『芸が日常生活に入ってくるのは、才能がない証拠』って、じゃあ『証拠出せ!』とか弁護士ぶってるクズ男って(才能がない)ってことか。。。(笑)

 

『芸が日常生活に入ってくるということは、

 才能がないということ』らしい。

 

 

じゃあ、

『俺は先生と呼ばれている』と言っているクズ男。

 

本来であれば、弁護士登録をし、

弁護士業についてから呼ばれるべきなのに、

すでに言われているということは、『才能がないから』

 

 

『証拠出せ!』と弁護士ぶってるのは、

『才能がないから。』

 

 

『それは、労働基準法で。。。』等と法を持ち出して

会社で同僚をボコボコにぶん殴っているのは、

『才能がないから』

 

 

。。。。。。

(笑)

 

ダメだ。

笑ってはいけないと知りつつも、

笑いが止まらない。

 

 

ほらね。

だから、

『弁護士を目指している人が、(証拠)とか(○○法)って

 あまり言わない方が良いよ』って言ったんだ。

 

ダサいじゃないか。

 

『あなたからしか聞いたことがないから信じない』と

怒鳴っていたけど、

余計なこと、言わなければ良かったな。。。。。。

 

 

『俺は弁護士を目指していて、10年以上浪人しています。

 今、バイト浪人生です。

 これまで、社員経験ありません』と言っている人が、

 

『証拠出せ!』、『○○法で!!!』とか、

滑稽だよな。

 

 

普段、弁護士さんたちは普通の会社員のふりをする人もいる。

警察官や検察、裁判官など

身分を隠して生活している人が多い。

 

相手を警戒させないためとか色々理由があるらしい。

だから、その人たちからすれば、

弁護士にすらなってない分際で、堂々と

『俺は弁護士を目指している』とか、

浪人していることを恥ずかしいと思わず堂々と言えるとか、

理解不能らしい。

 

『10年以上浪人する低能の考えていることは理解出来ない。

 いる世界が違う人だから、理解したいとも思わないよ。

 バカの言ってること理解できた時点でアウトでしょ』と言っていた。

 

 

そうですよね。

なんと素敵な切り捨て方。

態度にも発言にも言い方にも表情にも

全てに余裕があり、自分がちっぽけに感じる。

 

あのゴミをたった数行の言葉で一蹴出来るその余裕。

さすがです。

頭も家柄も何もかも、上の人は余裕がありますね。

さすがです。

 

それに引き換え、ちっぽけな私。

 

こういう人たちと話していると、

私の周囲に、ぴーーーーっと円形で線が描かれていき、

(別の世界の住人です)と認識させられている変な感覚になる。

 

所詮、私はこの人たちと同じ世界には行けない。

私は自分がいる場所で納得して、

その中でより良くなる努力をするしかない。

高望みはしない。してもいけない。と再認識させられる。

 

 

差別はいけないとは言え、

悲しいかな。

生まれた瞬間から、何かしらの差別にあう。

 

そもそも、女に生まれた時点で不利なことが多い。

男は、男の世界で負けると女を捕まえて勝者を気取る。

 

女は?

 

結局、弱そうな女を見つけていじめて虐げて満足する。

障害や病気などなくても、

性差別など何かしらのことで差別を受ける。

 

人間なんてこんなもの。仕方がない。

 

だから、仕方がないと思って、

身の程わきまえて行動すればいいだけだ。

 

 

『俺、(身の程わきまえる)って言葉好きだよ』と

クズ男が何度か言っていたが、

この言葉の意味、全然理解してないよね。

 

言葉を知ってるだけでしょ?

使い方も、どう行動するのかも理解してないよね?

 

さっすが、表面の人!

一生表面の人。。。