異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

『カサンドラ症候群にだけはなりたくない!』とクズ太郎と関わっている時必死だったこと。。。

 

『脳や精神に異常がある人と

 恋人関係や夫婦関係になることはとても難しい』

というのは聞いたことがあった。

 

そういう人と一緒にいる人たちの悩みを聞いたことがあるけれど、

まさに、クズ太郎といる時に私が感じていた不満、不快感。

 

カサンドラ症候群』というものがあるけれど、

発達障がい者といると、

その相手側がかかってしまうという悲惨な病。

 

こちらが何を言っても発達障がい者には理解してもらえなし。

そして、、発達障がい者は自分の都合の良いように

全て話をするため、なかなか話が進まない。

 

 

『お母さんがあなたがおかしいって言ってた』とか、

『友達も誰も知らないって言ってたよ。

 友達もあなたのことおかしいって言って笑ってたよ』

これらは、発達障がい者がよくやる手口。

 

 

 

 

 

自分の身近にいる人を味方につけ、

こちらを責める。

発達障がい者の周囲の人間が、

発達障がい者を否定することを言わないのは当たり前。

 

『脳がそうさせる人だから、

 (ああいう人なんだな。

  脳がそうさせてるんだな)と思って

 対応してください。

 決して怒らないで下さいね。

 何か出来たらとにかく褒めてあげてください』

と専門家は言う。

 

だから、

『怒られたことがなく褒められたことしかない』

というクズ太郎は、

発達障がい者である可能性はとにかく高い。

 

自分で、

『俺は発達障がい者です』

と自白する様な事を言ってることに

気がつくことが出来ず、

 

それらを言うことで

『誰よりも優秀』の証になると勘違いし、

得意げに自慢げに言っているクズ太郎を

『この人は、ほんとに頭が悪い。

 救いようのない頭の悪さだ。

 あ、、、脳がそうさせてるから仕方ないのか。。。』

といつも思っていた。

 

 

発達障がい者は少しでも否定されると

途端にぶち切れ怒鳴り散らす。

 

 だから、周囲の人間は、

本人にストレスを与えないように

ひっそりと対応しなければいけない。

 

 

 

 

 

怒らせるのもダメだし、

それにこちら側も怒鳴られるのはストレスで嫌になるため、

発達障がい者の発言を肯定する。

 

『俺はこれまで誰からも教えられたことも注意されたこともない』

とクズ太郎が言っていたけれど、

 

それは、

 (クズ太郎は発達障害があり、

 注意が出来なかった。

 褒めるしかなった。

 

 教えると『それは違う!』と癇癪を起こし

 クズ太郎が気が済むまで怒鳴り続けるため、

 何も教えられない

 そんな状態だったのではないのか)と思った。

 

クズ太郎の発言を聞いてると、自ら、

『俺は発達障がい者

 脳がそうさせる人なんです』と

言ってるようにしか聞こえない。

 

 

クズ太郎が、

『俺のことが好きなんだろ。付き合おう』

と言っていたけれど、

絶対に嫌だ。

 

私はカサンドラ症候群にはなりたくない。

何が、『あなたを良いように導いてあげます』だよ。

 

お前みたいに自分の異常さに気がつかず、

周囲に迷惑をかけるような人間は、

『良いように』ではなく、

地獄に導くしか出来ないんだよ。

 

 

お前みたいなのと色々な意味でいたくない。

お前みたいな気持ちの悪い妖怪は好きになれない。

お前みたいに自分の異常さに気がつかず、

おかしなことを常識だと押しつけてくる妖怪無理。

 

妖怪と人間の常識・普通・当たり前は違うんだよ。

お前の言ってるのは妖怪の世界で通用する物ね。

私は人間で人間の世界で通用する常識を身に着けたいの。

頼むから、いい加減妖怪の世界に帰ってね。