『男と女は違うとか、あなた何なの!?俺は、1度も違いを感じたことはない!!!』と怒鳴っていたクズ男。(違いを感じないわりに、異性を見るとすぐ恋愛の話になるのはなぜだ?)と思ったこと。。。

 

あの会社で、

『なんで○○さんたちって怒鳴るんだろうね?

 ああいうのやめてほしい。

 冷静に人と話出来ないものかね???

 

 結婚してなーい、彼女いなーいじゃ、

 女の扱い分かるわけないか(笑)

 

 ○○さんたちはさすが既婚者だよね。

 女性への対応がスムーズだよね。』

等と女性たちが話していた。

 

やっぱり皆、怒鳴られるのは嫌だよねと思い、

 

『男と女への対応が同じっておかしい。』という話を

 上司Pとクズ男にしたことがある。

 

 すると、

『ここはブラック企業です。

 俺だって、散々上司から怒鳴られてきたんだよ!!』

と上司Pは怒鳴っていたが、

それは男同士だからだろう。

あの会社の役員など、『怖い』と言われている人も、

男性社員は怒鳴ったり扱いが雑だったりするが、

女性従業員は一切怒鳴らない。

きちんと区別をつけている。

 

 

クズ男に、

『女性を怒鳴るのはやめた方がいいよ。』と言っても、

『はーーー!???』と早速怒鳴る。

 

『だいたいさ、男とか女とかなんなの!?

 俺は違いを感じたことないよ。

 

 あなたさ、、、』とこの後、上司Pから話聞いたのか?

と思うくらい、上司Pに私が言ったことを言っていた。

 

 

。。。。。

あぁ、会社の女性陣に受けの悪い男2人が

これ以上嫌がられないように、

(こうした方がいいんじゃないですか)と言っただけなのだが、

これも、『善意の押し売り』なんだろう。

 

上司Pと社員Sさんは、『偉そうに』と言っていたが、

『偉そう』ではなく、もう限界なんだよ。

 

自分が怒鳴られていなくても、

ヒステリックババア、上司P等が

1日に1度は怒鳴り合う。

聞いてるだけで苦痛。

あの会社を辞めた後、

ドラマ等テレビを観ていて怒鳴り声など聞くと、

一瞬で気分が悪くなる。

テレビを消したり番組を変えるが、

人の怒鳴り声というのは、慣れようと思っても慣れるものではない。

 

いつか精神的苦痛を被ったと訴えてやろうかと思い、

日々、データを蓄積してはいたものの、

そんな面倒な事をするより、

怒鳴る人が1人もいなくなれば、それが1番いい。

 

それか、怒鳴る人だけ集めて新しい部署作ってくれないかな。。。

と思っていた。

人を侮辱し怒鳴りいじめたい人だけ集めた部署。

なぜ、そういうことが嫌いな人たちが被害に遭わないといけないのか。。。