異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

異星人と交流した結果、撃沈。。。。

『約5年ぶりに見たクズ太郎は、前以上にやつれて気持ちが悪かった』。。。

 

今回は、

『こんなドラマみたいな展開ってあるの!????』

的なお話です。。。

 

本当に現実に起きたことなんですが、

いやぁ、さすがに私自身も

(ドラマみたい)と思ってしまいました(笑)

 

1か月半前に就職した会社ですが、

業務拡大のため手狭になった建物から移転をしまして、

なんとなんとなんと!!!!

以前いた会社のすぐ近く。。。

要は、

ゴミクズクズ太郎がいる会社のすぐ近くに移転になったのです!!!

 

(嘘でしょ!!!

 もし、クズ太郎に会ったらどうするんだよ!)

と思っていたのですが、

出勤時間も違うため、

まぁ、会うこともないだろうと思っていたら、

一昨日、朝出勤時に、

ゴミクズクズ太郎らしき人を見かけました。

 

でも、その人は歩き方が普通。

お辞儀をして歩いていない。

(あれ?他人の空似かな?)と思いつつ、

でも、クズ太郎のような気がして

後をつけてみると。。。

(つけて行った時点で、

 私も危険人物。。。???)

 

あのブラック企業に入っていったのです!!!

 

(え。。。。。。

 まさか、あれってゴミクズクズ太郎??

 嘘でしょ?

 クズ太郎は、こんな早い時間に出勤しないよ)

と思ったのですが、

司法試験に失敗し、

ブラック企業で正社員になったのかな。。。。等と思いつつ、

いやいや、まさかねと思っていたのですが。。。

 

今日、会社が終わり帰っていると、

会社の近所でまたクズ太郎らしき人物を発見。

 

(あれ?

 おかしいな。

 あれ、まさか、ゴミクズクズ太郎じゃないよね???)

と思い、ゆっくり歩いていると、

その人物が私を追い抜き、

そして、あのブラック企業に入っていく。。。

 

そして、その姿を見ていたら、、、

(やっぱりクズ太郎だ!)

そう思った瞬間。。。

 

『ちょっと、クズ太郎!???』と

なぜか私は声をかけてしまっていました。

 

すると、

『え??』と言い、

こちらを見るクズ太郎。

 

『やっぱりクズ太郎だ』と私が言うと、

クズ太郎が途端に怯えた顔をする。

 

『ちょっと!

 話があるんだけど』と言うと、

青ざめて震えながら

階段をあがり続けるクズ太郎。

 

『ちょっと!

 話があるから降りてきてよ』と私が言うと、

『今、仕事中だから』と言いながら

足早に去るクズ太郎。

 

逃げられてなるものか!!!!と追いかけるけれど、

今の私は階段をのぼるのは危険。

走ることも出来ない。

早く歩くことすら出来ない。

 

やっと階段をのぼりきったところで、

『ピッ!』と

カードをかざして扉を開く音がする。

 

(あ、会社内に逃げられた!)と思いつつ、

諦めがつかず、ずかずかと入っていった私。。。

 

ここだけの部分だと、

完全に私が加害者みたいですね(;'∀')

 

でも、私は被害者よ!

2014年、怒鳴られてお金を盗られて

奴隷扱いされ、散々な目に合わされたんだから!

私には責める権利が十分にある!!!!

 

 

 

そう思ったけれど、

それ以上何も出来ず、

まさか、会社にいる知っている人を呼ぶことも出来ず、

少し考えた結果、

何もせず帰ってきました。

 

でも、何だろう。

不思議と怒りを感じませんでした。

今も無感情です。

 

悔しいとか腹立つとか、

何も感じないのです。

 

今まで、何かある度に

あのくそ野郎!

 今度会ったらただじゃおかないぞ!!!

等と、しょっちゅう憤っていたのが嘘のよう。

 

なんだろう、この感覚。。。

まぁ、あまりにも予想通りというか、

自分の都合が悪くなると

相手のせいにして逃げるクズ太郎らしい行動だったので、

気が抜けたというか。。。

(あぁ、この人は、

 これまでもこんな風にして嫌なものから目を背けて

 逃げてきたどうしようもないクズだったんだな)

という思いと、

(結局こうなるから、

 クズ太郎とは関わるな)と

皆が言っていたんだなと実感しました。

ま、あの1年、関わったのは

ほんとうに、ただの時間とお金の無駄だったな。。。

 

このまま逃がすのもしゃくだなと思い、

一応メールをしてみたら、

なんと、送信先がなくて送信エラー。

(あれ?)と思い電話をしてみたら、

『おかけになった電話は現在使われておりません』だとさ。

 

先月までメール送信できたし、

電話も出来たんですよ。

あの野郎!

私が警察に被害届を出したことを言った途端、

完全に逃げやがった!!!と

メールが送信できなかった時は、

瞬間的に怒りを感じたのですが、

これを書いている今は、

やっぱり無感情。

 

なんだろう。。。

 

クズ太郎が、あまりにも憐れだったからかな。

久しぶりに見たクズ太郎は、

やっぱり不細工で。。。というか、

(あれ?こんなに気持ち悪かったっけ???)

と思うくらい老けていて、

やつれていて、変になっていたんです。

5年も経っているから歳を取るし老化するから

仕方がないと言えばそうなんだけど、

気持ちが悪かったな。。。

 

それに、

『俺のこと誰だと思ってるの!?』、

『俺、先生って呼ばれてるんだよ!』、

『俺は誰よりも優秀で偉いんだよ!』と

威張り散らし怒鳴っていたわりに、

田舎のどうしようもないブラック企業

まだ働いているしかないクズ太郎を見て、

憐れで悲惨な末路を見たというか。。。

 

 

あれだけ偉そうに怒鳴ったり、

『夢は見るものじゃない!

 叶えるものなんだーーーー!』と

声高々に吠えておいて、

いまだに浪人生というか、

結局、5年経った今も弁護士になっていないのだし、

小室圭の登場のおかげで、

貧乏でだらしがなく、

弁護士になっていないくせに、

なった気になり一国のプリンセスに手を出す馬鹿が

非難されているのを観れば、

威張れないことを馬鹿なクズ太郎でも

分かったのかもしれないし、

周囲の見る目も相当変わったでしょうしね。。。

 

それにしても、あいつ、

ほんとうに卑怯者。

 

私が優しくしている時はつけあがって

毎日のように怒鳴りつけていたくせに、

こちらが優しくするのをやめた途端逃げたんですよ。

それも、

まるで私が追いかけまわしているかのように!!!

 

私が唯一、一つだけ気に食わないことがあるとすれば、

『私が追いかけ回しているかのようにされていること』ですね。

 

 どうせ周囲の人に、

『あの女がしつこくて怖い』とか

言っているんだろうな。

あぁ、、、、、、、、、、

皆に嫌われて悪口を言われて、

皆に完全に無視をされて

完全に孤立していたクズ太郎を

可哀そうだと思い、声をかけなければ良かった。

 

私の唯一の失敗はそれだな。

 

時が戻せるのなら、

クズ太郎に声はかけない。

 

いや、それより、

時が戻せるのなら、

あのブラック企業に入らない、、、だな。

 

※文中に登場するクズ太郎は
 『元カレ』ではありません。
 ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。