異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

クズ太郎が、あのテレビ番組を観ていなければいいなと思ったこと。。。

 

 

 

 

 

 

クズ太郎は、

『俺は全ての人に好かれる。

 今まで誰からも嫌われたことがない』、

『俺のすることは全ての人が認める』、

『俺のすることは全ての人を良くする』等、

普通の感覚の人が聞いたら、

『この人頭はおかしい』と思うようなことを

恥ずかしげもなくドヤ顔で偉そうに言う。

 

 

『全ての人に好かれる人なんていないんだよ』、

『嫌われることは恥ずかしいことじゃないよ』、

『色々な人間がいるんだから、自分の考えややり方が

 全ての人に受け入れられるわけないよ。

 自分のことを嫌がる人、

 拒否する人はいて当然なんだよ』、

『自分が人を嫌うように、人も自分を嫌うんだから、

 それは分かってた方がいいよ』、

『自分を好きな人嫌いな人、賛成する人反対する人、

 それぞれいて当然なんだよ』等と言っても、

 

『それあなたからしか聞いたことがない。

 それほんとなの?嘘?妄想???』

とひどく顔をゆがめ

馬鹿にした口調で言っていた。

 

 

皆に好かれると思うなんておかしいし傲慢。

全ての人と気が合うなんて無理。

とくに、クズ太郎のような人として

色々欠如している人間が

『全ての人に好かれる』等

あるわけがない。

 

 

 

(クズ太郎の言っていることはおかしいよ)

と伝えても無駄だった。

 

とにかく怒鳴る。

あのブラック企業は他にも数人いたけれど、

自分の意見を相手が聞き入れるまで

怒鳴りまくる。

 

あんな中5年以上も働いていたクズ太郎。

そのやり方が『当たり前』と思い、

『怒鳴り続ければ人は自分の言いなりになる』

と思い込んでいるため、

 

『違う!

 俺は好かれてるんだ!!!』

と怒鳴り続けていた。

 

(いいよ、そのまま痛々しいおっさんになって、

 20代の血の気の多い若手に

 『おっさん、うぜーんだよ!』と

 怒鳴られてしまえ!)

と思ったため、

クズ太郎に色々言うのはやめた。

 

 

 

 

 

勘違いが激しいクズ太郎は、

私が黙ってクズ太郎の話を聞いているのを、

『そうそう、クズ太郎は皆に好かれてるのよね。

 クズ太郎様に、バカな私がなんてことを。。。』

と思っていると勘違いしたようで、

 

2014年の後半は、さらにエスカレートし、

何か気に入らないことがあると、

『俺、皆に好かれてるんだよ!???

 皆に一目置かれてて、先生って呼ばれてるんだよ!!

 あなた、誰に向かって口きいてるか分かってるの!????』と

怒鳴り散らすようになった。

 

ある程度は、

(お!いい感じに勘違いしてるな。

 いいね、いいねーーー。

 そうやって勘違いして自爆しろ、ばーーか!)

と思っていたけれど、

 

ある時あまりのひどい対応に、

さすがに腹が立ち、

(こいつ、むかつく!!もう我慢の限界。

 あの先生方に頼んで、

 クズ太郎が弁護士になったら潰してもらおうかな。

 社会的抹殺でもしないと気が済まない!!!)と

悪魔的感情を持つこともあった。

 

けれど、人の力を借りて潰すより、

クズ太郎自ら自爆してくれた方が楽しいなと思ったため、

その時に感じる怒りは一生懸命おさえ、

とにかく、クズ太郎の勘違いがエスカレートし、

おかしな考えになるように、

『クズ太郎、すごーーーい!!』、

『クズ太郎と仕事出来たら楽なんだろうな~』等と

ほめ殺しをしていた。

 

 

クズ太郎は面白いくらいに天狗になり、

『やっと俺の実力を認めたか。

 俺はね、あなたの知り合いの弁護士以上に仕事出来るんだよ。

 ただ、試験に合格してないってだけで、

 俺が、弁護士になったらすごいんだよ!!!』

と言っていた。

 

 

 

 

ある番組で、

『弁護士というのは、

 一見、人の上に立っているように見えるけど、

 実は、依頼人に使われているだけ。

 

 頭を下げれない人は、 

 弁護士に向いていない』

等と言っている弁護士がいた。

 

 

その他にも、

『こんな考え方の人は

 法曹界に向いていない』というのを紹介していたけれど、

 

あの番組をクズ太郎が観ていないといいな。

あれを観て、

クズ太郎が自分の愚かさを認識し

自分の悪い部分を直して試験に合格してしまったら。。。

 

それはつまらない。

 

死ぬまで

『バイト長期司法浪人生』をクズ太郎にはしてほしい。