異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

田舎の俺様男は、都会の俺様男よりもたちが悪いかもしれないと思ったこと。。。

 

都会にも田舎にも俺様男はいる。

 

私としては、田舎の俺様男より、

都会の俺様男の方がマシな気がする。

 

田舎は、何もしない能力のない人間が好かれ、

一生懸命何かをする人や幸せそうな人間が嫌われる。

 

都会は、何もしない能力のない人間は嫌われ居場所を失い、

一生懸命何かをする人や幸せそうな人が好かれる。

 

 

田舎の俺様男は、

自分より馬鹿そうな人間にしつこく言い寄り、

自分の意のままにコントロールしようとする。

 

都会の俺様男は、

自分と同等か、もしくは上の人間に噛みつく。

自分がいかに能力があり、

努力して登り詰めてきたかを

延々と話す。

 

 

 

 

 

『こんなに出来の悪かった俺が、こんなに努力をして

 今やこんなことが出来るようになった。

 どうだ!?すごいだろ!!

 お前も同じようにしてやるよ!!

 だから、一緒に頑張ろう!!!!』と言ってくる。

 

田舎では、いかにサボったか、

『俺、昔悪くて~』、『皆に怖がられてて~』、

が自慢になるけれど、

東京では、どれだけ努力し、

どれだけ実力がついたのかが自慢になる。

 

東京が発展する理由は、

日本の首都で色々力を入れているからというだけではなく、

その土地に住む人たちの感覚がそうだからだと思う。

向上心の強い人間しか生き残っていけないのが東京だから。

だから、首都東京は、どんどん発展していく。

 

その反面、田舎がどんどんすたれていくのは、

田舎の感覚がそんなんだから。

一生懸命やる人間を排除し、

サボる人間を重宝するから、

だから、どんどん東京に置いて行かれる。

 

『いつも東京に時間やお金をかけてずるい!』

と田舎者は文句を言うけれど

その前に、するべき努力をしていない。

 

何かを与えられても、

それを継続するための

お金、人材、知識、経験がない。

 

だから、高価な物を与えられても、

すぐに壊してしまうか、

埃がかかる状態にしてしまう。

 

宝の持ち腐れ、豚に真珠、猫に小判状態の田舎には、

何をしても無駄。

物の性能だけ上げても、

扱う人間がそれに伴って成長しないと、

何もならない。

 

田舎にいて、(あのお店があったらいいな)とか、

(こうだったらいいのにな)と思うことは多々ある。

 

知人などに相談しても、

『田舎にお店出しても、初めは物珍しさで人は来るけど、

 それは一時でしょ。

 すぐに売り上げが落ちて赤字になって撤退したお店は多数ある。

  その他にも色々な理由から

 田舎にお店を出すメリットを感じないから

 田舎でお店を出す気にならない』

等と言われ、却下された。

 

 

その他に、

『田舎の人は、何をどう注意しても、

 (そんな話は聞いたことがない)、

 (今までこれでやってきたから、

 いまさら変える必要はない)と

 口答えして、全く本社の言うことを聞かない。

 腹立つから潰してやった。

 

 どうせ、言葉が通じなくて価値観も常識も違うなら、

 いっそのこと外国人の方が良い。

 日本人だと、

 (なんで通じないの?)って腹が立つけど、

 外国人なら、

 (外国人だから仕方がない)で終わる。

 

 海外は家賃が安いし人件費も安い。

 日本人1人雇うお金で、5人~10人は雇える。

 (日本人は細かい、うるさい)等と思ってる人が多いから、

 こちらから何かしつこく言わなくても、

 言われる前にちゃんとやってくれる。

 

 

 

 

 

 注意しても、口答えせず言うことを聞いてくれる。

 だから、田舎にある工場や子会社数社を撤退して

 海外に移したんだ。

 もちろん、田舎の従業員からたくさん文句は言われたよ。

 

 でも(このまま改善されないのなら撤退する)って

 話は何度もしたんだよ。

 何度も通告したのに、

 変えなかったのは田舎の人たち。

 (本社より給料が少ないって聞いてる。もっとお金くれ)とか

 いつも文句ばかり。

 

 本社の人間は、給料に見合った働きをしてるけど、

 田舎はそうじゃない。

 実際に数字でも出てる。

 田舎の工場や子会社で出た赤字を、

 全て本社の売り上げで補てんしてる。

 はっきり言って、田舎の工場や子会社は邪魔。

 ただの給料泥棒。

 

 そもそも、自分たちが少ないと言っている給与分すら働いていない。

 田舎者はいつも文句ばかり。

 口だけ動かして、頭と手を動かさない。

 だから、邪魔だから、切ってやった。

 切られてから文句言うな。

 切る前に、きちんと直す猶予は与えたんだよ』

等と言っている企業の人が何人かいた。

 

あのブラック企業もそうだったな。。。

(このまま改善されないなら、撤退する)

と言われていた。

 

あの会社が撤退しようとどうしようと私には関係ないため、

『ふーん』と思っていたけれど、上司Pが

『この会社なくなるかもしれないんだよ。

 なくなったら困るでしょ。

 ちゃんと仕事してください。』と言っていたけど、

私は困らないからどうでもいい。

困る人だけに言ってくれと、ずっと思っていた。

 

 

 

都会の俺様男は、自分がつけた力で

人のことも引っ張り上げようとする。

 

その力がうまくこちらに影響すれば、

こちら側もどんどん上に登っていくことが出来る。

だから、都会の俺様男というのは、

こちらに得があるため、言うことを聞こうと思える。

 

ところが、田舎の俺様男は、

自分だけが正しく自分だけが優秀でいたいため、

周囲の人間を面と向かって侮辱し、

やる気をなくさせ、ダメ人間にしていく。

そうして、

『お前は俺がいないと何も出来ないな』という

モラハラ男の常套句を言い、偉そうにする。

 

田舎の俺様男は、

何も努力をしていないし実力がないため、

言っていることが幼稚園児。

言うことを聞いても、失敗するのみ。

だから、言うことを聞く気が全くしない。

 

どうせ、同じ俺様男にしつこくされるなら、

自分にとって特になる方が良い。

 

クズ太郎のような、

ただの口だけ妖怪はごめんだ。

 

 

『俺は、1度も田舎と都会の違いを感じたことがない』と

クズ太郎が言っていたが、そうだろうね。

 

だから、そんなもんなんだしね。