『(口臭が生ごみのような腐敗臭がする人は、痴ほう症の危険性が高い)って、ほら、クズ男、やっぱりやばいじゃん(笑)』。。。

 

クズ男の口はとにかく臭い。

ほんとに、臭い。

 

 

『俺のこと男として好きだよね?

 俺に性欲感じてるね?

 

 性欲が強いね。痴女。

 今度しようね』、

『俺とキスしたいの?』とクズ男が言っていたけれど、

馬鹿じゃない?

 

生ごみみたいなひどい口臭がする奴と

キスしたいと思う馬鹿女がどこにいるんだよ。

 

なんでもそうだけど、臭い匂いがするということは

何かの菌が発生している等の問題があるからだ。

 

口がとんでもなく臭い原因はいくつか考えられる。

おならの匂いがするなら便秘で、

下から出せないガスが口から出ているから

口臭がおなら臭いとか。。。

ここまでくると、内臓破裂して死亡する可能性が

だいぶ高いらしいけど。。。

口臭と体臭がおならの匂いになるくらい

便をためているのは危険とか。。。。。。。。。

 

 

クズ男の口の臭さは天下一品。

とにかく、臭い。

胃が悪いのか、どこか内臓が悪いんだろうな。。。と

思っていたけれど、『認知症になる可能性が高い』とか。。。(笑)

 

もうなってるんじゃない???

 

認知症の初期症状。

怒りの感情をコントロール出来ず、

人を侮辱する、怒鳴るという行動をすでにとっているし、

記憶力がとんでもなく悪い。

 

『俺はそんなこと言ってない!してない!

 あなたの記憶違い!!!!!!』とか。。。(笑)

 

 

身体の老化も30代の男性にしては早い。

あれとかあれとか、『?????』と思っていた。

 

専門家じゃないし、

知らないけど、

でも、あのぶよぶよ感。

危険だよね。

あの老人と同じ。

私が入院中、何人か死んだ人に出くわしたことがあったけど、

その人たちと同じような匂いがしたり、

身体の感じが似てるんだよね。。。

怖い怖い。

 

 

私は相当、

『この人と一生関わることになって、

 介護とかするなんて、絶対に嫌だ!!!!』と

怖かったんだろうな。

 

夢で、骨と皮だけ、髪が白髪で

手足が曲がり変な体勢で車いすに乗っているクズ男を

押す自分の姿を見て恐怖した。

 

 

(絶対にこんな奴の介護したくない!!! 

 一刻も早く縁を切りたい。

 (正常だ!)と言い張ってる今ですら、

 気持ち悪く感じる容姿なのに、

 ホントに病気になったり障害が発生したら、

 私は耐えられない。。。。)と思い、

怖くて、逃げたくて仕方がなかった。

 

 

クズ男のあの口臭。。。

 

おそらく、毒素LPSに激しく犯され、

脳年齢が実年齢のプラス○十歳も上の劣化脳のはず。

 

脳とか、もうぶにぶに状態なのかもね。

怖い。。。。。。。。。。。。

 

そういえば、

『俺、○○で~』とか、怖いこと結構言ってたんだよな。

 

それ、認知症の初期の初期に出る奴だよね?と思いつつ、

『病院行って検査受ければ?』と言えば、

 

『はぁっ!????

 あなたと一緒にしないでください!

 俺は正常です!

 あなたと違って健康です!』と怒鳴りつけてくるのは

分かっていたから何も言わなかった。

 

それに、クズ男が認知症になるのを別に止めたいとか

思わなかった。

むしろ、なればいいと思った。

 

クズ男が病気になろうと死のうと、

私は何一つ罪悪感を感じない。

『死ぬの?早く死ねば?』と何度も言われた挙句、

ホントに半殺しにされたからね。

 

あんな殺人鬼が死んでも

喜ぶことはあっても悲しむことはないな。

 

ふざけて、

『クズ男が死んだら、お線香1本くらいはあげるよ』と

言ったことがあるけれど、

『は?死んだらそれまでだから、

 そんなものはいらない』とクズ男がぶっさいくな顔をして言っていた。

 

 

 

 

 

いやいや、本気であげる気ないし。

線香1本って、たぶん1円にもならないんだろうけど、

でも、クズ男にはもったいなさすぎる。

 

お線香をあげるということは、

仏壇のある場所までわざわざ出向く必要がある。

それに使う時間も体力も無駄。

 

クズ男に使う、時間、お金、体力、精神力、

全部無駄。

 

『あなたはお金や時間の使い方を考えてるの!?』と

クズ男が言っていたけれど、

考えてるに決まってるだろ。

 

お前みたいに、

10年以上も時間を無駄遣いしてる馬鹿に言われたくない!

その10年の間に、私は色々やったんだよ!

 

誰が、お前みたいなカスのために

死を悲しんだり、線香あげたりするか。

どうせ何かあげるなら、祝杯あげるわボケ!