異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

『一流大卒の人たちですら将来を保証されていない、リストラ対象になるのに、ゴミ以下のクズ太郎は、何を頼りに長期浪人しているのだろう』と疑問しかなかったこと。。。

 

『あの会社、

 いつまでもあるわけじゃないんだよ。

 

 あの会社がなくなった後、

 あなたなんかに行ける会社あるの?』

と人を馬鹿にして見下して聞いてくるクズ太郎。

 

 

私にとってあのブラック企業は、

体力作りに通っていたジム的なもので、

『副業』とも言いたくないものだった。

 

 

メインでやっている物が他にあるため、

あんなクソ会社がこの世からなくなろうと、

私にとってはどうでもいい。

 

 

 

30代にもなってバイト経験しかないクズ太郎。

10年以上司法浪人しているクズ太郎。

社会人としての常識が一切ないクズ太郎。

 

 

(クズ太郎こそ、

 あのブラック企業がなくなった後、

 行く場所はあるのか??

 

 人の心配をしている場合じゃないだろう)

と見下す気持ちしか持てなかった。

 

 

クズ太郎に、

『クズ太郎は、誰かに就職先を斡旋してもらえたり

 保証してもらえてるの?』と聞いたことがあった。

 

すると、クズ太郎が泣きそうな顔になり

どう誤魔化そうかとおろおろし出した。

 

 

(こんな人間を助けてあげようと思う人

 いるわけないよね。

 こんな人間を職場に呼んだら、

 『あの人は人を見る目がない』と思われる。

 誰も自分の職場に呼ばないし、

 どこかに紹介しようと思わないよね。。。)

と思った。

 

 

この質問をした時、クズ太郎は、

『いや、、、まあ、あればあるよ。。うん。。。』

ともごもご何か言っていた。

 

 

自慢したがりのクズ太郎だ。

ほんとに何かあるのなら、

『俺は、弁護士登録したら、

 ○○に来いって言われてるし、

 今も、誘われてるんだ!』

と具体的な話をするはずだ。

 

 

ところが、その具体的な話が一切ない。

 

 

 

 

 

何かもごもご言っていたけれど、

『嘘だ』と思った。

 

この質問をした2週間後くらいに、

『あなたさ、俺に、

 この会社以外に行くところないのかって

 聞いてたよね?

 あるよ!』とドヤ顔で言ってきた。

 

『そうなんだ。どこ?』と聞くと、

『なんで詳しく言わないとダメなの!?』と

クズ太郎が怒鳴りだした。

 

は????

私には、

『具体的に答えろ!』と怒鳴るくせに、

お前はその態度?????

 

低レベルのゴミのくせに????

と腹しか立たない。

 

 

『行く場所がある』は嘘だな。

(具体的な説明が出来ないのは嘘をついているからだ)と

クズ太郎が言っていた。

 

これを言ってる人間が、

『なんで詳しく言わないとダメなの!?』

はあり得ない。

 

 

クズ太郎は、

『個人情報とか、そういう詳しく聞くの良くないって

 あなた言ってたよね!?』と怒鳴っていたけど、

 

それは私の考えね。

あんたは、

(俺はやましいことはないからなんでも言える!

 言えないのは、やましいことがあるからだ!)

と言ってただろ?

 

都合が悪くなると、

すぐ私の言ってたことを使うけど、

それ違反だよ。

自分の考えに基づいて行動しろよ、ゲス。

 

 

『あぁ、へぇ、あっそ。。。』

とどうでもいい返事をした。

くだらなすぎて、クズ太郎と話す気がしなかった。

 

クズ太郎は、自分の中に何も答えがないと、

胸をそらしてあごを上げ、

上から見下す目をして

『あぁ!???』と怒鳴ってくる。

 

その辺の知能の低い動物のようだ。

 

相手を脅すために体を大きく広げて威嚇する

低脳の動物と同じ。

 

 

ほんとに自信がある人はこんなことはしない。

それに、クズ太郎は痩せすぎだから、

全然大きく見えない。

 

反り返れば反り返るほど、

壊れたおもちゃみたいで不気味に見える。

 

この話の数か月後から、

『俺、あの会社で社員にならないかって言われてるんだよ!』

とクズ太郎が言っていた。

 

 

大爆笑したくなった。

『クズ太郎をクビにしたい』

という話は何度も聞いたことがあったけれど、

『社員にしたい』という話は

1度も聞いたことがない。 

 

 

クズ太郎的には、

『俺は人から認められてる!

 認めてくれてる人も場所もあるんだぞ!』と

自慢したかったのだろうけれど、

30点の環境で認められるのは情けないことで、

出来れば人に言うことじゃない。

こんなの、ただの笑い者になるだけだ。

 

あんな人間ゴミ処理会社に認められて嬉しいの?

程度が低いね。。。(笑)

私なら『やめて~、認めないで!』と言いたくなる。

いいな、あの程度の人たちに認められて喜べる低能は。

 

 

 

 

『え。。。あの会社で社員になったところで何?』

と聞くと、

 

『はぁ!?????』とクズ太郎が怒鳴る。

 

 

怒鳴ってる場合じゃないよ。

クズ太郎、お前2014年の2月に私に言ったよ。

 

『この会社、いつまでもあるわけじゃないんだよ。

 あなたはこの会社がなくなったらどうするの?

 バカなんだから、次ないんじゃない?

 大丈夫なの?』って偉そうに言ってたよ。

 

 そんないつまであるかも分からない会社の

社員になったところで、

将来がないよね。

あいつ、ホントに馬鹿だ。。。

 

 

 

 

上司Pも散々人を馬鹿にしていたけれど、

人の職歴などを調べていい気になっていたけれど、

私、ほんとのこと会社に申告してないよ。

職歴も学歴も。。。(笑)

 

田舎のブラック企業で威張ってる人って

どういう人生歩むんだろうね。

あの会社がなくなった後、どこに就職出来るんだろう。

興味がある。

 

 

グチャを雇う会社ってどこ???????