異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

『(ひき殺すぞ!)が指導者が使う言葉なのかどうかは、議論するまでもなく分かるよね。。。』と思ったこと。。。

 

 

日大アメフト部の問題から、

ずーーーーーっと

日大のスポーツ部の指導者のパワハラ問題が

続いているけれど、

次はこれ???と

もうあきれると言うか、、、

なんと言っていいのか分からない。

 

 

headlines.yahoo.co.jp

 

 

 

指導者が

『ひき殺すぞ!』と言って良いのかどうか、

そんなの小学生でも

『ダメだ』と分かるだろう。

 

 

そもそも『指導者』とか

そんなことではなく、

人間として『ひき殺すぞ』と言うのはどうなんだ?

それも、選手のすぐ後ろに車をつけるなんて、

ありえない。

 

 

クズ太郎のことが

死ぬほど嫌いで、

殺意に近い悪感情しかないけれど、

さすがに、

『ひき殺すぞ』とか、

『刺し殺すぞ』とか

言ったことはないな。。。

 

(こんなクズでも、

 一応クズ太郎の親からすれば

 可愛い息子なわけだから、

 クズ太郎が死んだら悲しむだろう)

と思い言ったことはない。

 

 

クズ太郎は、私に、

『何?

 死ぬの?

 じゃあ、早く死ねば?

 死ねよ!』

と何度も言ってきたけれど。。。

 

 

クズ太郎、

死んでほしいと思う人間を追いかけまわすってなぜ?

『俺のことを好きになって!

 俺のことを信用して!』

と怒鳴っていたけれど、

『死ね』とか

『あなたのことは信用してない』

というクズを好きになったり

大切にしようと思う人間はいないと思うけど???

 

 

 

クズ太郎と関わり体調を崩し、

確実に寿命が縮んだと医者から言われ、

ショックを受けた母は倒れ、

その後、救急車で運ばれて手術を受けて

ある一定の期間、入院することになった。

 

 

クズ太郎のせいで、

私の家族まで死にかけた。

 

 

あの死神クソ野郎。。。

 

 

『あいつ(クズ太郎)は人間じゃない。

 あいつは人間の言葉が通じない。

 あいつは人を不幸にする』

と社員Tさんが言っていたけれど、

全くもってその通りだった。

 

 

クズ太郎と関わるとろくな目にあわない。

 

 

クズ太郎は、

日大の監督人のことを

『なにが悪いの?

 指導者が悪いんじゃないよ。

 

 きちんと結果を出さない人が悪いんです。

 

 (ひき殺すぞ)と言った人は悪くない。

 (ひき殺すぞ)と言わせた人が悪い』

とニタニタ笑いながら言うだろう。

 

 

 

驚いたことに、

渡辺監督がある番組の取材を受けていた時、

途中からあからさまに不機嫌な顔になり、

 

 

『何!?

 こういう質問を繰り返すの!???

 

 だったらもう終わりだ! 

 帰る!』

とブチ切れて帰ろうとしたところ。

 

 

自分がしたことが

どれだけ悪いことなのか、

理解していないのか???

 

 

陸上が好きで走っていた生徒が、

『もう走りたくない』、

『もう2度とやりたくない』

と言い、陸上から離れてしまったというのに。

 

 

心に深い傷を負わせ、

その人の大切に思っていた物も嫌いにさせたのに、

何も悪いと思っていないのか???

 

 

 

 

 

くだらない比較だけど、

クズ太郎に

『何かしたいことはないのか?』

としつこく聞かれた時、

当時、韓国語の翻訳の仕事をあげると言われたことがあり、

 『韓国語の勉強をしようと思ってる』

と言ったことがあった。

 

 

その時のクズ太郎のひどい対応。

とにかく、けなす。

 

私に出来ることが増えるのが嫌なんだろう。

 

絶対的に自分が上で、

常に教師(クズ太郎)、

生徒(私)の関係でいたいから、

私が何かを覚えるのは嫌だったんだろう。

 

 

あれ以来、韓国語を見たり、

韓国ドラマを観ると、

とたんに体調が悪くなり吐くため、

一切勉強をしなかった。

 

すると、

『俺の大学時代の同級生で

 韓国語を習っていた人がいたんだ。

 

 で、教えてもらったんだけど、

 ありがとう、

 いただきます、ごちそう様って

 こう言うんだよ。

 知ってる?』

と偉そうに上から目線で言うようになった。

 

英語で言うところの、

『ハロー』、『サンキュー』って知ってるか?

みたいなものだ。

 

こんな簡単なフレーズを

知らない人はいるのか???

 

 

クズ太郎が威張ろうとして言うことは

すでに私は知っていることだし、

多くの日本人も知っていることだから、

『すごいね!クズ太郎!

 さっすがあったま良い!』」

とは思えなかった。

 

『それくらい、皆知ってるよ。

 社員Sさんもヒステリックばばあも

 韓国ドラマを観ているから知ってる』

と私があきれて言うと、

とても悔しそうな顔をしていた。

 

 

『口だけ偉そうにして、

 知ったかぶってると、

 人に笑われるんだよ』

と言っていたクズ太郎の言葉。

そっくりそのままお前に返す。

 

 

クズ太郎は馬鹿すぎるから、

笑いを通り越して、

呆れてぼーっと見ているしかなかった。。。

 

 

今は、韓国ドラマを

普通に観ることが出来るようになったけれど、

それも、今年に入ってからだ。

 

 

観る度にクズ太郎のことを思い出し、

体調が悪くなり吐いてしまっていたため、

4年近くは韓国ドラマを観ることが出来なかった。

 

 

私の場合、

『韓国ドラマを観るのが趣味です』

というわけではないから、

2度と韓国ドラマを観ることが出来なくなっても良いけれど、

それでも、観る度に不快になるあの感覚は

もう2度と味わいたくない。

 

 

あの感覚を

日大の陸上部の学生が感じていて、

今でも好きだった

『走る』ということが出来ないのなら、

それは可哀想すぎる。

 

 

心の傷が癒えるのに、

嫌な思いをした年数×〇倍かかると

言っている人がいたけれど、

もしそうなら、

最悪の場合、生きている間、

2度とやる気にならないこともあるだろう。

 

 

人の心を傷つけて、

人が大切にしているものを奪う行為は、

これは、立派な精神殺人なのではないのか???

 

 

『監督解任』くらいでは済まないのではないの???

 

 

『あんなにすぐ切れる先生は嫌だな。

 常識があったら

 あんな風には切れないですよ』

と某番組のコメンテーター(60代くらいのおじさん)が

言っていたけれど、

 

昭和世代のおじさんですら、

『すぐ切れる人は嫌だ。

 常識がない』と言っている。

 

 

ひき殺すぞ』もひどいけれど、

 

脱水症状になった選手を

 かばった選手の足を蹴り、

 大腿部にけがをさせた』、

(脱水症状は、下手をすれば死んでしまう。

 この監督は、死ぬ可能性のあることを

 平気で放置したということか???)

 

走り込みが原因で疲労骨折した選手に

 (ざまぁみろ!

  お前はチームのがん細胞だ!)と言った

 

これは、『監督解任』というより、

警察に被害届を出して、

それこそ刑務所行きに出来ないの?

と他人事ながら腹が立つ。

 

 

これは指導じゃないだろ。

これは、このあほ監督の

ただのストレス発散の道具に

学生がされているとしか思えない。

 

 

『人を人として見ることが出来ない』、

『気遣い、思いやりの気持ちが一切ないクズ』

 

 

もうあの人の顔を見ることさえ耐えられない。

 監督がいる以上、

 このチームで走り続けることは出来ない。

 今は、走ること自体が嫌いになってしまった

 

 

目の前が真っ暗になりました。

 監督のせいで部員がやめているのに、

 それなのに、監督は知らん顔

 

 

この2つの日大の学生のコメント、

あのブラック企業

クズ太郎が言われていたことと全く同じだ。

 

 

クズ太郎の名前を見るだけで

 寒気がする。

 (今日、あいつが出勤なのか)と思うと、

 一気に具合が悪くなって

 仕事をする気がなくなる』、

 

テレビで、クズ太郎と同じ名前の

 アナウンサーやタレントの名前を見ただけで

 具合が悪くなる

 

クズ太郎のせいで、

 多くの人が会社を辞めている。

 

 (対応の改善が出来ないのなら、

  クビにする)と言うと、

 

 (労働基準法で。。。)等と言い、

 こちらを怒鳴り散らしてくる。

 

 反省をしない、

 改善もしない、

 ひたすら人のせい。

 話が一切通じないから嫌だ

 

 

私も同じ経験をしたから分かる。

 

クズ太郎と同じ名前を見ると、

いまだに不快になる。

 

クズ太郎のフルネームの漢字

どれか1文字でも使われている地名を見ただけでも

不快になる。

 

 

本当に嫌いになると、

とことん受け入れられなくなる。

 

 

今まで嫌いな人はもちろんいた。

 

でも、その人を思い出して

吐くくらい気分が悪くなったことはない。

 

その人に対して、殺意を抱いたこともない。

失敗すればいいと思い、

足を引っ張ってやろうと思ったこともない。

 

 

名前の漢字を見たくらいで

気分が悪くなったこともない。

 

 

でも、ほんとうに嫌いになると

『顔を見るのも耐えられない』、

『名前の漢字を見たくない』、

『好きな物でも、

 嫌いな人を思い出す道具になってしまうと

 その物まで嫌いになる』等々、

精神的に色々被害が出てくる。

 

 

心の傷は人に見せることは出来ない。

どれくらい深いのかも見せることは出来ない。

 

 

クズ太郎に、

『1度傷ついた心は

 元に戻ることはないんだよ。

 

 だから、人の心を傷つけないように

 思いやって気遣って対応しないといけないんだよ』

と何度も話したことがあった。

 

 

その度に、

『(傷ついた心は戻らない)!??

 ありえないね(笑)

 

 俺なら、完全に元に戻せるよ。

 

 皆、俺の話を1度聞いただけで

 すっかり元に戻るんだ。

 

 あなただけだよ。

 そんな意味不明なことを言う人は(爆笑)』

とクズ太郎が馬鹿にしながら言っていた。

 

 

クズ太郎は、

ほんとに人のことを分かっていないんだと

心底絶望しか感じなかった。

 

 

クズ太郎、

ある弁護士が、

『暴力・暴言・怒鳴ることで指導をすることは

 稚拙なことだと理解し、

 その点について反省しなければならない。

 

 好きなことを嫌いにさせたり、

 脱落してしまう人を作るというのは、

 指導方法として最悪だ』

と言っていたよ。

 

 

クズ太郎は弁護士になりたいんだよね?

パワハラ監督の擁護する考えしか持っていないクズ太郎。

 

『俺は皆を幸せにしてきた!』

と怒鳴りまくっていたけれど、

逆だよ。

 

お前の考えで、

多く人が精神を病んで会社を辞めてるんだよ。

 

 

加害弁護をする弁護士もいないとダメだからね、

クズ太郎には、加害弁護がお似合いだね。。。