『肩書に弱い人が嫌い』と言ったところ、『俺も同じ』とクズ男が言っていたが、(お前のことを言ったのになぜ気がつかないんだ!?)とイライライしたこと。。。

 

クズ男は人を学歴で差別する。

(その割に、たいした学歴はない。。。(笑))

 

そして、肩書に弱い。

 

『先生』と呼ばれているというだけで、

なぜそう呼ばれているのか、

ただ馬鹿にされているだけなのに、

それすら気がつかず威張っているバカ。

 

 

『私たちもうPCとか分かんないから、

 (先生)って言っておけば調子に乗って設定してくれるでしょ。

 だから、(先生)って呼んでおだててやってんの(笑)』と

馬鹿にされて使われてるだけなのに、

それに気がつかない正真正銘のバカ。

 

 

あまりにも哀れで、

『俺、皆に好かれてて、尊敬されてて

 一目置かれてるんだ!

 だから、(先生)って呼ばれてるんだよ』と怒鳴るクズ男を

日によってはなんとも可哀想で哀れで、

 

(大丈夫だよ。

 皆に嫌われてても生きてていいんだからね。

 頭が悪くても、見た目奇妙で不細工でもどうでもいいんだよ。

 

 人が生きるのに誰かの許可はいらないんだよ。

 何がそんなに不安なんだよ。

 どうしてそんなに人の同意が必要なんだよ。

 

 なんで認めてもらえないと自分を保てないんだよ。

 どうしたんだよ。落ち着けよ)とあまりにも可哀想で見ていられなくて

いい子いい子してあげたことはある。

 

それをクズ男は、『性欲が強いね』と言っていたが、

性欲が強いのはお前だろ?童貞クズ男。

意識しすぎ。

何でも性に結び付け過ぎ。

落ち着け。

 

まずは、人として関わろう。

性の前に、人間になれよ。

性行為はね、お互いが好きで大切で、

この人がいないとダメだと思うくらい

この人じゃないとダメだとお互いが思えないと成立しないんだよ。

女は男と違って誰とでも出来るわけじゃない。

クズ男は、自分が年がら年中発情してるから私もそうだと思ったんだろ?

何でも自分の物差しで考えすぎ。

キモいんだよ、童貞クズ男。

女はね、年中無休で発情してないんだよ。

それくらい知れよ、ボケ。

 

『あなたが死んでも平気です』、

『あなたがいなくても平気です』と言う男と

そういうことをしたいと思う女はいないよ。

やり捨てされたい女はこの世にいないよ。

『いつでも私を捨てて良いですよ』と言われたからって、

『はい、そうします』って言ったらダメなんだよ。

 

馬鹿だね。

こういうことを言う女は試してるんだよ。

 

『あなたのことが大切だ。

 捨てたりしないよ。絶対一緒にいる。

 死ぬまで一緒にいる。好きなのはあなただけだ』

このようなセリフを言ってくれるかどうか試してるんだよ。

 

一生一緒にいる気のない男は、こんなこと言えないからね。

(めんどくせーなー、やりたいだけなのに。

 めんどうな手続きはいいから、とっととやらせろよ)と思って、

そのまま表情に出すからね。

女はね、そんな男に抱かれたいなんて思わないんだよ。

クズ男は童貞だから知らなかったかな?

試されてるのも知らずに、『分かった。嫌になったら捨てるね』と

言ってたけど、はい、バカ。

だから、お前は司法予備試験落ちるんだよ。

『俺、試されるの嫌い』って。。。(笑)

でしょうね。

相手が何を試してるのか分からないから、

相手が求めてる答えを言えないからね。

だから、試されるの嫌だろうね。

だから、試験に落ちるんだよ、ばーーーか。

人のこと馬鹿にする前に自分で自分を馬鹿にしろよ、バカ。

 

 

とにかくクズ男は哀れで可哀想だった。

 

 

社員Sさんも何かと自慢してくる。

何が自慢なのか分からないが、何か

(私はすごいのよ!敬いなさい!!!)的な雰囲気は感じるが、

何がすごいのか、何をもってしてすごいと思わせたいのか

その具体的なところが不明で、いつも私は『????』状態だった。

 

とにかくめんどくさいのが娘自慢。

 

『娘が○○で。。。』と娘が働いている建物の名前を言うのだが、

自慢したい社員Sさんのことだから、

もし娘がその職業に就いているのなら

その職業名を言うと思う。

けれど、いつも建物の名前ばかり。

(たぶん、事務員なんだろうな。。。)と思いながら聞いていた。

 

そして、内心腹が立っていた。

 

なぜならば、その職は、自慢するためにあるわけじゃないからだ。

 

それは、それを必死で必要としている

大変な思いをしている人のためにあるもの。

 

決して人に自慢したり、自分をすごい人だと思わせるためにある

職ではない。

人の不幸の上に成り立っている商売だ。

 

それを自慢げに言うのが許せない。

 

 

実際にそれに従事している人たちは

そのことについて理解しながら働いているはずで、

だから、ほとんどの人は自慢しないと思う。

 

たまに、自慢している人はいるが、

ほとんどの人が、『なぜこの職が必要なのか?』を

きちんと理解認識しているため自慢しない。

 

だから、そのことに対する理解が感じられない社員Sさんの発言に

イラついていた。

 

適当にスルーしておけば、いつかやめるかと思ったが、

『娘が○○で~』とやめない。

 

しかも、『娘』と言ってももう20歳越えた大人。

 

可哀想に。

 

どこの誰かも知らない人間に、

自分のことを勝手にべらべらと話されて、

私だったらあんな母親嫌だ。

 

職場で自分のことを話している等と知ったらぶち切れる。

 

母親が、我が子のことを自分のことのように話す人がいるが

出来ればやめてあげてほしいと思う。

子供が嫌ではないのならいいのだが。。。

 

そういう意味でも、社員Tさん、好きだったな。。。

あの人はあまり人のことを聞かないし話さない。

もちろん、我が子についても語らない。

ああいう人が良いよ。

 

 

クズ男があまりにも『先生と呼ばれている』とうるさいため、

社員Sさんの話をした。

 

『社員Sさんって、娘さんの話をするんだけど、

 よく(○○で~)って言うのね。

 たぶん、自慢して言ってるんだと思うんだけど、

 正直言って腹立つんだ。

 

 あの職って、人の威張りたいとか自慢したいっていう

 自己満足を満たすためにあるわけじゃなくて、

 それを求めてる人がいるからある職でしょ。

 

 それを求めてる人たちって、皆必死なんだよ。

 必死に色々考えて日々戦ってる人たちなの。

 

 それを自慢の道具にして話している人、

 すごいムカつくんだよ。

 言いたい人に(言うのやめてください)って言っても意味ないけど、

 でも、せめて私の前で言うのはやめてほしい。

 

 聞くたびに腹が立って(ふざけるな!!!)って言いたくなる。

 年下だったら、すでに説教してるな。

 

 相手がどんなにうざい顔しても、

 言いたいこと言い終わるまでやめない。

 他のことは我慢しても、これだけは我慢できない。

 絶対に許せない。

 これは自慢の道具に使ったらダメなんだよ。

 ほんとに許せない。

 

 

 あの職はね、自慢するために使っちゃダメなんだよ。

 必要な人のためにある、とても大切な職だからね。

 人の不幸の上に成り立ってる商売だって理解したら

 自慢なんて出来ないはずだし、

 実際に、それを求めてる人の前で自慢なんて出来ないはずなんだよ。

 

 自慢できるってことは理解がないってことでしょ?

 

 私ね、そういうのどうしても許せないんだよね。

 

 職業って自分の威張りたいとか自慢のために就くものではないと思わない?』

と私がイライラしながら言うと、

 

『うん、まぁ、そうだね。。。

 そういう風にあなたがその職のことを考えてるのは良いことだと思うよ』

とクズ男がどうでもいい返事をした。

 

 

はーーーーーーー????

何か思うところはないですか?

 

『今の聞いて、何か思うことないの?』と私が聞くと、

『え?例えば?』とクズ男が馬鹿面をして聞いてくる。

 

『え、、、、例えばって。。。

 うーん、自分が目指してることに対することとか。。。』と

私が言葉を濁して言うと、

 

(なんだこいつ???)という顔して私を見ただけで、

特に何も言ってこなかった。

 

あのさ、弁護士もある意味『人の不幸の上に成り立っている商売』だよね?

 

お前さ、会社辞める人に、

『何かあったら連絡ください!』って連絡先を渡してたけど、

それって、

『あなたが不幸になるの待ってまーす!』って言ってるようなものだよね?

 

 

 

 

弁護士の営業って結構難しいよね?

それで怒られてた弁護士いたぞ。

 

『(何かあったら)って、なんだね、君!!!

 私の身に何か起こること待ってるのか!????』と怒らせ、

 

(そういうつもりではないんです)と言った弁護士に

 

『だったら、もっと言い方考えろ!

 馬鹿かお前は!!!!!!!!

 

 司法試験合格するくらいの頭があるなら、

 それくらい人から指摘される前に気がついて直せ、ドアホ!!!』と

怒鳴られてたな。。。。。。

 

 

見ていて可哀想とは思ったが、

職業によっては、営業かけるのも気をつけた方がいい。

特に、人が不幸じゃないと始まらない仕事はね。。。

 

 

威張るため、『先生』と呼ばれるために

弁護士になりたいバカクズ男。

 

あの日の話も理解出来ないなんて。。。

 

弁護士になって、『ドアホーーーーーー!!!』と怒鳴られてしまえばいい。