『性欲が強いね』、『痴女』等と言う前に、自分の死にかけの人みたいな情けない体、自覚したことあるか?生命力のない妖怪を、女は『人間』とも『男』とも思わないよ。。。

 

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こういう体格のいい人が好きだ。

 

そして、こういう人なら何か言われても(まぁ、仕方ないか)と思うが、

 

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こんなやせ細ったキモいガリガリ妖怪に、

『性欲が強いね』、『痴女』とか、

『俺のこと好きだよね? 付き合ってよ。

 付き合わないのならピアノ弾かない』とか、

 

『してもいいよね?

 今の(嫌だ)は(良いよ)の(嫌だ)だね。

 じゃあ、今度ね。

 友達もして良いって言ってた』ニタニタニタ。。。。

とされたら、もう恐怖しか感じない。

 

 

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怖いんだよね。

毎日毎日、こういう妖怪みたいなのとメールのやり取りをして

出勤日は相手をさせられて、

怖いんだよ。

 

 

『俺は男だ!!!』と威張るわりに、

全く男らしい要素がないクズ男。

 

 

『あなたは重いから持てない』と言って、

『そんな太ってる人無理だよ』と言っていたが、

 

私は標準体型。

そして、私を抱き上げられなかった男性は

今まで一人もいない。

 

私が重いことにして、自分の力のない非力さを全く認めようとしない。

だいたいさ、男って自分の体重×2の重さは持てると

聞いたことがあるぞ?

 

私は、クズ男の体重以下。

ということは、私のことを持てないということは

ただたんに、男として持つべき力を持ってないというだけじゃないか。

 

だっせーな、なんでも人のせいにして終わらせるところ。

 

『力がありますよ』アピールのつもりか、

水数リットル入りの段ボール箱を

右肩に担いで持っていたが、

重たかったんだろう。

 

歩いている時、

クネックネックネッと左右に腰が大振りになっていて

ひどくダサかった。

 

 

その時、レジ打ちをしてくれた

若くかっこいい体格の良い男性、

 こんな感じの人が

 

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一瞬引いて、笑っていた。

 

お店の中にいる時も笑っていたが、

私たちが外に出た後、そのお店はガラス張りになっているため

お店の中から外の様子が見えるようになっていたが、

レジの男性はクズ男を見て笑っていた。

そして、私と目が合うと(こんな男と一緒なんて可哀想に)的な

顔で私を見てきた。

 

情けなくて恥ずかしくて嫌だった。

 

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こんな情けない妖怪、人間と思うのも無理だし、

ましてや男として見るなんて無理。

 

数リットル程度の箱すら

あんなに重たそうに一苦労で持ち運ぶ奴とか無理。

 

あれで、『俺は男だ!』とか言って威張るなと

怒りしかわかない。

 

 

男なら、これくらいしろ!

 

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軽々と丸太でも担いで、

これくらいいい体して、

それでこそ『男』だろ。

 

 

こんなので、『俺は男だ!!!』とか言うなよ、バカクズ男。

 

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