異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

『(まだまだ将棋のことは分からない)と言っている天才に驚いたこと。。。

 

世間からあれだけ『すごい、すごい』と言われていて、

文句のつけようがないくらい

実績を持っている羽生さんが、

『まだまだ将棋のことは分からない』

と言っていた。。。

 

 

この人が、

『俺は、将棋のことは何でも分かってる!』

と言っても、

誰も文句言わないんじゃないの?と思うし、

『ふざけるな、調子に乗るな』等のバッシング、

誹謗中傷は一切ないはずなのに、

『まだ分からない』と言っていた。

 

 

なんて、謙虚な人なんだろう。

自分の実力を過信したり、

自惚れたりすることなく、

常に精進することを忘れない人。

 

だから、この人は常に勝ち続けるし、

その世界の頂点にい続けることが出来るんだろう。

 

 

 

 

 

考えてみると、

私の知っている

『この人はすごい』と思う人たちは、

褒めたところで、喜ばない。

 

『俺(私)なんて、まだまだだよ』とか、

『あなたがこの程度の人間をすごいと思う理由は、

 あなたはこれまで、

 この程度以下の人間しか見てこなかったってことだよね?

 自分のいた環境が悪いと

 言ってるようなものだから、

 あまり人を褒めるもんじゃないよ』

等と言われたことがある。

 

 

こういうことを言う人に限って、

その世界で頂点だったり、

それに近い場所にいる。

 

逆に、『俺は誰よりも優秀なんだ』とか、

『ここでは俺がルールだ』

と言っている人は出来が悪い。

 

あきれて見るしかない。

 

だから、上司Pやクズ太郎と関わるのは辛かった。。。

 

あの人たちより明らかに下の人間なのに、

何をどうやって褒めればいいんだろう?

『人を褒めるということは。。。』

と言われたことを思い出すと、

(あまり褒めたくない)

と思うこともあった。。。

恥ずかしいんだよね。

褒めさせんなよと腹が立つこともあった。

 

 

『俺は人のことは分かってる』だって。。。(笑)

 

 

過去に、

『(分かってる)って言わない方が良いよ。

 (分かってる)って言うのは、

 (分かってない)と言ってるのも同じことだから』と

言っている人がいたが、

クズ太郎たちを見ていると、

この言葉の意味がよく分かる。

 

それこそ世間から

『天才』と言われている羽生さんですら、

『将棋のことがまだ分からない。

 まだ勉強が必要だ』と言っている。

 

若手の天才藤井君も、

『まだ勉強が必要です』

等と謙虚な発言をしている。

 

 

やっぱり、天才は違うな。

考え方も思うことも発言も全く違う。

 

奢り高ぶることがない。

態度も横柄ではない。

 

クズ太郎は、いつもふんぞり返っている。

人と話す時は席を立ち、

ふんぞり返って手をひらひらさせて話す。

座っている時もふんぞり返って座り、

お客様と電話しているとは思えない最悪の態度。

 

相手がお客様だろうと上司だろうと、

ふんぞり返って座り、

片手をデスクに肘をついた状態で置き、

手をひらひら動かす。

顔はあごを上げ、右か左に傾いている。

どこをどう見ても、偉そう。態度が悪い。

 

(私が上司だったら注意するな。。。)

と思うけれど、

クズ太郎に注意しても意味ないのか。。。