異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

異星人と交流した結果、撃沈。。。。

『常に怒りに振り回されて怒鳴っていたクズ太郎は、やっぱり心に全く余裕がないんだな』と思ったこと。。。

 

 

大阪なおみ選手が

怒りをコントロールして試合をすることが

出来るようになったという話題の時、

 

 

『大阪なおみ選手が実績を持つことで

 心に余裕が出来て

 怒りをコントロールすることが

 出来るようになったんだと思います。

 

 一般人も、

 同じことが起きた時、

 心に余裕がないと怒りを感じて

 怒鳴るけど、

 

 心に余裕がある時は、

 『これくらいどうでも良い』と思い、

 怒りを感じずに、

 さらっと受け流すことが出来ますよね。

 

 要は、怒りを感じて怒鳴る人というのは、

 常に不満を抱えていて

 自分の心の余裕のなさからくる怒りに

 振り回されている情けない人ということですね』

とコメントをしている人がいた。

 

 

あぁ、、、、、、、

言ってることなんか分かる。。。

 

 

クズ太郎は、長期司法浪人で

どうしようもないゴミ人生。

その他の怒りに振り回されて

常に怒り狂い怒鳴っていた

上司P、ヒステリックばばあ、

同期の豚、その他のいじめばばあたち。。。

 

『こういう人生は歩みたくないな』

と思わせるような人たちだった。。。

 

 

周囲に『情けない人』と

思われていることを自覚していて、

劣等感にまみれているんだろうなと

改めて思った。

 

 

(田舎のおじさん、おばさんなんてこんなもの)

と思っていたため、

(情けない人たちだ)と思ったことはなかったけれど、

 

嫌がらせを受けたり、

怒鳴られる度に、

(自分の中の不満を

 他人にぶつけるんじゃない!)と

腹が立ち、

『情けないゴミ人生のゴミどもだな』と

思うようになった。

 

 

仕事をする人がいると、

さぼっているばばあたちと

件数に差が出るから、

なんとかして、

仕事をする人の邪魔をしようとしていたけれど、

 

『仕事をしている人の邪魔をする暇があったら、

 お前が仕事をしろよ!(怒)』

と常に怒りを感じていた。

 

 

けれど、それに対して

怒ろうとは思わなかった。

 

 

怒っても意味はないし、

それに、怒ることで

『この人、情けない人ね』と

私も同じように思われるんだと思ったため、

黙っておこうと思った。

 

怒りを感じて怒鳴るのは、

自ら、

『自分は情けない人で~す!

 コンプレックスの塊で~す!

 

 自分に劣等感を感じさせる人は許しません!』

と公表している物なんだと思い、

 

(私は絶対に他人を怒鳴らないようにしよう!)

と思った。

 

 

怒鳴って他人を支配するなんて

ダサいと思っていた。

 

 

だから、

クズ太郎のあの行動は、

見ていて吐き気がしたし、

完全に軽蔑しかなかった。

 

『俺、皆に怖がられてるんだよ!

 皆が、俺の言いなりなんだよ!』

とクズ太郎は言っていたけれど、

怒鳴る人とまともに

会話をしようと思う人はいない。

クズ太郎は、

ただ嫌われて無視をされていただけだ。

 

 

 

 

 

それに、

『皆が俺の言いなり』って。。。

 

こういう人は私は嫌いだ。

軽蔑しかない。

 

他人を尊重する事が出来ない馬鹿だとしか

思えない。

他人を支配することに喜びを感じる人は

私は嫌いだ。

 

ほんとに賢い人ならば、

怒鳴ることが

どれだけ自分に不利に働くのか分かるのに。

 

やっぱり、クズ太郎は馬鹿だった。

 

それを一切分かっていないどころか、

『皆が俺を怖がってて~』と

ドヤ顔で言っていた。

 

 

(皆に怖がられている人)

私は嫌いだ。

 

(怖い=嫌い)だと思っているから、

関わりたくない。

実際、クズ太郎は皆に嫌われていた。

 

 

(怖い=好き)ってあるのか?

ホラー好きの人とか?

 

 

(怒鳴ることはダメなことだ)ということを

クズ太郎は、

『弱虫』等と言っていたけれど、

?????

 

その辺のお兄さん方を怒らせて、

絡まれると、

青ざめてガタガタ震えて

私を一人残してさっさと逃げたよね。

 

私に全て処理させて、

何も出来なかった分際で『弱虫』???

 

 

あのブラック企業のおばさんたちもそうだった。

こちらが強く言い返すと

途端に態度を改める。

 

相手が言い返すことの出来ない弱虫だと思えば、

強い態度で来る。

 

 

でも、それらに対して怒りを感じても

怒鳴り返さなかった理由がある。

バイトの分際で

私だけ特別にボーナスをもらっていたからだ。

 

『あなた以外の人はボーナスをもらっていないから

 絶対に誰にも言わないでね』

と言われていたから黙っていた。

 

本社に確認したところ、

『あなたはお客様からの評判も良いし、

 処理件数も群を抜いて多いから』

ということだった。

 

 

クズ太郎やその他の偉そうにしているばばあたちは

誰ももらっていないということだった。

 

それを知った時、

あからさまにさぼっている人たちへの怒りが

だいぶ和らいだ。

 

だって、私が群を抜いて処理件数が多いのは、

皆がさぼってくれているから(笑)

 

 

『俺、誰よりも優秀で

 皆が俺を認めてるんだよ!』

とクズ太郎は威張っていたけれど、

本社も他拠点も

『あいつ(クズ太郎)は

 言っていることが意味が分からない。

 

 いつも仕事の邪魔になることばかりする。

 とっとと辞めてほしい』と言っていて、

 

『辞めてほしいと思っている人に

 ボーナスをあげるわけがないでしょ?

  クズ太郎に、ボーナスをあげたことは

 1度もないよ。

 

 だから、クズ太郎に、

 ボーナスの話はしないでね』

とも言われた。

 

 

それを聞いた時、

さぼる人や人をいじめることに精を出している

ばばあたち、

クズ太郎や上司Pなどに

怒りを感じなくなった。

 

 

だって、皆がまともになったら、

私は『処理件数の多い人』ではなく、

『普通の人』になり、

ボーナスをもらうことが出来なくなるから。

 

『心の余裕は大切』

 

他人の悪い行動のおかげで、

特に頑張ってもいないのに、

まるで自分が出来るような人間になり、

特別扱いをしてもらえるのなら、

あほ馬鹿人間に

むしろ感謝の気持ちが出てきていた(笑)

 

 

ムカつくムカつくムカつく~と言いながらも、

なんだかんだ言って、

就業中に怒りを抑えることが出来たのは、

こんな私が『仕事が出来る人』になり、

特別にボーナスをもらえたのは、

そんなあほ馬鹿人間のおかげだから。

 

 

あの時感じていた優越感。。。

正直言うと、とっても気持ちがよかった(笑)

 

『嫌なこと言ってろ言ってろ(笑)』と

思えたのも、

ボーナスのおかげだ。

 

 

怒りの感情に振り回されて行動する人は、

やっぱり、色々なことに余裕がないからだね。

 

 

クズ太郎、

『俺は誰よりも優秀だ!』と

いくら怒鳴っても、

そうとは思えないよ。

 

 

ほんとに注目されている人は、

自分の行動で色々悪く言われるのを知っているから、

いつも笑顔で穏やかだし、

 

怒り狂って怒鳴らなくても

周囲の人間が

自ら頭を下げるからね。

 

 

やっぱり、クズ太郎は

劣等感にまみれたあほだった。。。