『裏表がない人=良い人』と言うけれど、クズ多浪と関わって、『裏表のない人』も厄介だと思ったこと。。。

 

全ての物の解釈が

驚くほど通常からかけ離れている

馬鹿クズ多浪さん。

 

 

ほんとに、残念で残念で

他人ごとながら、たまに涙が出てくる。。。

 

 

ある日のこと。

 

『俺さ、裏表のある人間、嫌いなんだよ。

 本人の前では笑顔で話して、

 裏では悪口言うとか最低でしょ。

 

 俺ね、そういうの嫌いだから、

 陰口は言わないよ。

 思うことがあるなら、

 本人に言うべきだよ。

 

 だから、俺はあなたにも言うからね。』と

クズ多浪が、

あごをあげ、偉そうな態度で言ってきた。

 

 

 

 

 

この人は、アダルトチルドンレン、

ピーターパン症候群ってやつなんか???と思ってしまった。

 

子供の頃、

ほとんどの人が思ったことのあること。

 

『大人は汚い!

 裏では悪口を言って、

 表ではニコニコ笑顔で対応する。

 

 見ていて具合が悪くなる。

 自分が大人になったら、

 こんな汚い大人にはならない!』と。。。

 

でも、大人になると分かる。

なぜ裏表を使い分ける必要があるのか。

なぜ、そうしなければならないのか。

 

 

だいたいさ、クズ多浪の場合、

なんでも解釈が度が過ぎるんだよね。

 

そして、何かあると、

『じゃあ、あなたはそうしたことないの!?

 したことあるって言ってたよね!??』と怒鳴る。

 

『言ったけど、

 それとこれとは別問題。

 

 今は、○の問題について話してるんだよ』と言っても無駄。

 

 

『あなたが言った!あなたが言った!』と

馬鹿の一つ覚えのように繰り返し言い続ける。

 

一度癇癪を起すと誰も止められない。

発達障がい者などの相手をしている時の、

『こうなるとどうしようもない』とか、

『この後、殴ってくるか!?』等の恐怖を感じる。

 

 

こうなると終わり。

 

『あなたが言った』以外の言葉を言わなくなった

クズ多浪とは、会話が出来なくなる。

 

やっぱり、あの病気だよね。。。

 

仕方がないため、

障がい者相手にむきになってもね

下手すると刺されるぞと思い

会話をやめる。

 

 

すると、

『俺に勝てると思わないでください。

 俺はね、全ての人を論破出来るんだよ!

 

 俺に勝てる人はこの世にいないんだ!!!』と

偉そうにクズ多浪が言う。

 

 

1つの言葉を怒鳴り続けることを

『論破』と言ってる時点で終わってる。

 

 

裏表なく、なんでも言っていいのなら言いたい。

 

『(爆笑)

 これが『論破』?

 

 はぁ!???

 あんたにとっての『論破』って

 繰り返し同じ言葉をキチガイみたいに

 怒鳴り続けること???

 

 笑えるわ(笑)

 

 だから、お前司法予備試験落ちるんだよ。

 馬鹿な奴』と言いたかった。

 

でも、こんなことを言おうものなら、

 

『失礼だ!

 じゃあ、あなたは司法試験合格できるの!?』と

これまた、愚問を口にする。

 

『じゃあ、あなたは○○出来るのか!??』

 

これを言ったらおしまい。

これを言った人の負け。。。

 

 

『もしも、○○したら』話なんて仮定の話をして、

いったい、何がどうなるというのか。

 

 

はぁ、、、、、、、、、、、、、

 

 

『思ったことをなんでも言うこと=正義』

 

こう思い込んでいるクズ多浪との会話は辛かった。

 

 

究極の選択。

『裏表の異常に激しい人』と

『なんでも思ったことを言う脳内垂れ流し人間』

 

相手をするならどっちがましなのか。

 

 

本音は、

どちらも嫌だ』だけど。。。