異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

『都会の似合わないばあさんだな』というせりふ、これクズ太郎にも当てはまるな。。。

 

クズ太郎は、

田舎者特有の首から曲がった変な姿勢をしている。

 

変な歩き方をしていて、顔は田舎顔。

色で表すなら茶色。

本人は、

『俺は田舎と都会の違いを感じたことはない』と

言って、ふんぞり返って威張っていたけれど、

都会は絶対に似合わない。

 

 

 

 

 

『1番のよそ行きを着て都会に出てきた。。。』とか(笑)

 

クズ太郎は、東京に行くときも、

あのダサい服を着て行くのだろう。

 

東京出たての頃はよく分からなかったけれど、

ずっといると、東京出たての人が分かるようになる。

東京に染まりきれていない何かがにじみ出ているため、

奇妙な違和感を感じる。

 

そう思って見ていると、

『ごっじだーーー』等と

濁点の多い聞き取り不可能な訛りで

大声で叫び出す。

(笑)

周囲の人も驚いた顔をしたり笑って見ている。

 

 

こういう話をクズ太郎にしたところ、

『あなたからしか聞いたことない。

 ほんとなの?』と言ったいたけれど、

ほんとに聞いたことがないのだろうか。

 

『田舎の人って声が大きくて怖い』とか、

『田舎の人って周囲への配慮に欠ける人がいて気持ち悪い』

等という話を聞いたことがないのだろうか。

 

笑われている田舎者は、

周囲の反応はお構いなしで、

『ごれにのるんだでーーーー』

みたいなことを言っていた。

 

田舎は、大声を出していてもあまり気にならないようだけど、

都会で大声で話すのはキチガイのすること等、

あまり良い印象はない。

 

 

 

 

田舎で大声を出して周囲の視線を集めても

特に気にしない人が多いようだけど、

都会で大声を出せば、奇妙な目で見られる。

クズ太郎の場合、

そういうことに気がつかないのだろう。

クズ太郎の場合、

田舎でも奇妙な目で見られていたけど。。。(笑)

 

 

クズ太郎はいつもお辞儀をしたような状態で歩いていて、

常に下を見て歩いているため、

周囲の視線に気がつくことはないだろう。

 

頭が重すぎるのか、前のめりになり

虫が這いずるみたいな変な歩き方をする。

 

あんな歩き方を見れば、

試験官は怖くなって不合格にするんじゃないか

と思うため、クズ太郎に

『歩き方直した方が良いよ』と

1度も言ったことはない。

 

 それに、あんな変な行動を取っている人間を

『優秀で皆が尊敬する素晴らしい人間』

と思う人はいない。

『優秀だから教えられたこともないし注意されたこともない』

と言っていたけれど、

障がい者だから注意出来ないし、

 教えても対応出来ないから

 教えるのを皆が諦めたんだろう)としか思えない。

 

行動を見れば、

だいたい過去にどういう対応されてきたのか分かる。

そういうわけで、

クズ太郎の変な行動は直さずそのままにしておこうと思った。

 

変な歩き方、吃音、外見を整えられない、

周囲の人への配慮が出来ない、

自分が周囲からどう思われているのか客観視できない。。。。

 

あんな状態で都会に行って、

受け入れられると思ってるのだろうか。

クズ太郎の周囲の人間の支配の仕方は

怒鳴る、侮辱するだけど、

あんなことを都会の企業ですれば、

即注意指導が入る。

ダメなら解雇。

クズ太郎が言っていることがおかしいこと、

そして、都会が似合わない容姿なことを知る日は来るのか。。。