異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

クズ太郎のせいで、ベトナム料理のフォーが食べれなくなったこと。。。

 

特にすごいベトナム料理が好きとかではないのだけど、

なぜか、クズ太郎が、

『連れてってあげたいお店があるんだ』と言い、

あるお店に連れていかれた。

 

『ここに来た時にね、

 あなたの好きそうなのがあったから、

 絶対にここに連れてきてあげようと思ったんだ。』

とクズ太郎が得意げに言う。

 

そのお店は、大型のお酒のディスカウントストア。

 

(え。。。。。

 別に好きじゃねーよ。。。

 

 こいつ、私のこと

 どれだけレベル低いと思ってるんだろう????)

と内心イライラ。

 

すごいお金持ちはたくさん見た。

『パスタが食べたい』と言えば、

すぐにイタリアに連れて行き、

『フランス料理が食べたい』と言えば、

フランスに連れて行ってくれるような

すごい人たちと関わりがあるため、

(私はすごいのよ!)と

うぬぼれたことはない。

 

でも、それでもクズ太郎みたいな貧乏人に

見下される筋合いはないくらい

人並みの生活はしてるんだけどな。。。と思うと、

ほんとに不快不愉快。

 

 

 

 

 

そして、

なんだこれ?

(会ってない時もあなたのことを考えてるんだよ)

アピール?

 

これ、彼氏にされたらものすごく嬉しいけど、

嫌いな奴からされるのは、

ただのハラスメントなんですけど???

 

え?キモキモキモ男は、

普段も私のことを考えてるってこと?

気持ち悪いよ。。。。。。。。。。。

 

『この辺の物、あなた好きでしょ』

とクズ太郎が得意げに言ってきた。

 

は?別に特に好きじゃない。

一体いつ、どんな話から、

私がこれらを好きだと思ったんだ?

さすが、ずれまくりのずれ太郎。

 

『え?これ????』と引きつった顔をして言うと、

『え?好きだよね????』

と不安げな顔をしてクズ太郎が言う。

 

あはははははははははははは。。。

こうやって、

私がゴミ人間クズ太郎を好きだと勘違いしたのね。

嫌になる(泣)

 

 

でも、ここで、『これ特に好きじゃない』と言うと、

『じゃあ、何が好きなの?』と聞かれるだろう。

嫌だ。クズ太郎に私のことを把握されるのは、

ぜーーーーーーーーーーーーーったいに、嫌だ!!!!!

 

というわけで、特に好きでもないベトナム料理フォーを、

『これ食べたかったんだよね!』と

喜んだふりをして買ったやった。

 

『ほらね、やっぱり好きだよね?

 そうだと思ったんだよ。

 俺ね、もうあなたのことは全部分かってるから、

 これ、絶対に好きだと思ったんだよね』

とクズ太郎が得意げにドヤ顔で言う。

 

うぜーうぜーうぜーうぜーうぜー。。。。。。。

 そして、気持ちが悪い悪すぎる。

 

嫌いな奴に自分のことを把握されるこの気持ち悪さ。

ストーカーで刑務所にぶち込んでやりたい!!!

 

 

 

 

 

『あなたのことは全部分かってるから』って何?

何も分かってないよ?

 

分かってたら、

これを私が好きだと思うわけがない。

分かってたら、

私がイヤイヤクズ太郎に関わってるの

分かるよね?

私がクズ太郎のことをゴミとしか思ってないこと分かるよね?

 

何も分かってないじゃん。

ゴミ太郎さん。

 

嫌いな人間に自分のことを把握されるのが大嫌いなため、

ベトナム料理フォーが好きな私』を演じ続けた。

 

その結果、ベトナム料理フォーが食べれなくなった。

テレビでフォーのCMを見た瞬間、吐き気がした。

 

友人に、

『東京で美味しいベトナム料理屋見つけたんだ!

 いつかもしも東京来れる日があったら、行こうね!』

と言われたけれど、

『ごめん、クズ太郎のせいで、フォーが嫌いになって、

 さらに、ベトナム料理とか無理になった』

と私が言うと、

『ちょっと、それ、相当やばいよ。

 精神的に相当やられてると思うけど、大丈夫???』

と聞かれた。

 

全然大丈夫じゃない。

ダメだよ。

クズ太郎のこと、

殺したら楽になるかなとか思ったこともあるくらい

ほんとに結構ヤバいんだよ。

 

結構、人って殺意って抱けるんだね。

結構色々な事件の資料読んだけど、

動機とかそれに至る経緯とか、心理状態とか、

あまり理解出来なかったけど、

(こういう人もいるんだね)とか、

ほんとに他人事だったけど、今なら分かるよ。

殺したいほど憎たらしくなることってあるよね。

 

クズ太郎は、

『殺した人は悪くない。

 殺される人に理由があるんだから。』

と言っていた。

じゃあ、私がクズ太郎のことを殺しても、

『俺に殺される理由があるから仕方ない』

と許してくれるよね。

じゃあ、やってもいいっか。。。

いいわけないが(笑)

 

これが私のデスノート代わりになってるから、

今後もこれに書いてうっぷん晴らしていこう。