読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

顔を見れば何を考えているのか分かるなら、私が嫌がっていることに気がついてくれ。。。

 

クズ男は、

『俺ね、相手が何を考えているのか

 顔を見れば分かるんだ。』

等と言っていた。

 

でも、一度も当たったことはない。

 

それに、『分かる』のではなく、

ただ、自分の意見を押しつけるだけだ。

 

『今●●って思ったでしょ。』というクズ男に、

『違う。■■って思った。』と言うと、

 

『絶対に●●って思ったよ。そうでしょ!?』

と怒鳴りつけて、自分の意見を押しつける。

 

『分かる』のではなく、

『自分の思ったことを押しつける』だけだ。

 

 

2014年の1年間、ピアノを頼んだことと、

クズ男に何かされたら怖いという恐怖心のせいで

関わっていただけだ。

 

 

2014年の3月。

クズ男が、『付き合おう』的なことをメールで送ってきた。

 

あの文を読んだ時のショック。

頭が真っ白になり、どうしようかと思った。

 

『嫌だ、断る』という趣旨のメールを送ったが、

なぜか、

『メールではなく、直接会った時に言いますね。

 明日の食事の時に言いますね。』

とクズ男からメールが来た。

 

 

『会った時に言う』!?

なんで!?

私さ、『イヤダ』って言ってんだよ。

 

恐怖のあまり目が冴えて、

その日はほとんど眠れなかった。

 

『イヤダ』と言っても、自分の良いように解釈をする馬鹿クズ男。

それに、断ったところで、

『俺は断られても平気だから、OKもらえるまで何度でも言うね。』

等と言うのだろう。

 

怖い。どうしよう。

ただ、それしか考えられなかった。

 

あの会社の人に助けを求めても、

『だから言ったでしょ。』と言うだけで、

誰も助けてくれるわけがない。

それは、ナル男の時に確認済みだ。

 

 

私が長年していた仕事があり、その私たちの仕事にとって

2014年は、とても大切な年だった。

 

こんな子供の悩みのような、幼稚でくだらないことで、

私の周囲の人間に助けを求めるわけにもいかない。

そうでなくても、東京に戻れないことで迷惑をかけているのに。

と思い込んでいた。

全て、自分で抱え込んでいた。

追い詰められると、なぜか自分だけで抱え込んでしまう、

これが、情緒不安定になった人間がやりがちなことで

それを分かっていたにもかかわらず、

あの時、私はそうなってしまっていた。

 

とにかく、八方ふさがりで、どうしていいのか分からなかった。

 

明日、きちんと断ろうと決意し食事に行った。

 

『昨日、メールで言ったことなんだけど、

 俺たち付き合おう』

とクズ男が言った。

 

。。。。

吐き気とかめまいとか、

とにかく、一気に体調が悪くなった。

 

『え?なんで。。。』と私が言うと、

 

『昨日メールで言ったんだから

 今日、こういう話をすることは分かってたはずだよ。

 分かってて来たんだよね?』

とクズ男が言う。

 

もうすでに脅す気満々。

『付き合う気がないなら、来るわけがないだろ。

 そういうつもりがあるから来たんだろう。』

というようなことを言っている。

 

いやいや、断る場合もあるよね。

1つの物事には、最低2つの解釈があるはずなんだよ。

 

なぜいつも、自分の解釈1つだけなんだ?

 

私は、断りに来たんだよ。

『来た=OK』じゃないんだって、童貞さん。

勘弁してよ。。。。。

 

『でもさ、まだお互いのことよく分からないし』

等と私が言うと、

 

『俺はもうあなたのこと全部分かってるよ。

 

 それに、俺はなんでも出来るし、心配するようなことはないよ。

 友達の中でも一番だし、会社でもそうだし、

 何も心配することないよ。』

というようなことをクズ男が言っていた。

 

この2か月後、

『あなたがそういう大変なことが色々ある人だと知ってたら

 付き合おうとか、甘えて、頼ってとか言わなかった。』

と泣きながらクズ男が言うことになるのだが。。。

 

だから嫌なんだ。こういう知ったかぶりする奴。

自分の程度を見極めることが出来ず、

人を馬鹿にして見下す人間は嫌い。

 

 

自己自慢の激しい男って、女の間では『危険人物』とされている。

自画自賛する男とは、絶対に関わってはいけません

と教えられる。

 そして、あの会社の人たちからも言われたが。

 

クズ男に、『皆の前で声をかけるな』と言った時、

『そんなことあなたからしか聞いたことない。

 俺は、あなたと関わるななんて話されたことない。』

とクズ男は言っていたが、

 

そりゃそうだ。

こういう話は、守りたい側にしか言わないから。

 

これってさ、私がいくら嫌われていても

クズ男ほど、嫌われていないという証拠じゃないか。

 

私がやばい人間で、人を不幸にする人間なら

『あの女と関わらないほうがいいよ。』

とクズ男が注意されるはずだ。

 

ところが、クズ男は、そんなことを言われたことがないという。

 

クズ男が、どうしようもないくらい嫌われていると

自ら証言してくれてありがとう!

 

ほんと、クズ男って頭が悪いから、

いちいち証拠集めする手間が省けて楽だわ。

 

 

付き合おうと言われ、

『それはちょっと。。。』と拒んだところで、

『なんで?』としつこいクズ男。

 

 

あまりにも嫌になり、

『えぇ!!!嘘みたい!クズ男からそんなこと言われるなんて!

 えぇー、いやだー!!!!嘘でしょーーー!』

とわめきだした。

 

 

私の席から、お店の監視カメラが見えた。

あの日の映像が残っていれば、

私が引きつった顔でわめき散らしている映像が残っているはずだ。

 

店内にいた店員も、

何事かと飛び出してきて、こちらを見ていた。

 

そして、クズ男も、そんな私の様子に

珍しく引いた顔をしていた。

 

もちろん、他のテーブルにいたお客さんたちも

(なんだ!?こいつ????)

という顔で私を見ていた。

 

店内にいる人間すべてが、『おかしい』と感じている以上、

私がクズ男を嫌いで、付き合いたくないと思っていることは

証明されるのではないか?????

 

これだけわめけば、普通の感覚を持った人間なら

『ごめんね、無理強いして。

 俺のことを好きと思ってくれてると勘違いしてたみたい。

 

 ほんとに、ごめん。』

と引き下がるはずだ。

 

ところが、クズ男は、

『そんなに喜んでもらえてよかった。

 じゃあ、今後、末永くよろしくお願いします。』

と言ってきたのだ。

 

ホラー映画のようだ。

怖い。怖すぎる。

 

『怖いと思っている人』と『喜んでいると思っている人』。

 

あんなに嫌がっているのに、

なぜあれが、『喜んでいる』となるんだ???

 

さすが、

『あいつは人間じゃない。』、

『あいつは人間の言葉が通じない。』

と言われているクズ男。

 

怖すぎて、どうしてそう思えるのか不思議を通り越して

恐怖しかなかった。

 

 

は???

嫌がってるんですけど?

喜んでないよ。

あの時、お店にいた人で、私が『喜んでいる』

と思った人は、クズ男、ただ一人だろう。

 

あの時、あまりの恐怖に、少々記憶が飛んでいて

覚えていない部分もあるが、

その後、何か会話を続けていた時、

 

『もし、会社で付き合ってる人いるの?とか聞かれたら

 いるって答えるの?』

と私が聞くと、

 

『うん、もちろん。

 悪いことしてるわけじゃないし、堂々と言うよ。』とクズ男が答える。

 

そうだよね。会社で、自分の汚点である長期浪人を

『恥ずかしくない。』と言い、堂々と自ら汚点を言いふらし、

 

さらに、親の職業、職場まで話す大馬鹿野郎、

親の職場でセールがあるとなると、

会社でチラシを配りまわる大バカ者。

 

社会人の常識ゼロ、職場のルールを知らない、

学校感覚のゴミクズクズ男なら、言うだろうね。

 

 

でも、『付き合ってる』なんて言われたくない!!!

 

『誰と付き合ってるとか聞かれたらどうするの?』

と私が引きつりながら聞くと、

 

『あぁ、上司Bさんが聞いてきそうだな。

 まぁ、もちろんあなたの名前言うよ。』

と得意げに答えるクズ男。

 

恐らく男性誌に、

『女性は、自分を彼女と堂々と彼氏に紹介されるのを望む』とか、

『そういうことを堂々とする男性に男を感じる。』とか

書いてるんだろうな。。。

 

それは違うよ。人によるだろう。。。

 

『それ、絶対にやめて。

 会社で、付き合ってるとか、私のこと彼女とか言うとか

 絶対にやめて。』

と私が必死に言うと、

 

『なんでダメなの?悪いことしてるわけじゃないんだから

 いいじゃない、言ったって。』

とクズ男が、軽く怒りながら言う。

 

ダメだろ?

だって、私たち『付き合ってない』のだから。

 

これは、強要罪?セクハラ?

素人だから分からないが、『付き合うことを強要する』とか

異常だろ。

 

怖いよ、助けて、怖いよ。

それしか考えられなかった。

 

 

私はお前の彼女じゃない。

そして、お前は私の彼氏じゃない。

 

私はね、イケメンで、スタイルの良い男性以外とは

付き合いたくないんだよ。

 

お前みたいな、奇形不細工気持ち悪い妖怪は

ぜったいに、イヤ!!!

 

たまたま私とクズ男がいるところを見た友人が、

障がい者みたいな人といたね。』、

『妖怪みたいで気持ち悪かった。』等と言っていたのだ。

 

家族、友人知人、仕事関係者に見せたくない人間はお断り。

男性同伴で参加する会等に、連れていけない人はイヤ。

 

 

『イケメンで、体格のいい人が好きだったはずなのに 

 どうしたの? 

 あの真逆の不細工すぎる顔、しかもあの奇形。

 遠くから見てても引くぐらいやばかったけど。

 あれ、頭でかすぎだし、体異常に細くて気持ち悪かったよ。

 動きも相当おかしかったし。

 あの人、病人?

 

 まさか、友達とかじゃないよね?

 介護?それならいいけど、

 まさか、焦って変な男につかまったんじゃないでしょうね?

 

 焦ることないよ。

 今の時代、独身でいる人も多いし普通になってるし

 あんな変な男と結婚して既婚者気取るくらいなら、

 一生独身の方が、絶対にいいよ。

 

 だってさ、今でも病人、障がい者っぽいのに

 ほんとにそうなったらどうするの?

 面倒見れる? 病気になると人は、どうしても気持ち悪くなるよ。

 

 歳を取れば、外見はどんどん悪くなってくよ。

 元が良ければ、その悪くなり方も違うけど、

 元が悪い人間が悪くなったら、救いようがないよ。

 

 あなたに我慢できると思わない。

 それに、あの人がああいう人なら、

 親や兄弟も、同じような外見のはずだよ。

 

 我慢できる?妖怪に囲まれて、平気でいれるの?』

等と友人に言われた。

 

はい、我慢できません。無理です。

 

『自分の容姿を棚に上げて、よくそんなこと言えるな

 お前こそ自分のことを鏡で見ろ』

等と非難されるだろう。

 

けれど、『容姿が悪いからこそ』だ。

 

容姿が悪いからこそ、ないものねだりで

容姿のいい人間を求める。

 

容姿が良ければ、ここまでこだわらないだろう。

 

それにしても、頭の悪い人間が、

頭の良い人間が好きだというのは許されるのに、

 

なぜ、ブスがイケメンが好きだとか、

不細工は嫌だと言うと、非難されるのだろうか。。。

 

とにかく、私は不細工クズ男は嫌いだし、

それに、我慢してまで不細工クズ男を受け入れなければ

いけない理由など、どこにもないはずだ。

 

 

『とにかく、お願い!

 会社で付き合ってるとか、私が彼女とか絶対に言わないで。』

と何度も頼んだ。

 

『付き合ってる』、『彼女』等となぜ私が言われないといけないんだ。

あの会社では私は『外見を気にする人間』と思われているから、

あんなダサイ、キモイ、不細工を好きになると思う人はいないだろう

と思ったが、それでも不安だった。

 

こんなキモイ不細工妖怪はごめんだよ。

 

 

『うん、分かった。何も言わないよ。

 でも、全然意味が分からない。納得できない。』

とクズ男が、不満げな顔をして言っていた。

 

意味が分からない? こっちのセリフだ。

納得できない?   それもこっちのセリフだ。

 

童貞さん、お願いだよ。

食事行く=男として見ている

メールをする=男として見ている

遊びに行く=男として見ている

頼みごとをする=男として見ている

これらの方程式は間違いだと気がつけ。

 

これらのことで言うなら、

私は多くの男が好きなことになる。

 

ただの、男にだらしのない女になってしまう。

『男女に友情は成立する』私と、

『男女に友情は成立しない』クズ男。

はじめから合うわけがない。

 

それにさ、ここまで

『引きつった顔をして騒ぐ』、

『誰にも付き合っていると言うな』と言えば、

普通は、勘違いしたと気がつかないだろうか。

 

クズ男は、けた外れの頭の悪さを持っているため、 

もちろん気がつくわけもなく、

今度は、こんなことを言ってきた。

 

 

『じゃあさ、いつから好きだったのか、

 なんで好きになったのか言い合おうよ。』

とクズ男がワクワクした顔をして言ってきた。

 

 

ひーーーーーー!!!

勘違いが止まらない。

やめろ、キエロ、今すぐ、この地球上から消えろ!!!

 

いつから好き?

ずっと嫌い。

なんで好きになったか?

は?好きになったことなんて1度もないわ!!!

 

ふざけてんじゃねーぞ!ごみ!カス!

 

思っても言えない。思うだけ、思うだけ。。。

 

『それは言わなくていいんじゃない。』

と私が言うと、

 

『なんで?言おうよ。

 俺もどうして好きになってもらえたのか知りたいし。』

と照れ笑いを浮かべながらクズ男が言う。

 

 

おえ、、、、

キモイ、ブリッコ顔。

 

だれだ?

『クズ男のその顔、可愛いね』

と誰かが言ったのか?だれだよ、だれだ?

 

お前、キモイんだよ。

なんで好きになってもらえたのか知りたい?

 

は?嫌いだって、キモイんだって。

キモキモキモ男だろ?

 

もう、やだ(泣)

 

この時、いつから好きだったのか、なぜ好きになったのか、

何か言った方が良いのかと思ったが、

何も思いつかなかったため、何も言わなかった。

 

今にして思えば、嘘でも言わなくて良かったと思う。

 

そして、意外と、私は作り話出来ない人間だと気がついた。

事前に、色々考えればどうにかなるのかもしれないが、

嘘をつくということは、

その嘘が、自分の足かせになることもある。

 

だから、色々考えた上ではないと言えない。

とっさの時、やはり頭の悪い私には

作り話をすることが出来ず、黙るしかなかった。

 

 

『とにかく、いいじゃん、そういう話はしなくて。

 私さ、そういう話するの嫌いなんだよね。』

と私はめんどくさそうに言った。

 

 

ほんとは好きだ。

ほんとに好きな人とお付き合いすることになった時は、

『●●がきっかけで好きになったんだ。』、

『あの時、付き合おうと思ったんだよ。』等と

彼氏から話を聞くのは好きだ。

 

それに、そういう話をしていると

嬉しくなるし、楽しくなる。

だから、そういう話をするのは好きだ。

 

けれど、今回はゴミクズクズ男だぞ。

何か話を聞いても、勝手に頭の中で変換され、

『おでぇ、あのごろがら、ずぎで。。。』

的になりそうだ。吐き気がするだけだ。

 

聞きたくない。

というか、お前に女として見られたということが

ほんとに嫌だ。

気持ち悪い。

私は女じゃない。やめろ。

女として見るな。

キモい。

セクハラを受け、嫌だと思う女性の気持ちが

痛いほど分かる。

 

自分が嫌いだと思う戸籍上『男』に、

女として見られるこの不快感。

 

女として生まれたことを呪う瞬間だ。

 

『俺は、こういう話したかったな。』

等とクズ男が言う。

 

あぁ、そうでしょうね。

童貞さんは、まだ何も体験していないから、

色々体験してみたいのでしょうね。

 

皆の前で声をかけるのをやめなかったのも、

『あの2人、何かあるのかな』

等と噂される立場になりたかっただけだろ?

 

『俺たち付き合ってるんですよ。』

と言い、会社の人たちにからかわれたいんだろ?

 

ばーーーーーか。

そういうのは、10代~20代の頃に済ませておくべきで、

30代以上は、大人の落ち着いた静かな恋愛をするんだよ。

 

周囲を巻き込むような恋愛は20代まで。

それまでの経験をもとに、30代以上は落ち着いていくんだよ。

 

しかも、30歳越えたおじさん、おばさんが会社で付き合っていて、

『俺たち付き合ってるんですよ。』等と言うなんて、

落ち着きのないバカな人間のすることだろう。

 

それも、ブス不細工で30歳越えた私とクズ男の話なんて、

誰が聞きたいんだよ。

お前、どれだけ自分のことが分かってないんだ。

 

『よくブスでばばあのくせに、会社で恋愛とか出来るよね。

 キモイんですけどー。恥知らず。』

等と悪口を言われるのは目に見えている。

絶対に嫌だ。

分かりきったことが現実に起こるなんて嫌だ。

 

だから、クズ男が嫌いだ。

何が『2手3手先を考えろ。』だよ。

2手3手先を考えた結果がこれ?

馬鹿すぎるんだよ、ゴミクズクズ男。

 

 

会社によっては、社内恋愛禁止となっているところもあるし、

もし、付き合ったところで人に知られないように隠すべきことだ。

 

こういうことを自分たちから明かすなんて馬鹿だ。

わざわざ、そういうそぶりをして人に見せつけて、

『俺たちちょっとあるんですよ。』という行動をする

クズ男が気持ちが悪かった。

お前、どこまで幼稚園児なんだよ。

 

過去、そういうことが嫌いな人間が

社内で恋愛関係などを見せつけた人間を『セクハラだ』と

言った例もあるとか。

 

『皆の前で声をかけるな。』は、社員さんたちから何も言われなくても、

私はクズ男に言っただろう。

そんなことで、『ハラスメントだ。』と訴えられたくない。

 

この話をしたところで、

『誰からも聞いたことがない。』とクズ男は言うだろう。

どれだけ世間知らずのバカなんだ。

 

それに、ただ遊びに行くだけでも『デート』と言うし。

 

『デート』って、相思相愛の恋人同士がするものだよね?

『男と女2人の外出=デート』というのが大嫌いだ。

 

そう言いたい人は言えばいいが、

私は嫌だ。

 

私にとって異性は、ただの友人だから、

男友達と遊びに行くときまでいちいち『デート』

と言いたくない。

 

男友達が『童貞はこじらせると怖いぞ』と言っていたが、

ほんとにそうだと思う。

 

『俺はこんな身の上だから、女性と付き合ったり

 結婚は考えられない。

 そういうことをするとしたら、

 それは弁護士になって落ち着いてからだ。』

と言っていたが、有限実行しろ!

何かあると『初志貫徹でしょ』と偉そうに言っていたが、

自分にそう言い聞かせろ!

 

女性経験なし、童貞でもいいじゃない。

そもそも、宗教って男女の関係禁止してたよね。

 

現代では、そこまで厳しくないようで、

結婚することもOK。性的行為もOKらしいが、

 

『なんでも、厳しくきちんとしたい。』というクズ男なら、

宗教の誕生時代のきちんとした教えにそい、

お付き合い、結婚、性的行為NGを貫き、

汚れなき純潔の体のままあの世に行ったら

いいんじゃなかろうか。

  

 

この意味不明な『付き合っている』という話、

2014年の3・4月の2か月のことだが、

絶対に付き合っていない。

 

2014年の3月4月は、一気に検査結果が悪くなった。

クズ男に『付き合う』、『俺のことを男として好きになれ』

等と強要され、ストレスがたまり、

ジンマシンまで体に出るようになった。

 

ストレスでジンマシンが出たのは、あれが初めてだ。

 

この検査結果とジンマシンは、

 私がクズ男が嫌いなのに、

関係を強要されたという証拠になると弁護士が言っていた。

 

 

だから、

『あなたは嘘を言っている。

 俺のことを男として好きだった。

 後でなら、何とでも言える。』

とクズ男が言おうと、あの証拠がある以上、

私が

『クズ男が嫌い。』、『怖くて仕方がなかった』、

『脅されて怖かった。』等というのを

『嘘』とするのは難しいと言われて、ほっとした。

 

 

だって、ほんとにクズ男が嫌いだったから。

あの容姿を見て、どれだけの人が

『素敵』と思うのか、逆に知りたいくらいだ。

 

クズ男は大嘘つきだから、

『俺は付き合ったことがある。』、

『経験がある。』

等と嘘をつきそうだから、怖い。

 

 

もし、クズ男が女性経験があると言っても、

その相手は私ではない。

 

それこそ、そんな嘘を言いふらされたら、

名誉棄損でも侮辱罪でもなんでも

どうにかなるもので訴えてやるんだ。

 

あんな不細工奇形妖怪と何かあったなんて、

ただの不名誉、人生の汚点でしかない。

 

あんな 不細工奇形妖怪と関り、

体調を崩し、死にかけただけで十分だ。

それ以上の不名誉は御免こうむりたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする