悩んでいる人に(俺が解決してあげる)と言い寄ってくる人は警戒した方が良いという話。。。

 

『9人の遺体が室内から出てきた』という報道の時のこと。

 

『犯罪者心理として、殺人をする行為だけではなく、

 その獲物を選べる快感、

 人を自分の思う通りにコントロールできる快感、

 自分の思った通りに話が進む快感。。。

 

 これらを覚えた場合、次々にターゲット見つけてどうのこうの』という

犯罪心理学者のコメントがあった。

 

 

これ!クズ男じゃないか!!!

 

『俺は、人が自分の思った通りに動かないと嫌だ。

 俺の言うことを聞かない奴はキル!』、

『俺、マニュアル車が好きなんだよね。

 こういう(操作してる感じ)が好きなんだ』等々、

 

とにかく、自分の思った通りに進めたい妖怪。

相手のこと等関係ない。

クズ男の目の前にいるのは(人間)ではなく、

(自分の言うことを聞く、ただの肉の塊)

この感覚、完全にやばい。

ある国の大量殺人した犯罪者と同じだな。。。と

話しを聞いていて怖くなる。

 

 

ずっと、『犯罪者の心理に似てるな』と思っていたが、

改めて犯罪心理学者の言葉を聞くと

鳥肌が立つ。

 

 

やっぱり、クズ男は危険人物だ!

 

あいつの相手をしている人に、

『あいつ(クズ男)に関わったらダメだよ。

 あいつは人間じゃない。

 人の言葉が通じない。

 あいつは人を不幸にする。』と言ったり、

 

『わかんない奴だな!

 あいつに関わるな!って言ってるだろ!!!』と怒ってる場合ではない。

 

 

クズ男に、

『関わるのやめて』と言っても、

『俺は誰からも注意を受けてないから言うことを聞かない。

 あなたの態度が悪いから何か注意を受けてるんでしょ。

 

 あなたの問題を俺に解決させないでください』等とふざけたことを言い、

こちらの言うことを聞かない。

 

さすが、(人間の言葉が通じない)と噂のクズ男。

 

 

クズ男と関わった人が、

『解雇したくても、復讐が怖くて何も出来ない。』、

『ほんとは怒りたいことたくさんあるけど、

 その後の嫌がらせがひどい。

 あの人、雰囲気おかしいから、怒らせて殺されても怖いから

 誰も何も言えない。』、

『目が殺人鬼みたいな目をしてる』、

『犯罪者顔』

『この前、ほんとに殺されるかと思って怖かった』等々

皆が感じている恐怖。

 

 

『クズ男って人から怖がられてるよ。

 もう少し人に気を使ったり優しくした方がいいんじゃない?』と

何度言っても無駄。

 

『そうなんだよね♪

 皆、俺のことが怖いんだって~』とニタニタして喜んでいる。

 

 

違うよ。

クズ男。

(怒るから怖い人)とかそんな生易しいことではなくて、

お前の怖さは猟奇的なんだよ。

殺人鬼的で怖いんだよ。

分かるか? ほとんどの人が、お前を異常者と思ってるんだよ。

殺人起こしそうで怖いんだよ。

『殺されそうで怖い』って言われる人も、そうそういないよ。

 

 

 

 

それに、『俺があなたの悩みを解決してあげます』等と言う人は危険だ

というのは、以前から聞いていたが、

クズ男がそういうタイプ。

 

 

仲良くしていた人が自殺した時、

『俺が解決してあげるよ』と近づいてくる人は信用するな、関わるな等と

言われた。

 

 

クズ男もやっぱり危ない。

 

クズ男に『人に関わらないでね』と言っても

素直に聞くわけがない。

 

だから、『猛犬注意』的に

入社したらすぐに『あの人に関わったらダメだよ』と教えた方が良いと思う。

 

 

そして、(弁護士を目指している人だから大丈夫)なんてことはない。

法学部できちんと人格形成のための勉強があるわけではないみたいだし、

幼少期にとんでもない環境で育てば

それが一生ものの性格になるようだし。。。

 

 

そもそも、登録もしていないのに、

『俺、弁護士目指してて。。。』と自分を大きく見せるために

言っていることじたいおかしいんだけどね。

 

 

病院で、私自身も生きるか死ぬかのギリギリにいたし、

そんな病棟だったから、私の周囲には死にかけの人が多かったため、

『命があれば、歳がいくつでもやりたいことをすればいいよ』等と

浮世離れした考えをさらに強く持ってしまい、

そのせいで、人の判断まで狂ってしまったが、

 

やっぱりクズ男はおかしい!!!!!

 

 

あいつの心理は、犯罪をする人の心理に近いと思ったが、

今回もあらためてそうだなと思った。

 

もしかしたら、いつ殺されてもおかしくなかったのかもしれない。

あんな奴が弁護士を目指してるなんて。。。。。