異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

『これくらい自分でやってください!あなたは甘えすぎだ!人に頼り過ぎだ!』とクズ太郎が言っていたけれど、『もっと甘えていいよ。もっと頼っていいよ』と言ったのはてめぇだろ!?と怒り爆発だったこと。。。

 

『お前のせいでこんなことになった!

 どうしてくれるんだ!!!』

と私が何度も何度も責めたある日のこと。

 

 

『それはあなたの問題です!

 責任転嫁しないでください。

 これくらい自分でやってください!

 あなたは甘えすぎです!人に頼らないでください』

とクズ太郎が怒鳴ってきた。

 

それを聞いて、さらに怒りが増した。

 

『だから、私の問題だから、口挟まないでください。

 私に関わらない下さいって言ったよね?

 その時、お前なんて言った????

 

 

 

 

 

 (俺のこと、何も知らないくせに俺を拒否するのは失礼です。

  俺は誰よりも問題解決能力が高いんだ)

 って言ったんだよ。

 まさか、これも覚えてない?

 なに、これも、私の嘘、妄想、虚言???』

と私が言うと、

 

『いや、そういう意味で言ったんじゃない』

とクズ太郎が言う。

 

『じゃあ、どういう意味で言ったの?』と私が聞くと、

『とにかく、そういう意味じゃない!』

とクズ太郎が怒鳴る。

 

『意味が分からない。

 それに、(あなたを良いように導いてあげます)って

 神か仏みたいに、恍惚の表情浮かべて言ってたよね?

 

 人の人生に首突っ込むような発言しておいて、

 大変なことになったら逃げるってどういうこと?

 (問題は起きたら解決すればいい)って言ったよね?

 

 ねぇ、問題起きたんだよ。

 だから、解決しろって言ってるの。

 これは責任転嫁じゃない!』と私が言うと、

 

『あなたがこんなに色々やってる人だと思わなかった。

 知ってたら、あんなこと言わなかった。』

とクズ太郎が泣きだす。

 

『だから、、、、

 (クズ太郎に私の相手をするのは無理だ)って

 1月に何度も言ったよ。

 

 それでもしつこく食い下がってきたのはクズ太郎だよ。

 私は何度も、引き下がる機会を与えたよ』

と私が言うと、

 

『うん、だから、今関わるのをやめようと思ってる』

とクズ太郎が言う。

 

この言葉を聞いて、

ほんとに、ぶっ殺してやろうかと思った。

 

 

『は???今更何言ってるの?

 関わるのをやめるのは1月の時でしょ。

 今はね、それこそ逃げずに問題を解決する時だよ』

と私が言うと、

 

『俺にだって断る権利はある!』

とクズ太郎が怒鳴る。

 

『何言ってるの?

 私の断る権利、選ぶ権利を散々無視しておいて、

 自分の権利だけ立派に主張するとか許さないよ』

と私が言うと、

『なんであなたが許すとか許さないとか決めれるの』

とクズ太郎が言う。

 

断る権利。。。

私の断る権利は散々無視して

ストーカー行為を繰り返しておいて

自分が都合が悪くなったら逃げるか。。。

 

この野郎、

このままで済ますものか!!!!と腹が立ち、

 

 

 

 

 

『1回、弁護士通して話しようか?』

と私が言うと、

『なんで?これは弁護士とかそういう話じゃないでしょ』

とクズ太郎が青ざめて焦って言う。

 

『クズ太郎と話してても、全然話が進まないから

 弁護士通して話をしよう』

と私が言うと、

『でも、証拠がない限り、弁護士つけても意味ないんだよ。

 知らないの???』とクズ太郎が言う。

 

『証拠なくても弁護士通して話せるよ。

 あぁ、後ね、証拠はある』と私が言うと、

クズ太郎が引きつった顔をして無言になった。

 

 

この時も思ったけれど、

 

 

やっぱり、クズ太郎は駄目だ。

理解して優しくする人間ではない。

 

『人に頼り過ぎ』か。。。。。

お金がなくて、満足に支払えなくて、

私にたかって怒鳴ってカツアゲをして

食事代とお小遣いを稼ぐ奴に言われたくない。

 

 

ピアノの月謝も数年払ってない。

それなのに、『ピアノを習ってる』と言い、

毎週水曜日ピアノの教室に行っている。

 

食費がないから、唯一の1日に1度の食事は

母親の職場の廃棄物。

 

週3日6時間程度のバイトのため、生活費が稼げないため

実家に暮らし、10年以上長期浪人を続けている。

 

他にも色々あるけど、

これらのことは、『他人』がいるから成立していること。

 

食べ物、住むところの確保も、他人に頼っている。

1人では満足に衣食住を整えられない。

人として必要最低限のことが出来ていない分際で、

よくもまぁ、あんなこと言えるな。。。

 

 

 

『人に甘えすぎ、人に頼り過ぎ』か。。。

クズ太郎に言われても、ピンとこないな。

 

もしも私が『人に甘えすぎ、人に頼り過ぎ』だとしても、

クズ太郎に言われても、

(クズ太郎より、

 よっぽど私の方がしっかりやってる)と思うため、

(私ってダメなの!?改めないと!!!)とは、一切思えない。

 

注意する人のレベルが低すぎると、

何か言われても怒りしかわかない。

直す気が一切わかない。

『お前に言われてもね。。。。

 人のことはいいから、まず自分のことやれよ』

としか思えない。

 

 

クズ太郎、

人のことは良いからまず自分のことをやれよ!

 

自分のことを必死でどうにかしようとしたら

人のことをかまっている暇はなくなるぞ。

 

お前はホントにウザイ。

存在自体が罪。

 

クズ太郎存在罪。。。