『あなたはスタートラインに立ってるんだからいいでしょ!?俺はまだスタートラインにすら立ってないんだよ。』とクズ男が言っていたが、(それ、自分で言ってて恥ずかしくないか?)と思ったこと。。。

 

私に責められるのが、よほど辛くなったのだろう。

 

2014年の11月に、

『あなたはスタートラインに立ってるんだからいいでしょ!?

 俺はまだスタートラインにすら立ってないんだよ!!!』

とクズ男が言うようになった。

 

 

(これ以上、俺を責めないでくれ!

 俺は十分辛いんだよ!!!!)ということなんだろうが。。。

 

はっきり言って、『ふざけんな』だ。

クズ男は、人の心の痛みなど全く知ろうとしない。

自分が辛い、傷ついた、痛い、こればかり主張する。

 

こちらが『傷ついた、どうしてくれるんだ!!!』と責めると、

『あなただけじゃない!俺だって辛いんだ!!!』と泣き叫ぶ。

 

さらに、

『そうやって辛いとか言ってると、人に嫌われるんだよ。

 俺、そういう人、きらーい』と言う。

 

私も嫌いだよ。

お前みたいな自分勝手な幼児妖怪。

見た目も中身も気持ち悪い。

 

 

馬鹿か?

お前がしつこく絡んでこなければ、こうならなかったんだよ。

だから、『問題は起きたら解決すればいい』と言う

先を見通す力のないバカは嫌いなんだ。

こういうことを言うやつは、問題が起きると必ず逃げる。

現実はひどいもので、逃げればどうにかなる。

加害者は逃げたい放題。

世の中とは、良い人が損をする、被害者が損をする。

そういう物だ。

せめて、弁護士を目指しているクズ男くらい、

こういう世の中の理不尽を理解し、

ここの小さな世界でくらい、

『加害者が潰され被害者が救われる』

そんな状態を作れればいいと思ったが、

結局、クズ男は完全加害者。

人のことを全く理解出来ない自分勝手な加害者。

こんなやつが弁護士を目指している等

怖くて寒気がする。

 

 

お前がスタートラインにすら立てないのは、お前がバカだから。

 

人に、『それはあなたに能力がないからでしょ。』と

言っている場合ではない。

それこそ、

『それはクズ男に能力がないからだろ。』。

 

人にこのようなバカ丸出しのことを言わないといけないのは、

お前が自分で自分を良いように見せようと

大袈裟に色々言った結果だ。

自分で自分の情けなさを痛感し、どうにか取り繕わないといけないと

思うくらい、1人でいる時、心が荒れてザワザワしたんだろ?

 

これを言うことで、私が否定せず黙ることで、

『やっぱり俺は何をしても許される』と思い、

心の安定をはかれたんだろ?

みっともないんだよ。

そんなことで、クズ男の愚かさ情けなさがゼロになるわけないだろ?

 

でも、あの時、悪いこと学んだね。

『あなたはスタートラインに立ってるんだからいいでしょ!?

 俺はまたスタートラインにすら立ってないんだよ。』と言えば、

相手が同情して許してくれると思ったんだろ?

今後、歳を取った時も、相手に同じこと言うんだろ?

歳を取ればとるほど、みじめで情けないセリフになる。

『このおっさん、何言ってるんだ?』と周囲から非難される。

良いこと教えてあげたな(笑)

クズ男が自ら潰れるなんて、なんと喜ばしいことだ。

 

 

 

それに、私がスタートラインに立つことになったのは、

お前のせいだからな。

ゴール目前だった私の足を引っ張り、

スタートラインに引きずり戻したのは、ゴミのお前だ。

 

不幸、失敗、不合格、貧乏、等々、何も持ってない分際で、

自分がすごいと勘違いしたお前のせいなんだよ。

 

不幸な人間は、人を不幸にしかしない。

幸せ、成功等、そのような物を感じたことがない、知らない人間は、

人に、それらを与えることは出来ない。

 

人間は、自分が知っていることしか他人に与えることは出来ない。

だから、心のないゴミ人間が、人に心を与えることは出来ない。

不幸しか知らない人間は、人を幸せにすることは出来ない。

失敗しか知らない人間は、人を成功に導くことは出来ない。

貧乏しか知らない人間は、お金を持つことを人に教えることは出来ない。

友達がいない人間は、友達としての関わり方を知らないため、

色々解釈を間違える。

恋人がいた経験のない人間は、異性の行動を読み間違える。

 

だから、クズ男は常に失敗ばかりする。

最悪なのが、それを指摘してくれる人間を全て排除していること。

まさに、トランプ大統領みたいなやつ。

自分を非難する人間は排除し、

自分に都合の良いことを言う人間しかそばに置かない。

 

 

何も知らないクズ男は、ただ黙って自分のことだけしてればいいんだ。

生意気に口出しするから、あのような取り返しのつかない結果になる。

 

 

(スタートラインにすら立ってないんだよ)ってなんだ?

こんなこと言ってる人間、初めて見た。

スタートラインってなんだよ。

あまりにも馬鹿すぎて、何も言う気が起きなかった。

 

いつものごとく私の無言を、

『このフレーズ言えば、このバカ女黙るぞ』と思ったようで、

何度も言っていたが、

あまりにも馬鹿すぎて、何も言う気が起きなかったんだよ。

 

『相手のレベルが低すぎると、何も言う気がしなくなる。』

と言っている人たちがいたが、

それを聞いた時は、よく分からなかった。

 

私よりレベルが低く、『何も言う気が起きない』と思わせる人が

周囲にいなかったため、『ふーーーん』くらいで聞き流していたが、

こういう気持ちだったんだな、とクズ男と関わることで知った。

 

 

相手があまりにも馬鹿すぎると、ほんとに何も言う気がしなくなる。

 

なんだこのゴミは?

なんだこの得体のしれない生物は?????

どうすれば、こういう意味不明なことを堂々と言えるんだ?

等と思い、言う気が起きないどころか体から力が抜け、

座っていることすら面倒になる。

あんな得体のしれない脱力感を感じたのは、

あれが初めてだった。

クズ男は、ほんとに知らなくていい、

どうしようもないどうでもいい、くだらないことばかり教えてくれる。

くだらない人間だから仕方がない。

クズ男の中にあるのは、失敗とくだらないことどうしようもないことのみ

のため、それ以外を他人に教えることが出来ない。

 

 

自分で、『俺は完ぺきな100点満点の人間です!』と言い、

評価のレベルを自ら上げておいて、

困った時は、『俺は、ほんとは何も出来なくて。。。(泣)』等と

言い、幼稚園児並みのくだらない言い訳をする。

 

 

もう病気だ。

あいつは病気。

病人に対して、ひどいことを言ってはいけません。

『そうでちゅか。スタートラインに立ててないんでちゅか。

 それは大変でちゅね。

 いつかスタートラインに立てたらいいでちゅね。』

と相手をしてやるしかない。

 

 

『あなたはスタートラインに立ってるんだからいいでしょ!?

 俺はまだスタートラインにすら立ってないんだよ!!!』と

クズ男がわめくたびに、

どうしようもない感情が心に現れる。

 

 

軽蔑とか、そういうのを通り越して、

もうただひたすらに無感情で完全に冷めきった状態で、

無言で相手をひたすら見下して見る。

 

クズ男って、この程度だったんだ。

ゴミ過ぎてレベルが低すぎて、笑いも起きないよ。

この程度で『先生』とか呼ばれて浮かれて、

人生楽で楽しそうで良いですねとしか思えない。

この程度の人間が、『誰よりも優秀』?????

『優秀』の意味、分かってる?

頭いかれてるの? 正常か? 

弁護士目指している人って、人間出来てると思ってたんだけどな。

 

法学部で色々学んで、色々考えること、

その辺の人より、気がつくことがあると思っていたのだけど、

どうもそうではない人もいるようだ。

 

どの業界にも出来の良いのと悪いのはいるもので、

弁護士目指しているからと言って、

全ての人が人格者なわけではないのだろう。

 

『長期司法浪人生には関わるな』って、

こういうことだったんだな。。。

と色々思うことがあった。

 

 

(一生懸命勉強していて偉いな。

 1つのことをやり遂げようとしている気持ちが素晴らしい。

 私は周囲の目が気になって、10年以上も浪人するなんて無理だ。)

等と素直に思っていた時期もあったが、

今となっては、そう思った自分が馬鹿で愚か者だと思う。

もう2度と浪人生を『頑張ってて偉い』等と思わない。

 

 

スタートラインに立ってない理由は、クズ男にある。

まるで、誰かが足を引っ張ったみたいな言い方をしていたが、

足を引っ張ってるのはクズ男、お前自身だよ!!

 

 

今思えば、

『自分に能力がないからスタートラインに立ててないんでしょ?

 私のせいみたいに言わないでよ。

 それとも、

 (ぼくたん、可哀想でしょ?

  憐れんでよ。これ以上、ぼくたんのこと責めないでー)

 と言う意味で言ってるの?

 

 そう言ってれば許されると思ってるんだ????

 すごいでちゅねーーー。

 いったい、どういうしつけを受ければ、

 そこまで自分保身の考えを持つことが出来るんでちゅか?

 そんなんだから、

 いまだにスタートラインに立ててないんじゃないんでちゅか?』

等と言ってやればよかった。。。

 

どうせ、クズ男が怒って怒鳴って終わっていたのだろうけど。。。