『クズ男って、いつもしてほしいことはしないで、しないでいいことばかりするよね。』と私が言うと、『あなたなんなの!?』とクズ男が怒鳴っていたこと。。。

 

私とクズ男の価値観・常識・当たり前等、

驚くほど違う。

 

食べ物や曲など、そういうちょっとした事の好みですら

合ったことが1度もない。

ここまで人って合わないものかね。。。と思うくらい合わない。

 

 

過去に、そういうことが合わなかった人はいるにはいたが、

その場合、お互いに関わらなかった。

通常、人は『この人とは合わない。』と思えば、

なんとなく、お互いに距離を取るため、

価値観などが真逆の人間が自分のそばにいるということも珍しい。

 

 

ところが、田舎というのは、価値観などが違えど、

無視するわけにもいかず、嫌々渋々関わるしかない。

近所に気の合わない人が住んでいようものなら、

お互い、どちらかが引っ越すか、寿命が尽きるのを待つしかない。

 

そういう中で田舎の人は生活しているため、

そういう人間関係構築を、会社内にも持ち込む。

 

面倒くさい人だと、

『あの人と仲良くなりたい。私と話すように言ってください。』

と上司にごねる小学生みたいな人間もいる。

 

『ここは会社ですよ。友達作るより、まず仕事をしてください。』

と上司も注意すればいいのに、

『あの人と仲よくしてあげて。』等と仲良くすることを強要してくる。

嫌に決まっているから、『嫌です。』と断る。

が、そうすると、上司と口げんかすることになる。

 

そうでなくても、上司Pとはそれなりにトラブルがあったのに、

新人のまさかの『仲良くなりたいんでちゅ』という

子供ばりの幼稚な要求のせいで、上司Pと言い争うことになった。

まさか、新たな問題が勃発すると思わず辟易した。

 

『もっとちゃんと皆しっかりしてください!

 ここは職場ですよ! プロ意識持ってやってください。』

と何度か上司Pが怒鳴っていたが、

申し訳ないが、聞く気が失せていたし笑ってしまった。

 

ばかにするでもないし、なんだろう。。。

あきれ。。。絶望感。。。。

 

なんだか分からないけれど、乾いた笑いが出た。

 

ブラック企業でプロもアマチュアもないだろ。

 そんなこと言ってこっちに色々要求するなら、

 会社としてやることまずやってくれ。)と思ってしまった。

 

 

クズ男と関わっている時も、ほんとに疲れた。

『俺があなたを良いように導いてあげます。

 もっと甘えて良いよ。もっと頼っていいよ。』等と言っていたが、

 

実際は、

『私がクズ男を良いように導き、

 私がクズ男の面倒を見てやっていた。』

 

『俺は年上の人から可愛がられる』と理解不明なことを言っていたが、

あんな不細工奇形妖怪を心から可愛がれる人なんて、

クズ男の両親くらいだろう。

 

『俺は子供の頃も近所のお兄さん・お姉さんに可愛がられてたんだ。

 小さな頃から年上の人といたから、

 年上の人と接するのは慣れてるんだ。

 だから、俺とあなたは合うよ。』とクズ男は言っていたが、

自己紹介でこんなことを言う奴は過去にいなかったし、

だいたい、こういうことを言う奴は、

周囲が『めんどくせー手のかかる奴』と思い、

適当に転がしていただけということが多い。

 

そして、子供たちには子供たちなりの、

子供たちが遊ぶ時のルールがある。

『年上の子は年下の子を可愛がること。泣かせてはいけない。』

 

だから、自分より年下の子供が泣けば、

『こら!何○○ちゃん(○○くん)のこと泣かせてるの!

 謝りなさい!!!』と親に怒られる。

ずる賢い子供は、

自分が泣けば無条件に自分の言い分を聞いてもらえると学ぶため、

そうやって、泣いて自分の要求を通すようになる。

30代になってもクズ男は、自分の思い通りにいかないと

怒鳴るかグズグズ泣く。

三つ子の魂百までとはよく言ったもので、

1度身に着けた愚行は、そうそう直らない。

 

 

実際に、(年上の人に接し慣れている人)というのは、

まず自分の意見を言わない。

相手が、『そういえば、今後どうしていきたいの?』と聞いてきたとき、

『○○したいんですけど~』と甘えた調子で言う。

そうすると、ああしろこうしろと言ってもらえたり、

何か手伝ってもらえたりする。

 

クズ男は、

『俺は優秀だから、今まで誰からも教えられたこともないし

 注意されたこともない。』と誇らしげに言っていたが、

うん、残念!

この度も、(俺は誰からも可愛がられていないし、嫌われていました。)

と自白してくれてありがとう!としか思えなかった。

 

もし、ほんとにクズ男が年上の人に可愛がられてきたのなら、

教えられたり注意を受けているはずなのだ。

自分の後を継がせたいほどの実力があると見込まれれば

さらに色々教えられるため、

『何も教えや注意を受けたことがない』というのは、

私的には、誰からも期待されなかったゴミとしか思えない。

 

 

 それにしても、あんなへなちょこ弁護しか出来ないくせに、

よく弁護士目指してるなと驚く。

 

 

2014年の後半、

『ねぇ、何かしたいことない?』とクズ男が聞いてくる。

『うーん。。。疲れてるから、

 今度の休みの日に思いっきり寝て休みたい。』と私が言うと、

『寝れば』とクズ男が言う。

 

『うん、じゃあ、今後休みの度に遊びに行くのはやめようね。』

と私が言うと、

『なんで?』とクズ男が言う。

『もう体がしんどいんだよ。』と私がグダグダ言うと、

『そうやって、色々辛いとか言って同情買おうとしてるの?』

とクズ男が聞いてくる。

 

は????? こいつ、ほんとにムカつく。

地球の皆様、1度だけこいつのことを刺すことを許してくれませんか?

こんな人のことを考えれないゴミ、

人の痛みを体で覚えさせたいんですよ。

現在、私が感じているこの心と体の痛みをクズ男に教えるために、

1度だけ、刺すことを許してくれませんか?????

と腹黒いことを考えていた。

 

 

『別に、ほんとは体調もたいしたことないんでしょ?』

とクズ男がニターっと笑いながら言ってくる。

 

何こいつ。。。

 

『クズ男って、ほんとに何も分かってないよね。』

と私がイラつきながら言うと、

『え?どういうこと?』とクズ男が聞いてくる。

 

『クズ男って、いつもしてほしいことはしないで、

 しなくていいことばっかりするんだよね。もう、やだ。』

と私が言うと、

 

『え??どういうこと???』と青ざめた顔をしてクズ男が言う。

 

『だから、(皆の前で声をかけないで)ってお願いしたことは

 聞いてくれない。

 (遊びに連れて行く)とかそういうのは体力的にもう限界だからやめて

 と言っても、やめてくれない。

 寝ていたい、休みたいというのは聞いてくれない。

 もうとにかく、クズ男の対応ってずれまくりなの。』

と私が言うと、

 

『あなただけだよ、そうやって嫌な風に言うの。

 皆は俺がしたことを喜ぶよ。』とクズ男が怒鳴る。

 

『ふーん。。。 (皆が)とかどうでもいいんだよ。

 皆が良くてもどうでもいい。

 私が嫌だと思うなら、意味はない。

 ねぇ、いい加減分からない????

 

 いま~、私と~クズ男と~2人だけだよね~???

 他に~人はいないよね~。』

と私はものすごい満面の笑みを作り、

口調をゆっくりにし、

語尾を伸ばしつつ幼稚園児に話しかけるように話した。

 

すると、『うん、うん』とクズ男が、甘えたような顔をして

上目遣いで私を見ながらうなずく。

はっきり言おう!

とんでもなく、気持ちが悪かった。

不細工のブリッコ顔って、こんなにキモイの??と思うくらい

気持ちが悪かった。

 

私は、あの会社に入るまで、

そこまでのブス不細工に会ったことがなかった。

会うとすれば病院くらいなもので、

普通の生活をしていて、あんな容姿の人そうそう見たことがなかった。

 

 

『ねぇ、今はね、私と~クズ男だけで話してるよね~。 

 だから、他の人の意見は関係ないよね???』と私が言うと、

『なんで?』とクズ男が怒鳴る。

 

『今は私とクズ男2人で話してるからだよ。』と私が言うと、

『それは違う。』とクズ男が言う。

 

この後の会話は、いつものごとく、くだらない会話。

『会話』というより、お互いがお互い言いたいことを言い合うだけの

どうでもいい無駄な時間。

もったいない。

クズ男に費やしたあの時間がもったいない。

 

クズ男の対応というのは、

『喉が渇いた。飲み物が欲しい。』と言う人に、

パッサパサの焼き芋を『これでも食べてなよ。』と渡すようなもの。

 

『喉乾いてる状態で、水分取られる物食べれないよ。』と

文句を言った人に、

『じゃあ、食べないでください!』と怒鳴るような感じ。

(見当違いの対応しておいて、なんで怒鳴るの?)という感じ。

 

『じゃあ、もういいよ。自分で飲み物買ってくるから。』

と言えば、

『はい、それくらい自分でやってくださいね。

 なんでも人に頼ろうとしないでくださいね。

 それは自分でやることです。』と怒鳴り返す。

 

(うん、飲み物くらい自分で買えるし、

 これくらいで(俺は誰よりも優秀)とか言ってんじゃねーよ。

 だから、お前嫌だったんだよ。)と思う。

 

過去、クズ男は、飲み物を求めている相手に

パッサパサの焼き芋を渡し、

『さっすがクズ男さん!!!』と褒められてきたようだ。

 

喉が渇いた状態でパッサパサの焼き芋を食べれば、

喉に芋が詰まって窒息死しかけた人もいるだろうに、

息も絶え絶えの状態でそれでも、

『よっ!さっすがクズ男さん!』と褒めていた人がいたのだろうか???

そんなことをしていた人の方が、

よっぽど対応力が高いと思われるが。。。

 

 

だいたい、こういうゴミカス人間の周囲にいる人間というのは

どんどん対応力が高くなっていく。

ゴミカス人間は、自分が怒鳴ることで周囲の人間が動くため

気分が良くなっていくが、周囲の人間はどんどんコミュ力を高め、

そして、判断力をつけていく。

そうして、人間力を高めた人々は、

こういうゴミカス人間に愛想をつかし、去っていく。

だから、ゴミカス人間のそばには、継続的に付き合いのある人はいない。

 

 

ところが、そういう状況をゴミカス人間は、

『俺(私)が関係を断ったから』と言い、

(自分が嫌われて関係を断たれたわけではない)と主張する。

ご苦労なこった。

 

 

『いつも自分から人を誘う。

 人から誘われた経験がほぼない。

 (誘いがしつこい)と言われたことがある。

 (俺、断られても平気だから何度でも誘うね。)と言い、

 しつこく誘う。

 『怖い』、『近寄りがたい』と言われたことがある。

 相手が自分の言っている通りにしてくれないと怒りを感じる。

 相手が自分を受け入れないと自分を否定されたと思い、

 異常な怒りを感じ、相手を罵り怒鳴ってしまう。

 人に否定されると証拠を求める。(記憶にない)と言う。

 自分にとって都合の良いことしか記憶しない。

 皆が自分に関わらないのは、自分が優秀すぎて

 自分の言っていることが理解出来ないバカだからと思う。

 (俺がいないとお前は生きていけない)、

 (俺の言うことを聞いてれば、幸せになれるよ。)と言ってしまう。

 常に見た目が弱そうな女性をターゲットにする。

 気の強い女が苦手。』

他にもあるが、上記のことに少しでも当てはまる場合、

精神DV・モラハラ男、ストーカー・付きまといの素質があり、

さらにすでにしている可能性がある。

そして、クズ男は上記にがっつり当てはまっている。

 

 

『クズ男って、ほんとに危ない人だよね。

 自分のことばかりで、全然人の言うこと聞かないし。。。』

と私が言うと、

 

『それはあなたも一緒でしょ!?』とクズ男が怒鳴る。

 

いいえ、一緒じゃありませんよ。

私が言うことを聞かないのは、嫌いな人が言ってることだから。

そして、経験不足のマニュアル棒読み人間の話は聞きませんよ。

好きで大切な人の意見は聞きますよ。

 

 

『これを機会に仲よくしましょう。』と自分から言っておいて、

自分の意見を押しつけ、こちらの意見は一切聞かない

ゴミ妖怪クズ男と一緒にしないでくださいよ。

 

ギブアンドテイクが出来ない妖怪は、嫌いなんだよね。