異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

『世界で活躍する人は、やっぱり人としての出来が違い過ぎる』と思ったこと。。。

 

『2位でも自分が納得出来ればいい。

 例え1位でも、

 自分が納得できない、

 失敗したと思えば

 全然嬉しくない。

 

 自分だけなら自分の失敗は

 自分に返ってくるだけ。

 だから、自分だけの時は、

 自分が納得できることを考える。

 

 団体戦など人と関わる場合は、

 自分のしたことが他人にも影響するため、

 人と関わっている場合は、

 ちゃんと周囲のことも考えます』

こんな感じのことを、白井健三君が言っていた。

 

 

彼はまだ20代前半の若者。

こんなこと、私はその歳の頃、

言えなかったどころか、

考えていなかったな。

 

過去の色々な経験などで知ったけれど、

それを理解出来るまでに、

結構時間がかかった。

 

 

 

 

 

色々自分の考え方の悪い部分を直したとはいえ、

まだ自分さえ良ければそれでいい精神が

完全に治ったわけではないが。

 

そして、クズ太郎。。。。。。

 

あんな程度の低い状態で、

『俺は誰よりも優秀なんだ!』と言い、

人を怒鳴りつけ、

あの程度の低さで人の上に立とうと必死になっている。

 

 

クズ太郎にとって、

中身などどうでもいいこと。

 

表面上、

周囲の人間がクズ太郎に頭を下げているように

見えればそれでいい。

 

心の中で、

『あの程度で先生とか呼ばせてんなよ!

 お前、何の先生だよ、ゴミ。

 間違えたこと言ってるくせに、

 ぎゃーぎゃ怒鳴ってんじゃねーぞ!

 ウルセーんだよ!カス!!!』と思われていても、

表面で、

『分かりました。先生の言う通り』

と言われていれば、

それでOK。

 

だから、幼稚園児並みの思考のままで歳だけ取り、

中身はすっからかん。

 

 

やっぱり、世界を知ってる人は違う。

何でもそうだけど、

広い世界で上の人間を見た数が多い人が

成長する。

狭い世界で、

程度の低い人ばかり見ていても意味はない。

 

 

 

 

 

『上に行きたい人は上を見ろ。

 下を見ても成長しないぞ』

と言われたことがあったけれど、

クズ太郎を見ていると、

ほんとにそうだと思う。

 

下の人間を見て、

ダメな自分を慰めて肯定しているうちは、

成長することは出来ない。

 

 

日本にだってすごい人はたくさんいる。

クズ太郎は、そういう人の存在すら知らない。

 

そして、世界にいるすごい人のことも知らない。

だから、あの程度で、

『誰よりも優秀』と自分で言ってしまう。

 

2014年の1月に、

『俺は誰よりも解決力があるから』

とメールがあり、

それを読んだ時は、怖すぎて仕事を頼んだことを

あの時も悔やんだ。

ほんとに痛いだけのダメ人間だったな。

 

 

クズ太郎は、あのブラック企業にいて、

あの会社の中で通用することを

全ての世界で通用する常識と思い込んでいる。

 

クズ太郎にとって、

人を怒鳴ることは常識なんだそうで、

悪いのは怒鳴る人ではなく、

怒鳴られる人なんだそう。

 

『怒鳴られたくないのなら、

怒鳴られるようなことをするな』

とか、言ってろ言ってろ。

 

そんなこと言う奴、

ハラスメントに気をつけている企業は

絶対に採用しないから。

 

過去に人をいじめたとか、

ハラスメントをしたとか、

そんなことがある人間は、

自ら自分の道を閉ざすから、

直さずにそのままでいろよ。

 

それに、

ハラスメントしまくりの人間が弁護士になったらどうなるのか

見てみたいしね。