人のことを怒らせておいて謝りもせず、『そういう感じなら気分が悪いのでピアノ弾く邪魔になるので来ないでください』と言ったクズ男の自分勝手さに、(この人、完全にいかれてる)と思ったこと。。。

 

クズ男のおかしさ、危なさ、怖さ、

ずっと(変だ、変だ)と思っていたが、

白石容疑者のことで、完全にクズ男はおかしいと確信出来て

だいぶ、気が楽になった。

 

 

そして、白石容疑者のことを知り、

クズ男が自分が悪いと思えないのも謝れないのも、

こういう類の人間ならば仕方がなかったのか、

『人は反省して謝罪出来るんだよ』等と話しても

一切無駄だった。ただの時間の無駄遣い、

怒って腹を立て、無駄に体力を使っただけなんだと

むなしくなる。

 

 

クズ男にピアノの音源作成を頼んだが、

一切出来上がってこない。

 

これについて、

『結局、ピアノの音源作ってくれなかったね』と言ったところ、

 『あなたが何も言ってこなかったから』とクズ男が言う。

 

私は何度も催促した。

その度に、(遊んでくれない)とか

(俺の言うことを聞かないから音源作らない)とか

訳の分からない言い訳をしていた。

 

 

『それに、あれは俺と話すきっかけでしょ?

 俺が作らなくても問題なかったってことは

 それって、いらなかったってことだよね?』とクズ男が

なぜか勝ち誇った顔をして(俺はお見通しだよ)的に言ってきた。

 

『何言ってるの?

 あれ、別の人が作ってくれたんだよ。

 

 毎年対応してくれてる人が忙しいって言うから

 頼みづらくてクズ男に頼んだんだけど、

 クズ男はいつまで経っても作ってくれないし、

 

 そんな時にね、いつも対応してくれてるピアニストから

 (大丈夫?)って連絡があって、

 (全然大丈夫じゃない。困ってる)って言ったら、

 すぐに対応してくれて、2週間くらいで音源作ってくれたんだ。

 だから、どうにかなっただけだよ。

 

 クズ男と話すために言ったとか、何それ???

 いつも何か勝手に勘違いするけど、

 なんなのそれ?????』と私が言うと、

 

 

『いや、だって俺だって試験とかで忙しかったし、

 初めからそれは言ってたでしょ!』とクズ男が怒鳴る。

 

 

『だから、時間はあげるって言ったでしょ?

 でも、全然出来なかったよね?

 

 なんで自分が出来なかったことを反省しないで

 いつも人のせいにするの?

 自分が悪いってなんで思えないの?』と言ったところで無駄。

 

クズ男みたいな人は、(俺が悪い)等と、

一生思えずに終わるタイプ。

 

あの会話は無駄だった。。。。

 

 

こんな感じで、とにかくクズ男とは話にならない。

ある時もクズ男とこんな感じで揉めていた。

 

すると、

『すごく気分が悪いです。

 そういう感じなら、明日ピアノを聴きに来ないでください。』と

クズ男からメールがきた。

 

 

この時、私が怒っていた原因はクズ男。

自分が悪いくせに、人を怒らせておいて

反省せず謝らず、挙句の果てにピアノの音源をもらいたくて

仕事のために行こうとしている私にこの言い草。

 

お前と会いたいとかじゃないぞ。

何自惚れ勘違いしてるんだよ。

不細工のキモクソ童貞野郎。

ほんとにキモい。

 

 

腹が立ち、

『あのさ、なんでいっつもそうやって自分のことしか考えれないの?

 クズ男のせいで気分が悪くなって怒ってる私の気持ちは考えれないの?

 

 クズ男って最低だよね?

 人の相談受けてきた?

 人を良くしてきた?

 絶対に嘘でしょ。

 

 そういうことが出来る人が、こんなクソ対応するわけないからね。

 信じられない。

 (皆が)とか、そういうの不要です。

 

 こういう時って、

 (嫌な思いさせてごめんね。

  ピアノ聴いて、リラックスしてほしい)とかなんとかあるでしょ。

 

 (不愉快だから来ないで)ってなに?

 人のことを怒らせておいて、よくそういうこと言えるよね。』

等とメールを送った。

 

とにかく、とっととピアノの音源をもらい

クズ男と関わるのを終わらせたかった。

 

嫌だけど、とにかく明日行って、

ピアノの音源をもらって、その後、徐々にクズ男と関わるのやめるんだと

思い、なんだかんだ言って、翌日ある場所に行った。

 

 

いつもの通り、クズ男が弾きたい曲を適当に弾き、

イライラしながら、それが終わるのを待っていた。

 

 

『ねぇ、○○聴く?』とクズ男が言う。

『うん』と私が答えると、その後、クズ男が弾く。

 

(よし!今回完全に弾けてたら、

 録音して、それで終わるんだ!!!)と思い聴いていると、

 

 

なんと、中盤以降、グダグダ。

最後まで弾けない。

 

 

『どう?』とクズ男が言う。

 

『え?終わり????

 最後まで弾いてよ』と私が言うと、

 

『ここまでしか弾けない』とクズ男が言う。

 

 

信じられない。

仕事を引き受けておいて、しかも、もう半年は経っていたのに、

曲の半分も弾けないクズ男。

 

いつも口だけ。

 

 

(あぁ、今日で関わるの最後に出来ると思ったのに、

 なんだこれ????)とイライラした。

 

 

たいしてうまくないし、

ピアノを弾いている時の姿が、

ピアノへばりつき妖怪みたいで怖いし、

何もいいところがないくせに、

『気分が悪いままだとピアノを弾けないので来ないでください』ってなんだ?

 

そんな気分に左右されるというほど

お前、うまくないぞ(笑)

 

素人の私なら誤魔化せると思ったのか?

 

 

『そういう感じなら気分が悪いので』って、

それはこっちのセリフ。

 

 

見てるだけで不気味に感じるあのいでたち。

 『クズ男の姿を見ているだけで不快感でいっぱいで

 気持ちが悪くなるので、私の目の前に現れないでもらえませんか?』

と言いたくなる。