『これくらい自分でやってください!あなたは甘えすぎだ!人に頼り過ぎだ!』とクズ男が言っていたが、実家暮らしで10年以上司法浪人生やってるクソヤローに言われたくないと思ったこと。。。

 

『お前のせいでこんなことになった!

 どうしてくれるんだ!!!』と私が何度も何度も責めたある日のこと。

 

 

『それはあなたの問題です!

 責任転嫁しないでください。

 これくらい自分でやってください!

 あなたは甘えすぎです!人に頼らないでください。』

とクズ男が怒鳴ってきた。

 

それを聞いて、さらに怒りが増した。

 

『だから、私の問題だから、口挟まないでください。

 私に関わらない下さいって言ったよね?

 その時、お前なんて言った????

 

 (俺のこと、何も知らないくせに俺を拒否するのは失礼です。

  俺は誰よりも問題解決能力が高いんだ。)

 って言ったんだよ。

 まさか、これも覚えてない?

 なに、これも、私の嘘、妄想、虚言???』

と私が言うと、

 

『いや、そういう意味で言ったんじゃない』とクズ男が言う。

『じゃあ、どういう意味で言ったの?』と私が聞くと、

『とにかく、そういう意味じゃない!』とクズ男が怒鳴る。

 

『意味が分からない。

 それに、(あなたを良いように導いてあげます)って

 神か仏みたいに、恍惚の表情浮かべて言ってたよね?

 

 人の人生に首突っ込むような発言しておいて、

 大変なことになったら逃げるってどういうこと?

 (問題は起きたら解決すればいい)って言ったよね?

 

 ねぇ、問題起きたんだよ。

 だから、解決しろって言ってるの。

 これは責任転嫁じゃない。』と私が言うと、

 

『あなたがこんなに色々やってる人だと思わなかった。

 知ってたら、あんなこと言わなかった。』

とクズ男が泣きだす。

 

『だから、、、、

 (クズ男に私の相手をするのは無理だ)って

 1月に何度も言ったよ。

 それでもしつこく食い下がってきたのはクズ男だよ。

 私は何度も、引き下がる機会を与えたよ。』

と私が言うと、

 

『うん、だから、今関わるのをやめようと思ってる。』

とクズ男が言う。

 

『は???今更何言ってるの?

 関わるのをやめるのは1月の時でしょ。

 今はね、それこそ逃げずに問題を解決する時だよ。』と私が言うと、

 

『俺にだって断る権利はある!』とクズ男が怒鳴る。

 

『何言ってるの?

 私の断る権利、選ぶ権利を散々無視しておいて、

 自分の権利だけ立派に主張するとか許さないよ。』

と私が言うと、

『なんであなたが許すとか許さないとか決めれるの。』

とクズ男が言う。

 

『私の身に起こってることだから、決める権利は私にある。』

と私が言うと、

『なんで?裁判官でもないくせに。』とクズ男が言う。

 

『今さ、裁判やってるんじゃないでしょ?

 ここは裁判所じゃないよ。』と私が言うと、

『そうだよ。そんなこと言われなくても分かるよ。』

とクズ男が馬鹿にして笑いながら言う。

 

なんだ、こいつ、ムカつく。。。

 

『1回、弁護士通して話しようか?』と私が言うと、

『なんで?これは弁護士とかそういう話じゃないでしょ。』

とクズ男が青ざめて焦って言う。

 

『だってさ、クズ男と話してても、全然話が進まないんだもん。』

と私が言うと、

『でも、証拠がない限り、弁護士つけても意味ないんだよ。

 知らないの???』とクズ男が言う。

 

『証拠なくても弁護士通して話せるよ。

 あぁ、後ね、証拠はある。』と私が言うと、

クズ男が引きつった顔をして無言になった。

 

 

 

『ね、裁判になったり弁護士が出てくると困るのはクズ男だよ。

 

 今は、ただのプライベートの問題ね。

 この場合、私とクズ男の問題なんだから、

 クズ男だけでなく、私にも許す権利とか何か主張する権利があるの。

 分かる?』と私が言うと、

 

『あなたにはなんの権利もないよ。

 拒否する権利とかあるのは俺だけだよ。

 俺は何をしても許されるけど、他の人はダメなんだよ。』と

クズ男が言う。

 

『何言ってるの?憲法にそんなこと書いてない。

 日本は、日本国民全てに平等に人として生きる権利を与えるとか

 その他の権利についても色々書いてるでしょ。

 どこにも、

 (ゴミクズクズ男にのみ、人として生きる権利、

  その他全ての権利を与えるものとする)なんて書いてないよ。』

と私が言うと、

 

『皆が俺を認めてて。。。』といつもの俺様シリーズを

怒鳴り続ける。

 

 

はぁ、、、、、、

こうなると、もう会話は終了。

というか、普段から『会話』になってないけどね。

 

やっぱり、クズ男って駄目だ。

理解して優しくする人間ではない。

 

『人に頼り過ぎ』か。。。。。

お金がなくて、満足に支払えなくて、

私の食事を『もうお腹いっぱいだよね?』と

無理やり満腹にして食べ物をぶんどってお腹を満たす。

 

お金がないから奢られる。

食事代以上のお金を平気で取る。

『ここから必要な額取って』と3.000円出すと、全部取る。

食事に3.000円はかかってない。

恐らく、1.300円程度だ。取り過ぎだ。

 

ピアノの月謝も数年払ってない。

それなのに、『ピアノを習ってる』と言い、

毎週水曜日ピアノの教室に行っているらしい。

 

食費がないから、唯一の1日に1度の食事は

母親の職場の廃棄物。

 

週3日6時間程度のバイトのため、生活費が稼げないため

実家に暮らし、10年以上長期浪人を続けている。

 

他にも色々あるが、

これらのことは、『他人』がいるから成立していること。

 

食べ物、住むところの確保も、他人に頼っている。

1人では満足に衣食住を整えられない。

人として必要最低限のことが出来ていない分際で、

よくもまぁ、あんなこと言えるな。。。

これらについて、感謝の心があるのなら

全く文句は出ないけれど、

『皆が俺様に貢いで当然』くらいに不細工の分際で思ってるから

余計に腹が立つ。

ピアノの先生も、月謝取ればいいのに。

やっぱり、私の想像の通り、

(もうクズ男と縁を切りたい。

 『月謝はいらないわ』と言えば、

 『支払ってないのに、図々しくピアノを習いには来れない』

 と思って、家に来るのやめてくれるよね。

 もう、この子の相手をするのはうんざりよ。』)

とか、ピアノの先生は思ってるんじゃないだろうか。

でも、残念。

もしそうだとしたら、クズ男にこんな遠回しの作戦は通用しない。

はっきり、『もう家に来ないで!』と言うしかない。

でも、ご近所さんらしいから言えないんだろうな。

こういうところが、田舎の辛い所。

近所にはた迷惑な人間がいたら、

一生死ぬまで付き合いを続けるしかない。

ほんとに嫌なら引っ越すしかない。。。

 

 

『人に甘えすぎ、人に頼り過ぎ』か。。。

クズ男に言われても、ピンとこないな。

 

もしも私が『人に甘えすぎ、人に頼り過ぎ』だとしても、

クズ男に言われても、

(クズ男より、よっぽど私の方がしっかりやってる)と思うため、

(私ってダメなの!?改めないと!!!)とは、一切思えない。

 

注意する人のレベルが低すぎると、

何か言われても怒りしかわかない。

直す気が一切わかない。

『お前に言われてもね。。。。

 人のことはいいから、まず自分のことやれよ。』としか

思わない。

 

『あなたを良いように導いてあげます。』って。。。

 

(人のことはいいから、まず自分のことやってよ。

 まずは、自分の人生を良いように導いてください。)

 

それも、なるだけ早くね。

早く弁護士登録してくれ。

早く、クズ男にお返しがしたい。

我々がしてもらったこと、そっくりそのまま返してやるから、

早く、弁護士登録しておくれ。