おい、バカクズ男! 『ズルズル音立てて食べて良いよ』とか言ってんじゃないよ。 ほんとに時代遅れのバカだな(笑)

 

私は個人的に、麺をすする音があまり好きではない。

周囲で豪快にすすって食べる人もいなかったため、

麺をすする音に慣れていない。

 

それに、麺物はすするとスープが飛び散ることもある。

飛び散った物で、テーブルクロスが汚れるのも嫌だし、

自分の服が汚れるのも嫌だ。

 

 

色々な理由から、麺を音が出るほどすすって食べることはしない。

 

 

クズ男と食事に行った時食べる麺は、

スープの色が赤かったりするため、

飛び散れば、服やテーブルが汚れる。

だから、飛び散らないようにすすらず食べていた。

 

 

クズ男は下品だから、通常の人以上に音を立てて食べる。

そのすすっている時の口元が汚い。

すすって頬がくぼんだその顔は、

ひょっとこのお面か何かみたいで気持ちが悪い。

 

口に物を入れた時も、(どうしてそこまで顔全体が動くんだ?)と

怖くなるくらい顔をぐちゃぐちゃ動かして咀嚼する。

 

見ていられないため、クズ男の食事中は常に下を見た状態で食べる。

はたから見れば、うつむき加減で食べている私も

だいぶマナーが悪く見えると思う。

 

クズ男といると、つられてどんどん対応が悪くなるため、

ほんとに嫌になる。

 

さらに嫌なのは、

『もっとズルズル音を立てて食べて良いよ。

 俺、全然気にならないから。』とクズ男が偉そうに言うこと。

 

『すすり慣れてないから、すするとむせる』等と言い、

『私は今までの食べ方でいい』と何度言っても

クズ男がしつこい。

 

自分が良いと思ったことは、何が何でも人にさせようとする。

あのダサイ頭で考えた、通常は通用しないダサイ考えを押しつけてくる。

苦痛だ。

強要罪などで逮捕できないのか?とたまにイライラする。

 

それに、『俺は気にならない』って、

なぜいつも自分中心なんだ?

お店で食事をしているということは、私たち以外にも人がいる。

食事のマナーがある理由は、他人への配慮だ。

自分たちだけでなく、周囲の人も不快にさせないための気配り。

 

さすが、気配りを気にしなくていい貧乏家。

すごいな。。。。。。。

人って、どん底に落ちると、なりふりかまってられないからね。

まず食べることが重要となれば、

『マナーって何?それ美味しいの?

 それ食べれるの?』状態なんだろう。

 

マナー等は、余裕があるから出来ること。

余裕がないクズ男に求める私が酷なのか。

 

 

最近になり、音ハラスメントという言葉が出てくるようになったが、

麺のズルズル音を不快に思う人は多い。

 

『音を立てて食べるのはとても失礼な行為』、

『すすって音を出して食べるなんて恥ずかしくて出来ない』、

『日本人は、よくすすって音を立てて食べれるね。恥知らずなの?』、

『鼻水をすすってる音みたいで聞いていて不快。』、

『僕の隣でそばをすすって食べられると、

 音が気になってイライラする』、

『トイレの音みたいで不快』、

『あの音のせいで食事をする気が失せる。

 日本人は気配りの国というわりに、周囲への配慮が欠けた行動が多いよね。

 麺をすすって音を立てて食べるなんて、信じられない』等、

とにかく、すする音を嫌う人が多い。

 

 

クズ男のように、顔が汚くて顔ハラスメントしている挙句、

音ハラまでしていたら、完全に外国人に嫌われるだろうなと思ったため、

『クズ男は、外国人と仕事をしたいって言ってたよね?

 音を立てて食べるのやめた方が良いよ。 

  自分たちの文化、習慣だからって、

 それをあまりにも押しつけ過ぎると、外国人は嫌がるよ』と

言わなかった。

 

『そうやって、音を立てて食べる下品な人、きらーい』と

嫌われてしまえばいい(笑)

 

 

音を立てて食べない私を、

(マナーのない嫌な奴)とクズ男は思ったようで、

麺物のお店に行きたくないと言っていたが、

そもそも、クズ男と食事に行くのが苦痛だから、

食事に行くことじたいやめてほしかった。

 

私がほんとに行きたいお店にクズ男は連れて行けない。

あんな、容姿ダサイ、服装ダサイ人を連れて行けない。

行けるとすれば、ラーメンとかお蕎麦とか、

そういう誰が行っても問題ないような定食屋のみ。

 

『1食に千円以上出せない』と言っている貧乏クズ男。

お金ない、お店に連れて行けるほどの外見がない。

こんな奴と食事に行くとすれば、

場所が限られてくるのに、自分の悪い部分は全て棚に上げて

こちらが悪いことにばかりする。

 

いいんだけどさ。

自分が絶対に正しいと思い込んでいる人たちって

結局、ダサい。

あの会社でもクズ男以外にそういう人がいたが、

結局、ダサい。

あの会社だから通用している、田舎だから通用しているだけ。

 

これを言えば、『ここで一生過ごすからこれでいい』と言うだけ。

 

それでいいならそれでいい。

東京だって、人口が増えてきて、

田舎に人を追い出したいと思っている人もいる。

自ら、『一生田舎が良い』と思ってる人がいないと困るだろう。

 

皆が『東京に行きたい』と思っても、

これ以上、東京に人口が集中することは好ましくない。

田舎が合う人には田舎で。。。

 

 

それにしても、クズ男ってあいつほんとに可哀想な人だな。

自分が正しくて間違えていないと言い張っていたことが、

こうやって、時間が経てば経つだけ、クズ男が間違えていることが

どんどんどんどん証明されていく。

 

音ズルズルだって、『あなたからしか聞いたことない』とか

『外国人はそうなの?でもここは日本ですよ。』等と

きったない顔をしてクズ男は言っていたが、

今、ズルズル音を不快に思う外国人のために、

日本国内でも色々動きだしている。

 

 

こういう問題、起こってからどうにかしようと思っても、

先に問題を考え対応している人には負ける。

 

常にクズ男が負け続けている理由はこれだ。

『問題は起きたら解決すればいい』と言っているから。

 

ほんとに賢い人は、色々なことを人より先に気がつくため、

先手を打っている。

それを使う時があるかないかに関わらず、

とりあえず、解決方法を先に考えている。

だから、こういう人たちは、問題が起きた時の対処が早い。

 

ところが、クズ男はとにかく遅い。

『はい、問題起きたよ。

 で?どうやって解決するの?どうするの?』と聞くと、

 

『俺は関係ない!

 これはあなたの問題です!!』と言い逃げる。

上司Pもそうだったけれど、あの会社ではこれが問題解決方法。

 

『問題が起きた理由は、あなたです』と被害者におしつける。

こういう人、過去に見たことがあるが、

こういう人には何を言っても、何も変わらない。

 

上司Pが、『馬鹿には何を言っても無駄』と言っていたが、

おっしゃる通り。

こういう人には、何を言っても無駄。

 

だから、こっちが変わるしかない。

まず、

『問題は起きたら解決すればいい』、

『俺はいざとなったらすごいんだ!』と言っている男には近寄らない。

よいしょもしない。

 

 

これまではよいしょしてあげていたけど、

もうしない。

信用しない、関わらない。

 

 

クズ男の言う通り、ズルズル音を立てて食べることをしていれば、

私も『周囲に気を遣って食事が出来ない下品で野蛮なゴミ』と

思われただけだ。

 

クズ男の言っていることを聞いて行動すると、

結局嫌な思いしかしない。

 

外出時、クズ男の真似をして、

ちょっとはしゃいだ感じの行動を取れば、

周囲から冷たい視線を浴びせられる。

 

これがまたおかしいのが、

クズ男は、私に対するそういう視線は分かるようで、

『皆があなたをおかしいという目で見てるよ。

 やめてよ。恥ずかしい。』と言う。

 

え? お前を見る目よりマシだけど。。。。とイライラする。

 

クズ男は、自分に対する視線などには一切気がつかない。

でもね、良いんだ良いんだ。

気にするな。

 

そういうのは、いずれ自分に返ってくる。

 

 

今は、この狭い世界でどうにかなっていても、

大きな世界に出れば出るだけ通用しなくなる。

 

外国人は優しくておおらかでなんでも許してくれると

勘違いしている日本人が多いが、そんなことはない。

 

『日本人は幼稚だよね。

 なんでも許されると勘違いしすぎ。

 私たちはパパママじゃない。  

 (ごめんね)と言えば、なんでも許されると思っている日本人が嫌い。

 

 許さないと許さないこっちを悪者扱いして、

 集団で(許してあげて)と強要してくる。

 

 こっちの傷ついた心は?

 日本人は加害者に優しく、被害者に冷たいひどい民族だ。

 日本人が嫌いだ』と言っている人がいた。

 

日本に来て、日本人の本性に気がついたことで、

『中国と韓国にいい加減謝れ』と言っている人もいた。

 

『日本人は被害者面してアメリカに助けを求めているけど、

 アメリカだって日本というお財布が欲しいから優しくしてるだけ。

 

 日本がお金をくれなくなれば、味方をする理由はなくなる。

 日本はぱっと見は国として自立しているようでも、

 国際社会において、一切自立していない。

 結局、アメリカという後ろ盾がいるからどうにかなっているだけ。

 そのことを忘れて、大きな顔していると、

 いつか痛い目に遭うぞ』と言っている人がいた。

 

もうすでに、痛い目見始めてるはずだが、

日本が気がつくわけがない。

だって、

『問題は起きたら解決すればいい。

 アメリカに泣きつけばいい。

 アメリカがどうにかしてくれるから』と思っているし、

 

『今までこれ出来たから、今後も大丈夫!』と思っているから。

 

こういうのをクズ男に話したところで、

いつものごとく私の嘘、妄想などと言われて終わった。

 

いいんだよ。

日本が大変なことになった時、

救われる日本人は全体の○○%と出ている。

 

100%助かるわけじゃない。

 

その、ダメになる%の方に、確実に入ってくれる人が必要だよね。

自らそっちに行ってくれる人がいるとありがたい。

 

 

基本的に、人の話を疑わず聞いたことをそのまま信用する性格で良かった。

そのおかげで、助かったこともある。

あの会社の人たちとは、逆にそのことで揉めることもあったが、

ただ、そういう上層数十%しか知らないであろう情報などを知っているか

知らないかで、これだけ色々違うことも知れた。

 

田舎がどんどんすたれていくのも分かった。

その地域に住んでいる人たちが、自らダメにしているだけだ。

問題に気がついて、どうにかしようとしている人が、

過去にもある一定数はいたはずなのに、

そういう人たちは、どんどん消されていったのだろう。

 

どこかの国みたいに、排除する自治体に選ばれた時

どういう反応をするのか見てみたい気はする。

あの国も、なかなかひどかったからな。。。