異星人と交信した結果、撃沈。。。。。。。。。。。。。。。。。。

※登場するクズ太郎は  『元カレ』ではありません。  ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。

『お前もクズ太郎と同じく、私たちをバカにしているのか(怒)』と社員Tさんに怒鳴られて困ったこと。。。

 

クズ太郎が、皆の前で声をかけるのをやめてくれない間、

たくさん嫌なことがあったけれど、

これもその一つ。

 

所属しているP部署の社員さんたちに、

『いい加減、クズ太郎と関わるのをやめろ。』

と言われていたけれど、

クズ太郎の嫌がらせ等が怖いし、

個人的にしている仕事のため、

クズ太郎に頼んだピアノの音も欲しい。

そのため、関わるのを完全にやめることが出来なかった。

 

ある日のこと、

社員Tさんがよっぽど腹が立ったのだろう。

 

『上司Pと社員Sさんから、

 クズ太郎と関わるなと言われてるのに、

 なんで関わるのをやめないんだよ。

 2人とも、お前のことが心配で言ってるんだよ。

 

 男選び失敗すると、不幸になるんだよ。

 人生の先輩たちがここまで言っているのに、

 なぜそれを聞くことが出来ないんだ!?

 

 お前はクズ太郎と同じで、

 私たちのことを馬鹿にしてるのか!???』

と怒られたことが何度かあった。

 

けっして、そのようなことはありません。

誰のことも馬鹿にしていません。

ほんとは、皆の言うことを聞きたいです。

 

でも、クズ太郎は私の迷惑も、

皆の気持ちも分かってないんです。

 

ほんとは、言えるなら

『助けて』って言いたかったです。

言いたかった。助けてほしかった。

クズ太郎のことが怖くて気持が悪くて仕方がなかったので、

ほんとに助けてほしかった。

 

社員Tさんは、私より2まわり上の方だ。

社員Tさんは、私に対していい感情は抱いていない。。。

というか、嫌いだったかもしれない。

 

けれど、私は社員Tさんが好きだった。

色々、私が魅力に感じることが多かった。

凛としていてかっこよくて、私も社員Tさんの歳になったら、

こうなりたいなと思うような方だった。

 

まぁ、私の一方的な片思いだけど。

 

元々、社員Tさんはあまり私に良い感情は抱いていないように見えた。

これ以上、私のことで怒らせたくなかったし、

不快な思いもさせたくなかった。

 

だから、せめて、言うことを聞いたように見えるよう、

クズ太郎に、皆の前で『送っていく』と

声をかけるのはやめてほしかった。

 

『ほんとにお願い!皆の前で声をかけるのやめて。』

と頼むと、

『もうなんなの!??あなたしつこいんだよ。』とクズ太郎が怒る。

 

 

 

 

 

しつこいって。。。。

しつこいってお前だろ!

なに、自分のやっていることを棚に上げて、

人のことをしつこいとか言ってんだよ(怒)

ふざけるなーーーーー!!!!!

 

怒りしかわかない。

 

『なんで分かってくれないの?』

と聞くと、

『は?俺は注意されてないもん。』

とクズ太郎が答える。

 

『うーん、でもね、

 ちょっとクズ太郎と関わってるの知られると、

 私、困るんだよ。

 みんなの前で声をかけるのをやめてくれないかな。』

と言うと、

 

『はーー? それはあなたの問題でしょ?

 あなたの日ごろの態度が悪いから、

 人を怒らせて問題になってるんでしょ?

 なんであなたの問題を、俺が解決しないといけないの?

 

 いい加減にしてよ。めんどくさい。』

とクズ太郎が言った。

 

 

はいーーーーー??????

 

お前のせいで、私が怒られてるのよ。

お前の態度が悪いから、

お前に関わるなって言われてるの。

 

これって、私の問題ではなく、

お前の問題なんじゃないの?

お前の日ごろの態度が悪いから、

『猛犬注意』的扱いを

会社がしてるんだよね?

 

それこそ、なぜ私が、

お前の問題を解決しないといけないんだよ。

ふざけんな!!!

 

言いたい。言いたい。

『お前、皆にウザがられて

 嫌われてんだよ。』と言いたい。

 

『クズ太郎と関わるのやめろ』

と言われたと言いたい!

でも、言うなと言われている。。。。

 

どんどん、精神状態は悪くなっていく。

頭がおかしくなっていった。

 

 

は?私?なにが?どういうこと?????

 

全く意味が分からない。

 

『いや、あのさ、とにかくこれ以上面倒なことになる前に、

 解決しておきたいから、

 皆の前で送っていくと声をかけるのを

 やめてほしいんだよね。』

と再度お願いした。

 

すると、

『だから、しつこい!

 問題は起きたら解決すればいいでしょ。』

と怒りながらクズ太郎が言う。

 

だからね、すでに問題になってるんだよ。

 

それにさ、お金や手間がかかるわけではないんだよ。

 

『声をかけるのをやめる』って、

 むしろ手間が省けて楽になるよね?

 

なんでこんな簡単なこと、すぐに対応できないの?

 

なんでこんな簡単なことを、大問題にするの?

 

やっぱりお前はバカなんだね。

馬鹿すぎて話にならないんだよ。

なんだこいつ。