繊細な人ほど色々悩むものだが、そのような悩みを繊細さが一切ないクズ男が解決出来るわけないなと常に思うこと。。。

 

クズ男は、

『気にする人が悪い』の一言でなんでも済ませる。

 

 

それで悩みがなくなるのであれば、

悩む人などいなくなる。

 

そうなれば、弁護士業も不要になると思うけどね。。。

 

 

よくもまぁ、自分の目指している職を否定する様な考えを

平気で持っているうえに、堂々と話せるものだ。

クズ男はほんとにバカだなと呆れる。

 

 

そして、悩む人ほど思考能力が高い。

危険察知能力が高いのも、考える力があるため。

 

『問題は起きたら解決すればいい』とクズ男はいつも言っていたが、

こんなものは、危険を察知する能力が低い、

危険を未然に防ぐ能力が低い人間の言うセリフ。

 

そして、こういうことを言う人間は、

未然に防ぐことも出来ないうえに、

実際に問題が起きても、問題を解決する能力がないため、

なんだかんだと理由をつけて逃げる。

 

頭の悪い人間がすること。

 

 

残念なことに、考える力が高い人間ほど悩みが多い。

人が気がつかないことまで気がつく。

 

これが、仕事などでいい方向に発揮されればいいのだが、

日常生活の細かいことまで気になるため、

色々悩みを抱えることになる。

 

クズ男のように、色々考えることの出来ない妖怪からすれば、

細かいことに気がつく人は異物で理解しがたい存在だろう。

馬鹿には能力の高い人間の考えていること等理解出来ないのだから仕方がない。

 

 

クズ男は、口も体も臭いが、一切気にしない。

さほど匂いのしない人ほど、自分の口臭や体臭を気にする。

 

『全然臭くないよ』と言っても、

『面と向かって(臭い)なんて言う人いないでしょ』と言い、

ほんとに臭くないのに信じようとしない。

 

人によっては、嗅覚が優れていて、

人より匂いを敏感にかぎ取る人もいるらしい。

そうすると、自分の匂いすら臭く感じてしまい、

自分の口臭や体臭に悩む人もいる。

 

 

 クズ男は口も体も臭いのに、一切気にしない。

 

『ほんとに匂いが強い人は、実際は匂いで悩んでいない人が多い。

 さほど匂いのない人の方が気にしている』という話、

ほんとに、その通りだなと思う。

 

どんな問題でもそうだが、

ほんとに問題の原因になっている諸悪の根源は、

意外と自分が悪いことに気がついていない。

 

そして、むしろ被害を受けている人が

『それはあなたの捉え方が悪いんだ。

 あなただって、人にあれこれ言えるほど、

 良いことだけしてるわけじゃないでしょ』と責められ

泣き寝入りさせられる。

 

 

世の中は理不尽な物で、

問題児であればあるほどでかい面してのさばり、

さほど問題のない人であればあるほど、

加害者のように扱われ、小さくなり過ごすしかなくなる。

 

本来、弁護士はこういう人を救うために考える人であってほしいと思うが、

クズ男の思考は、完全に加害者思考。

あんな奴が弁護士目指してるなんておかしいだろ。

面接試験に永遠に通らないと思うため、

クズ男が弁護士になることはないと思うが、

 

あの顔、あの考え、あの程度で、

なぜ『俺に合う仕事は弁護士だ』と思い込めるのか不思議だ。