異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

異星人と交流した結果、撃沈。。。。

『(今流行りの中年童貞)って何???』??????

 

クズ太郎に会うまで、 

30歳以上で童貞だと言う人に会ったことがなかった。

 

田舎のブラック企業にいた上司は童貞。

でも、仕方がないと思える人。

その上司は性格に癖があるけれど、

なぜか憎めず、嫌いではなかったし、

容姿がよければ彼女くらいいただろうと思える人だった。

だから、特になんとも思わなかった。

 

ただ、クズ太郎が童貞だと知った時は、

とにかく気持ちが悪くて仕方がなかった。

童貞のくせにしつこい。

童貞のくせに。。。

 

 『童貞のくせに』ってなんだよ!?という感じだろうけれど、

クズ太郎に会う前の私なら

『ただ機会がなかっただけだろう』と思うだけで、

そんな風に見下すような発言はしなかったけれど、

クズ太郎のあの傲慢なムカつく態度。。。

 

『童貞のくせにうるせーんだよ!』、

『長期浪人のクズが何ごちゃごちゃ偉そうに言ってるんだよ!』

等と偏見満載の感覚を持つようになった。

 

『長期浪人生と関わるな!』とか

『貧乏人と関わるな!』と人に言われても

(本人だって望んでそうしているわけじゃないだろう)

と思い、差別したり避けたりしたことはなかったけれど

クズ太郎と関わって変わったな。。。

 

童貞は危険。

ちょっと優しくしただけで

恋愛感情や性欲があると勘違いし、

強引に迫ってくる。

貧乏人は危険。

怒鳴って脅してお金を盗る。

長期浪人生は危険。

精神を病んでいるから

妄想虚言がひどい、等々。。。

 

とにかく『避けた方が良い!

と思うようになった。

 

人を差別するのは嫌いだし、

偏見を持つのは嫌いだから、

こういう考え方をするのは

不本意なんですけどね。。。

 

 

 

 

でも、自分の身を守るためには

多少の偏見や差別は仕方がない。

人に優しくしたり思いやりの気持ちを持って

接していると、

それを良いように利用され

嫌な思いしかしなことを学んだから、

優しくするのも思いやりを持って接するのも

考えることにした。

そうしないと危ないからね(-_-;)

 

『結婚しない人が増えている』、

『子どもを持たない人が増えている』、

『恋人がいない人が増えている』、

『童貞処女が増えている』か。。。

 

私の個人的な意見だけど、

人間関係に疲れている人が多いのかな。

 

私は『年中行事は大事なんだ!』、

『近所付き合いは大切』、

『嫌いな人とも仲良くしなさい!』等と

人との関わり方もとにかく口出しされた世代。

 

大人になって自分の好きな人とだけ関わることを覚えると、

(年中行事めんどくさい)、

(近所付き合いめんどくさい)、

(嫌いな人と関わるのめんどくさい)等、

とにかく煩わしく感じる。

 

ああしろこうしろと言われて強要されてきたから、

とにかく人と関わるのを避けたくなる。

『皆と一緒じゃないとダメなんだ!』という

『皆と一緒至上主義』な日本だから

窮屈に感じて

人との交流を避けたくなるんだろうな。

 

こういうのが嫌で、

楽な関係が良いと思い、

『あのブラック企業に人たちみたいに

 人のプライベートまで知りたがって

 口出ししてくるのならクズ太郎と関わりたくない』

と言ったのだけど、

『俺は、あの人たちとは違う!』と言いながら、

 『あなたはそんな性格だから、

 あの会社の人たちに嫌われるんだよ!

 俺はあの会社の人たちに好かれてるけどね(笑)』

とクズ太郎は言っていた。

 

????????

いつものことながら、

言っていることと実際が違うんだよな。

皆に嫌われてるの、お前だよクズ太郎。

私ね、なんだかんだ言って、

あのブラック企業の人と

いまだに連絡とってるんだ。

食事ったり飲みに行ったりしているし、

『あのクソ野郎、いまだに司法浪人してるんだよ(笑)

 あいつ、救いようのない馬鹿だね』

って笑いながらお酒を飲んでいるんだよ。

 

こういうあほはやっぱり避けたいよね。

そして、避けられ続け、

いまだに童貞のクズ太郎。

クズ太郎の場合、

一生童貞だろうな。

他の人たちは自ら望んでしないんだろうから、

望めば出来るんだろう。

クズ太郎は一生無理だろうな。

専門店に行っても、

お店の人に拒絶されそう(笑)

 

※文中に登場するクズ太郎は
 『元カレ』ではありません。
 ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。