異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

熱い食べ物を口に入れた時、『熱い!』と熱がる男性の顔はかっこいいはずなんだけどね。。。

 

熱い食べ物を食べた時、

『あつっ!』と言いながら、

男性が顔をゆがめるのは、かっこいい。

特に、イケメン!

イケメンはどんな表情をしてもいいもんだ、と思う。

 

 目の前で、イケメンが『あつっ!』と言いながら

顔をゆがめているのを見て、

クズ太郎のことを思い出した。

熱がっている顔も、

ほんっとに不細工だったなと思った。

これはもう、ほんとにただの悪口だ(笑)

 

食事に行くなら、やはりイケメンとがいい。

クズ太郎は顔は汚いは、食べ方も汚い。

奢らずたかってくるし、食事途中の私の物を、

『それはお腹いっぱいって顔だね。頂戴』と奪い取って食べる。

ただの、乞食だ。

周囲の人も『きもっ』という顔でクズ太郎を見るし、

店員もクズ太郎を『キモっ』という顔で見る。。。

 

でも、イケメンと食事に行くと、

そのような不快な表情はされない。

イケメンが不要に人を怒らせることもないから、

私が怒られたり謝ることもない。

 

それに、何かあれば自分の後ろに女性を隠して

守ろうとしてくれる。

男性は皆そんなものかと思っていたけれど、

クズ太郎と関わって、あのような行動が出来るのは、

『当たり前』、『普通』ではなく、

それこそ、『男らしい人』、

『きちんとしたしつけを受けた人』

なんだと思った。

 

クズ太郎の場合、体が異常に細いため、

後ろに女性を隠したところで隠しきれないけど(笑)

 

 

 

 

 

ある時、

『私の友達で、西島秀俊が渋くてかっこいいって

 好きな友達がいるんだ。』と言うと、

『誰それ?』とクズ太郎が言う。

 

『俳優だよ。』と言うと、

『ふーん、ま、カッコいいって言っても、

 最近、なんでもかっこいいとか可愛いとか言うからね。

 その人もたいしたことないんじゃない(笑)』

とクズ太郎が馬鹿にした顔で言い、

さらに、

『俺はかっこいいけどね』的なことを言っていた。

(あまりの衝撃に、正確になんと言っていたのか覚えていない。)

 

まさか、西島秀俊より、

自分の方がかっこいいとか思ってるのか!?

と驚き、

『クズ太郎って、カッコいいの?』と私が聞くと、

『皆、そう言ってくれるよ。

 それに、あなたも俺のことかっこいいって言ってくれるでしょ。』

とクズ太郎がドヤ顔でニタニタしながら言う。

 

『不細工』と言うとヒステリックを起こし、

怒鳴り散らすため、

『かっこいい』と嘘をついているだけ、

嘘をつかされているだけだ。

 

クズ太郎は、ほんとに不細工だ。

カッコいい要素ゼロ。

ノンスタ井上並に気持ちが悪い。

ただのナルシスト。

ノンスタ井上も、どんなに悪口を言われても

全て前向き発言で対応するが、クズ太郎も同じ。

 

どんなにけなそうとしても、怒鳴り散らしたり、

『俺ほどすごい人はいないからね。』

自画自賛する。

ノンスタ井上と同じ思考なんだろうか。。。

気持ちが悪い。

 

ブス不細工は3日で慣れるという言葉通り、

初対面で『うわっ!不細工』と思っても、

いつの間にか慣れている。

 

ところが、クズ太郎の顔は、

ずっと見ていても慣れない。

ずーーーーと、『うわっ!ぶさっ!!』が続く。

 

 

 

 

とにかく、クズ男の顔は慣れない。

永遠の不細工。

 

ふと思った。

私はどっちタイプなんだろうか。

3日で慣れるタイプのブスなのか、

永遠のブスなのか。。。

 

ただ一つ思うのは、

やっぱり見る人は綺麗な人の方がいい。

これは一種のない物ねだりだが、

自分にないからどうしても容姿の良い人を選んでしまう。

 

自分の顔を見るのが嫌いなため、

朝化粧するとき以外、自分の顔は見ない。

 

 

そういえば、クズ太郎は、

『かっこいいね。』と嘘を言うと、

必ずカッコつける。

車に乗っていると、バックミラーに自分を映し、

斜めに構えてカッコつけて、何かしらの表情を作る。

見ていて、ほんっとに気持ちが悪い。

 

自分の不細工さって見慣れるものなんだろうか?

私はずっと見ているけれど、

いまだに自分の顔が嫌いで見慣れない。

 

世間が認めるイケメン俳優より、

自分の方がかっこいいだろと

思い込めるあの感じ。自画自賛できる感覚。

どうすれば、あのような感覚を持つことが出来るのだろう。

 

自分に自信が持てず、ひきこもりになっている人たちが

少しでもクズ太郎と同じ感覚になれたら、

問題解決することができるのではないかと思うことがあった。