに申し込みをして、

さらに、一般テストを受け、それに合格をしないと

職業訓練を受けることは出来ないのだそうです。

 

色々、自信がない。

まず1つ目。

授業が6時間目まであるんです。

それも週5日。

2月は日にちが少ないので、第1週目は6日。

冬は寒いので、右半身のしびれと麻痺がひどくなり、

去年、2月は会社当日欠勤が多くて、月に8日くらいしか

出勤しなかったのです。

 

行く気はあるの。やる気もあるの。

でも、体が動かなくなるんだよね。

去年のようにならなかったら良いのだけど、もう体次第。

 

そして、もう一つは、一般教養テストに合格するかやな。

今日、説明会が終わった後、説明をしてくれた講師が

話しかけてくれたのだけど、脳梗塞のことを話したら、

一瞬、固まってた(笑)

その人の反応で(これは、だめだろうな)と思ったよ。

一応、

『一般テスト受けてもし大丈夫だった場合、

 よろしくお願いします』と言ってはみたけど、

相手も大人やから笑顔でうなずいていたけれど、難しそう。

 

一般教養テストまで数日あるので、

ネット内にある漢字の読み書きのドリル的な物と、

算数の勉強をして対策していきます。

 

脳梗塞後、九九忘れていたので、それの確認と、

あと、分数の割り算、掛け算、小数点の計算とかやな。

 

YouTubeで探したら、丁寧に解説している動画を発見!

気合い入れてやりますか!!!!!

 

一般教養テスト不合格なら職業訓練を受けることが出来なくなるのですが、

さて、2月1日以降、私は無事職業訓練を受けることが出来てるでしょうか!?

 

今出来ることは、テスト対策なので、

勉強をするぞ!

 

さて、韓国ドラマ【皇后の品格】

 

皇帝に見捨てられた太后は首相を呼び、

ソヒョン皇后の本当の死は心臓麻痺ではなく溺死。

それも自殺だったと言ったのだ。

ソヒョン皇后はカン元警護員と不倫関係にあり、

それを苦に自殺したと。。。

 

その話を聞き、疑いの目を太后に向ける首相。

太后は騙し切ったような顔をしていたけれど、

おそらく首相は、太后の話は信じてないやろうな。

 

王宮内で首相と乳母が手をつなぎ歩き、

さらに帰り際、首相が乳母の身体に手を置き触っているところを

オ・サニーが見てしまった。

 

どこからどう見ても、ちょっとした知り合いのスキンシップやないね。

男女関係にある人達の体の触り方よな。

 

乳母は後ろを振り返り、オ・サニーが自分たちを見ていたことに

気がつき、驚いた顔をした。

 

場面が変わり、オ・サニーの部屋。

オ・サニーと乳母が話をしていた。

ソヒョン皇后の死の真相を調べる手伝いをしてほしいと乳母に頼むと、

『もちろん協力します。

 あんなに良い人を殺すなんて。

 考えると怒りがこみ上げます』と言う乳母。

 

オ・サニーは、皇太弟が書いた小説を

王室の至る所に置いて歩いていた。

 

何が目的なんやろう???

 

皇帝が太后の部屋に行き、

『ソヒョン皇后の遺体は本当に火葬したのですか?』と聞いた。

『火葬しました』と太后が言うと、

『でも、あの小説の話が本島なら、遺体は別の場所に。。。

 もし、別の場所からソヒョン皇后の遺体が出てきたら。。。』

と不安げに言う皇帝。

 

その後、言い争いをする皇帝と太后

そして、

『もう2度と母上を信じません。

 私は今後、皇后を守ります。

 たとえ皇后に嫌われようと、最後まで守ります』

と皇帝は宣言をするのです。

さらに、

『はっきり言います。今日で母上の息子をやめます。

 母上は、息子を一人失ったのです』と皇帝は言った。

 

やけどの傷を完璧に直したミン・ユラが宮人の格好をし、

太后の部屋に挨拶をしに行った。

 

そして、

太后様にナ・ワンシクだけではなく、

 皇帝殿も捧げます。全ての権力を太后様が握るのです』

とミン・ユラが言う。

 

談話室で太后がお茶をする横にミン・ユラが立っていると、

そこにソジン公主、オ・サニー、皇帝、ナ・ワンシクが来た。

 

『なぜおまえがここにいる!?』等と騒ぎになった。

『チョン隊長!つまみだせ』と皇帝が言うと、

『はい!』とナ・ワンシクが言う。

 

追い出されそうになるミン・ユラをかばう太后

すると皇帝は銃を取り出し、ミン・ユラに向けた。

太后はため息をつきナ・ワンシクに近づき、

ナ・ワンシクから銃を取り、ナ・ワンシクに銃を向けた。

 

その頃、チュ元護衛隊長はナ・ワンシクの弟のドンシクを

拉致し、王宮に連れてきていた。

師匠と一緒にいたはずなのに、なぜあっさり捕まったんやろ?

 

ミン・ユラは、ドンシクを脅す。

自分が産んだ子供なのに、本当にひどい奴。

 

 

 

ドンシクがいなくなったことを知ったナ・ワンシクが

ドンシクを探しに行こうと王宮を出ようとすると、

それをオ・サニーが止めていた。

すると、そこに師匠から電話があり、

『ドンシクは王宮にいる』と教えられた。

 

すると、オ・サニーとナ・ワンシクの目の前にドンシクが!!!!

 

驚くオ・サニーとナ・ワンシク。

ドンシクはナ・ワンシクを見て表情が固まった。

ナ・ワンシクもドンシクを見て表情がこわばっている。

 

ドンシクは無言でナ・ワンシクのところに歩いて行った。

ナ・ワンシクの前で止まったドンシクのもとに駆け寄り、

『どうしたの?知っている人なの?』と聞く。

 

その時、回想シーン。

『ドンシク、外で兄さんに会ったら知らないふりをするんだ。

 そうしないと、兄さんが危険な目にあう』と

師匠がドンシクに教えていた。

 

ドンシクはオ・サニーを見て、

『皇后様ですよね?』と聞く。

『この子は?』とオ・サニーが聞くと、

『王室の施設にいた子で太后様が新たに支援を』

とミン・ユラが答える。そして、

『さぁ、行きましょう』と言い、ドンシクの手を取り歩き出した。

 

ドンシクはナ・ワンシクとすれ違う時、ナ・ワンシクの左手の小指に、

自分の人差し指をからめた。

ドンシクの手が自分の手に触れ動揺するナ・ワンシク。

ドンシクが立ち去った後、目に涙を浮かべ苦痛の表情をする。

 

王宮の一室にドンシクを閉じ込めたミン・ユラ。

部屋を出て、部下に『この部屋に近づく人がいたら教えて』

と命令をした。

 

持ち場に戻ろうと歩き出したミン・ユラに体当たりをしたオ・サニー。

すると、オ・サニーが持っていた箱から石が転がり落ち、

床に散らばった。

 

オ・サニーがミン・ユラに拾うように言うけれど、

ミン・ユラは口答えをし対応をしようとしない。

ミン・ユラが立ち去ろうとすると、そこにアリが立ちふさがり、

『待ちなさい!』と大声で言った。

『お母様になんて口を利くの?

 王宮には序列があるのに、宮人が皇后様に逆らうとは。

 嘘がばれて追い出されたと聞いたけど、

 まだ目が覚めないの!?』と大人顔負けの説教をするアリ。

 

『拾いなさい!』と命令をするアリ。

そして、根負けしたミン・ユラとミン・ユラの部下が

石を拾う。

 

その間に、ドンシクが閉じ込められた部屋に入るナ・ワンシク。

 

泣きながら怖いと言うドンシクに

『兄ちゃんが守ってやるから安心しろ』と言い、

優しく微笑み、『おいで』と言いドンシクを抱きしめるナ・ワンシク。

 

ええな。。。

こんなイケメンにこんな優しいこと言われて、

ぎゅってされたら、安心するよね。

 

部屋から誰かが出ていったのを気がついたミン・ユラは

部屋に入りドンシクを問い詰める。

『知らない!誰も来ていない!』と言うドンシク。

ミン・ユラは、ドンシクの上着を脱がせようとした時、

ドンシクの胸元に、護衛隊長のボタンがあるのを見つけてしまった。

 

『これはどうしたの?』とミン・ユラが聞くと、

『拾った』と答えるドンシク。

 

ミン・ユラは悪だくみをした顔をしたのだけど、

このボタンが、何に使えるんやろう。

 

そのころ、皇帝は執務室でスペンサー夫人の小説を読んでいた。

『スペンサー夫人の遺体を奪った執事は、フリージア畑に埋めた。

 夫から送られたサファイアのネックレスと共に』

と小説には書かれていた。

 

もしかして、本当にソヒョン皇后の遺体は火葬されておらず、

実は別の場所に埋葬されているのかな???

 

するとそこにナ・ワンシクが来た。

『ソヒョン皇后のDNA検査の結果が出ました。

 検査の結果、人骨ではないということでした』

と言うナ・ワンシク。

『なに!???』と驚く皇帝。

 

『大丈夫ですか?』とナ・ワンシクが聞くと、

『だめだ』と答える皇帝(笑)

 

嘘でも『大丈夫だ』とか言わへんのかい。

 

そして、皇帝は皇太弟に会いに行き、

ソヒョン皇后が亡くなった日、どこまで見ていたのかと問い詰めた。

 

言い争いをしているうちに、皇帝は怒り皇太弟を

殴ろうとすると、逆に皇太弟に殴られてしまった(笑)

 

皇帝は魂の抜けた表情をしながら王宮に戻った。

自室でお酒を飲んでいると、そこにオ・サニーが来た。

オ・サニーを見てほほ笑む皇帝。

 

『小説は読みましたか?私は最後が気になりました。

 執事が遺体をフリージア畑に埋めたところが。。。』と

オ・サニーは言った。

すると、驚いた顔をしてオ・サニーを見る皇帝。

 

なんと、ソヒョン皇后が亡くなった後、

実際にあるフリージア畑を皇帝は燃やしたのだそう。

 

けれど、さらに太后の温室にもフリージア畑があるのだそうで、

もしかして、ソヒョン皇后の遺体は、ここにあるんかな?

 

今日もあまり進展なし!

 

ところで、緊急事態宣言が発令されたというのに、

議員会食ルール見送りってなんでや????

なんでもそうやけど、上の人がやって見せるから下が動くんやで。

 

飲食店の人たち、時短営業しなくてもいいんじゃない?

もし何か言われたら、『議員さんたちがいらっしゃるかもしれないんで』

とか言っておけばいいよね。

なぜ、国民にだけ我慢を強いるの?

今回、ふざけたことをしている議員は次投票しない。

 

 

※文中に登場するクズ太郎は
 『元カレ』ではありません。
 ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

 

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【tekarimushi様】

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今、報道ステーション菅総理出てましたね。

初めはにこやかな笑顔だったけれど、どんどん表情が曇っていき、

思わず笑ってしまいました。

でも、これだけ非難されている中で生放送番組に出演しただけでも、

すごいと思うべきなんですかね(;^ω^)

最近、警察提出の資料まとめばかりで、言語リハビリをしていなかったので、

リハビリもかねて勉強します!

不合格になっても、勉強したことは無駄にはなりませんもんね♪

頑張りまーーーす(*^^)v

 

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【bvmediar2様】

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暖房をつけていても寒い気がするので、

今日は張るホッカイロを背中に2つくっつけて寒さをしのいでいました。

bvmediar2さんも寒さ対策をして、

コロナ、インフルエンザ、その他の風邪等、

体調を崩さないように気をつけてくださいね(*^-^*)

 

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【wakutera様】

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 ありがとうございます!頑張ります(^^)/

 

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【komekichikun様】

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温かい言葉、ありがとうございます!励みになります(^^)/

komekichikunさんもご自愛ください(*^-^*)