異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

こんな小さな子供でも『自分が悪い』と嘘を言い、人をかばうことができるのに、なぜ30代のクズ太郎は自分が悪いことを悪いと思えないのかと思ったこと。。。

 

目の前で遊んでいた子供たち。

少々トラブルが起きた。

 

その後、

それぞれの子供の親が自分の子供を叱り、

謝りなさいと子供に言った。

 

すると、

『○○君は悪くないよ。悪いのは私だよ』とか、

『違うよ。悪いのは僕なんだ。

 ○○ちゃんは悪くない。』

と子供たち同士でかばい合う。

 

一部始終を見ていて、

何がどうだったか私は知っていたけれど、

そのことがどういう結末を迎えるのか興味があったため、

黙ってその光景を見ていた。

 

最終的に『喧嘩両成敗』ということで、

『今後、皆で気をつけて遊ぼうね』となり、

話は終わった。

 

その後、子供たちはまた楽しそうに遊んでいた。

 

 

 

 

 

『嘘をついてはいけない』、

『嘘つきは泥棒の始まり』という言葉がある。

 

『嘘をつく』ということを全て一緒くたにして

『嘘つきだ』と人を中傷することしか出来ない

あの会社の人たち。

クズ太郎や同期のおばさんが特にひどかったけど。。。

そして、この2人もとんでもない

大ウソつき野郎だったけど。

 

 

『嘘をつく』とことには、

色々な意味がある。

自分の心を守るため、

人から危害を加えられないように身を守るため、

誰かをかばうため等、色々ある。

 

クズ太郎や同期のおばさんのように、

人を陥れ傷つけるための嘘はついてはいけないと思うけど、

自己保身や人を守るための嘘なら、

それはついて良いと思う。

 

あんな小さな子供でも、

自分が悪くないのに自分が悪いと罪をかぶり、

『ごめんなさい』と謝ることが出来る。

 

しつけの違い、人間性の違いで、

ここまで違うものなのかと驚いた。

育ちの違い。。。ここまであからさまに出るのか。。。

 

 

まだ10歳にもなっていない小さな子供たち。

もう片方は、30代40代のおじさんおばさん。

なんと情けない大人なんだろう。

 

 

 

 

 

『お前のせいでこんな大変な目に遭ったんだ!』と

何度言おうと、

『法で裁けない以上、俺は悪くない。

 だから、謝らない』

とクズ太郎が偉そうに言っていたけど、

 

法で裁けるよ。

そうなった時の、賠償金請求の額、

おそらく、クズ太郎は払えないだろう。

民事の場合、支払いが滞った時、

色々面倒が起きるらしい。

裁判を起こしてこちらが勝っても、

最終的に、請求額を全額回収できない可能性が高い。

 

クズ太郎は、女には平気で奢られる。

平気で女からお金を受け取る。

ピアノの月謝を3年以上未納状態。

それでも、平気で、

『水曜日はピアノのレッスンなんだ』と言い、

月謝を払っていない分際で、

図々しくも、ピアノ教室に通い続ける頭のいかれた人間。

 

 

貧乏王子!

『罪に問われない限り俺に非はない』と言っていたけど、

お前が私にしたこと、色々法で裁けるんだよ。

証拠はそろえ済み。

さらに、お前と違う優秀なエリート弁護士が

それを証明している。

 

それにしても、どういうしつけの失敗をすれば、

あそこまでひどいゴミ人間に育て上げることが出来るんだ?