異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

異星人と交流した結果、撃沈。。。。

『国連で自慢が過ぎて失笑を買ったというトランプ大統領。ほんとに、クズ太郎に似てるな』と思ったこと。。。

 

 

クズ太郎の自画自賛はひどい。

聞いていられないほどひどい。

 

 

あきれ顔しか出来ない。

 

 

がっ!

クズ太郎は、その皆の『あきれた顔』を

 

『この人すご過ぎる!!

 俺(私)はかなわない!!』と

思っていると思うようで、

 

 

『ま、皆、俺がすご過ぎて

 何も言ってこないんだけどね(ニタニタ)』

と言っていた。

 

 

 

違うよ。

あきれて言葉が出ないだけだよ。

休憩室での悪口がひどいからね。

 

 

『ねぇ!さっきのあれなに!??

 聞いてた!?

 

 あいつ(クズ太郎)、

 ほんとに頭がいかれてるよね。

 もう気持ちが悪すぎる(怒)

 あれ、どうにかならないの!???』等と

非難ごうごうだ。

 

 

国連総会でトランプ大統領の自慢を聞いた各国首脳が

失笑したんだとか(笑)

 

 

その時、

『ま、私の思っていた反応と違うけど、

 まぁ、いいでしょう』と

トランプ大統領は言ったはずなのに、

 

 

その後の会見で、

『笑いを取ろうと思ったんだ』

『思った通りの反応で満足だ』的な発言をしていた。

 

 

????????

 

『思っていた反応と違った』のではないのか???

 

 

この方の発言、

本当にクズ太郎に似ていて、

吐き気がする。。。

 

 

 

唯一違うのは、

『不動産王』で、

ある場所では成功者だということ。

 

 

クズ太郎は、どこに行っても失敗者。

敗者、負け組。

 

 

 

 

 

自分の色々なことを受け入れて

大人しくしていれば、

別に嫌いにならなかった。

 

私は別に、成功者が好きなわけではなく、

身の丈に合うことで

自分の思うように人生を楽しんでいる人が好きだ。

 

 

 

あの程度で、

『俺は誰よりも優秀だ!』と怒鳴り散らした挙句、

ガタガタ人のやることに口を出し、

 

嫌々言うことを聞いた結果、

悪い結果になると、

 

『今まで、全ての人を良くしてきた!

 こんなことになったのはあなただけだ!

 

 だから、俺は悪くない!

 謝らない!』と怒鳴る。

 

そして、

『ピアノの先生のオルゴール直したんだ』、

『ピアノの先生のipadの初期設定をしたんだ』、

『友達のクリスマス講演でピアノを弾くんだ』、

『学生の数学の家庭教師をするんだ』と

 

俺、人の役に立ってます!

アピールをする。

 

 

これで

『じゃあ、仕方ないね』と

許す人はいるのか?

 

私はぜーーーーーたいに無理!!!

 

 

心が狭いだのなんだのと言われても無理!

 

 

『人に親切にしている話を聞いて、

 (私の時はたまたま失敗したのね。

  そっか。

  普段は、ちゃんとやってるんだ。

  じゃあ、許してあげるね)って言うとでも思ってんの!?

 

  馬鹿じゃないの!???

 

  (私に)きちんと対応して!って言ってるの!

 

  あんたは何かあると、

  すぐに『皆が』とか『友達が』とか言うけど、

  そうじゃないでしょ!???

 

 

  何!?

  その小学生みたいな対応(怒)

 

  もう絶望感しか感じない。

  ほんとに、無理。

  大嫌い。

 

  こうなるって思ったから、

  だから、私に関わらないでって言ったんだよ!』と

私がブチ切れると、

クズ太郎が泣きそうな顔をして震えていた。

 

 

オルゴールを直すとか、

ipadの設定、

ピアノを弾くことなど、

早い子だと、幼稚園の頃から出来る。

小学生だとほとんどの子が出来る。

 

 

10歳未満の子供がやるのなら、

『偉い!すごい!』と純粋に思い、

『すごいね~』と

心の底から褒めることが出来るけれど、

 

相手は30代のおじさんだよ!?????

 

 

無理!

 

 

いい歳をして自画自賛がひどい人って

自分の言っていることが

実は幼稚だと気がつくことはないのか???

 

 

 

トランプ大統領の場合、

部下が笑うのは難しかったのかもしれないけれど、

(馬鹿にすれば、即解雇されるだろうから)

でも、トランプ大統領を笑っても

自分に何もされない立場の方々なら

ああやって笑えるんだろう。

 

 

『俺のこと誰だと思ってるの!?

 俺、あのブラック企業で(先生)って

 呼ばれてるんだよ(怒り)』

とクズ太郎は怒鳴っていたけれど、

 

そういうやり方が通用するのは、

あくまでも、あの小さな環境だけだと

なぜ気がつけないんだ????

 

お前なんて、あのブラック企業を出たら、

ただの『容姿不気味不細工のやばい奴』だよ。

 

 

外出時、いかついお兄さんに負けまいと

ふんぞり返って歩いて、

結果、相手を怒らせ、

『おらぁーーーー!!!』と

いかついお兄さんに睨まれてドヤされると

ガタガタ震えて逃げるクズ太郎。

 

 

『失礼なことをして

 すみませんでした』と謝るのはいつも私。

 

その後、

『いやな思いをさせてごめんね』と

クズ太郎が謝ったことは1度もない。

 

 

むしろ、

『ちょっと!何してるの!??

 来るの遅い!』と私を怒鳴る。

 

 

はぁ!?????

(嫌な思いをさせてごめんなさい)が先だろ!???

 

そして、私を怒鳴る元気があるのなら、

あのいかついお兄さんたちと戦えよ。

 

 

ダサい、かっこ悪い、気持ちが悪い。

 

喧嘩なんて弱くて良い。

ただ、女を1人残して逃げる男は絶対に嫌だ。

 

殴られ続けようと、

自分が盾になって女を守る男性に

魅力を感じるし、かっこいいと思う。

 

それに、

(殴られて痛いはずなのに、

 それでも逃げすに立ち向かうこの人はすごい!)

と思う。

 

 

渋谷で数人のヤンキーに絡まれた時、

壁になってくれた男友達がかっこよかった♪

 

 

それに、女で弱いとはいえ、

小さな子供といる時、

その子供を置き去りにして逃げようとは思わない。

 

(私がしっかりして

 子供を守らないと!)と思うため、

普段は腑抜けの私だけど、

子供といる時ばかりは、しっかりしようと必死になる。

 

 

男性が女性を弱い者扱いをする理由の1つは、

こういうことなのではないのか?と思う。

 

 

男性だって人間で、

怖いものなどがあるのは当然。

 

でも、自分より明らかに弱い存在の女性がいた時、

『俺がしっかりしないと!』と思うのではないのか?

 

 

それなのに、クズ太郎は『守る』ではなく、

『攻撃をする』

 

 

あからさまに勝てる相手に勝負を挑んで勝って

何が楽しいんだ?

 

 

私の場合、子供に、

『おらぁ!??

 やんのか!?こらーーー!??』と

怒鳴り、殴る蹴るの暴行を加えるということだ。。。

 

 

全くやる気にならない。

 

子供のあのフニャフニャの柔らかい体を殴るなんて。。。

別の意味で怖い。

 

やっぱり、そう考えると、

平気な顔をして女を怒鳴るクズ太郎は

軽蔑するべき妖怪で、

一生関わってはいけない妖怪だったなと思う。

 

 

色々な意味で『普通の人』がいいな。。。