紫外線対策のために帽子をかぶっている人を馬鹿にしてからかうゴミクズクズ男。自分の体を守ろうとしている人を馬鹿にして笑うなんて理解のないその辺の人間と同じじゃないのか?と思ったこと。。。

 

『俺は誰よりも人のことが分かる。』、

『俺は誰よりも何でも知っている。』、

『俺は誰よりも理解力がある。』と言うわりに

何も知らないゴミクズクズ男。

 

 

普段は紫外線対策のために日傘を差すが、

その日は観光地に行くため

日傘ではなく、つばの大きい帽子をかぶることにした。

 

帽子だと視界が狭まり、

せっかくの景色を十分楽しむことが出来なくなるが、

観光地に行き日傘を差していると

日傘が他の観光客の視界をさえぎり

他の人の迷惑になるため、やむをえず帽子をかぶることにした。

 

 

すると、クズ男が、

『えっ!?えっ!? 何、その帽子!???

 (大爆笑) 女優じゃあるまいし、誰も見てないから(笑)

 何それーーー(爆笑)』と私をひたすら馬鹿にし笑い続ける。

 

『私が紫外線ダメなの教えたよね?

 今日は日傘差せないから帽子にしたんだよ。

 笑うのやめてくれる?????』

と私が不機嫌になりながら言うと、

 

『えーーーー?? 笑うでしょ(笑)

 だってさ、何その帽子。

 大きすぎだよ。何顔隠してるの???

 誰も見てないよ(笑)

 もしかして自意識過剰(笑)

 ありえないよーーーー(爆笑)』

とひたすら侮辱しながら笑い続ける。

 

不細工のくせにかっこいいと勘違いし

(俺はモテる)と思いっきり勘違いしている

とんでもない自意識過剰のお前に言われたくないよ。。。

 

それに、紫外線が当たったらまずいんだから、

肌隠すのは当たり前だろう。

肌隠したら、必然的に顔隠すことになるだろ。

なんでそれが分からないんだよ。

お前馬鹿か???とひたすら腹が立った。

 

 

『だからさ、紫外線対策だって言ってるでしょ!?

 なんで大変な思いをしている人を馬鹿にして笑ってるの???

 クズ男って、ほんっと最低!!!』

とさらに不機嫌になり言うと、

 

 

『何々??? なんか怒ってるの??

 (笑) いやー、怒る前に、それないから(笑)』

等とさらにクズ男が続ける。

 

当り前だが、周囲の人間がこちらを怪訝な顔をして見てくる。

 

『ほら、あなたが変な帽子かぶってるから皆見てるよ(笑)

 帽子かぶるのやめれば(笑)』とクズ男が言ってくる。

 

皆が見てるのは、お前だよ。

お前のこと、皆『きもちわるーーーい』って見てんだよ!

 

この時すでに、友人に

『変な人連れて歩いていたね。』と言われたり、

通りすがりの男性がクズ男に、『障がい者!?』と

驚いた顔をして言っていたため、

クズ男がそのように思われる人であるということは

すでに確認済みだった。

 

頼むから大人しくして!

自分の容姿が人からどう見られてるのかいい加減自覚してよ。

 

私の帽子は仕方ないだろう!?

(帽子かぶるのやめれば)って?

何だお前、人のこと殺す気かよ。

ほんとクズだな。

さすが、『殺人鬼みたいな目をしている』と言われている

ゴミクズクズ男。

ほんとに何かしてるんじゃないのこの人、怖いよ。

これだから病人に対する理解のないバカヤローとは

外出したくないんだよ(怒)

なんだこの低能。ほんとムカつく。

 

 

『クズ男って、その辺の人以下だよね。

 こんなに頭の悪い人、久々に見たわ。』

と私がぶつぶつ言うと、

 

『え?なんか言った????』とクズ男が馬鹿面で言ってくる。

 

『クズ男の理解力のなさに嫌気がさすって言ったの。』

と私が言うと、

 

『どういうこと?』とクズ男が真顔になって言う。

 

『私さ、病気のこと話したよね?

 紫外線のことも話したよね?

 こういうことに理解がなくて、嫌なことを言われている

 多くの病人の話もしたよね?

 

 で?その時クズ男は、

 (俺はそういうことは言わないよ。)とか

 (俺は誰よりも理解力がある)とか言ったよね?

 

 それなのにこれ????

 私ね、このことに関して笑われて馬鹿にされたの初めて。

 あ、あの会社の私の同期の1人で

 人よりだいぶ理解力の弱い人がいたんだけど、

 その人が、(えぇー日傘差すとかなんでーーー)

 って馬鹿にしてきたの。

 あれくらいかな? あの人、ほんとに頭悪かったし、

 何にも知らないの。

 日常生活に必要な知識すらほとんどない人だったの。

 だから、(この人じゃそう思っても仕方ないな)って

 思ったけど、なにこれ?

 クズ男って、(誰よりも優秀)なんでしょ?

 なのにこれ?

 

 女優気取りってなに?

 誰も見てないよ?自意過剰????

 何それ???

 全然笑えない、全然面白くないんだけど。

 こっちは必死で自分の身を守ることしてるの。

 

 そもそもね、昼間の外出は控えないといけないんだよ。

 クズ男が(どこ行きたい?どこ行きたい?)って

 しつこいから(ここに来たい)って言ったけど、

 こんなことになるなら来なければ良かった。』

と私が言うと、クズ男が珍しく黙る。

 

もう帰りたかった。

気分が悪いのもそうだったが、

まさかクズ男がこんなことをしてくるとは思わず、

ここまで理解のないバカたれとも思っていなかったため、

あまりの衝撃に一気に体調が悪くなり

倒れそうだった。

 

その後もクズ男が奇行ばかりだったため、

あの日は最悪だった。

(行かなければよかった)としか思えなかった。

 

クズ男が、病人と障がい者に対して理解のある人間なら

手伝ってほしい仕事があったのだが、

私にしたように、他の病人や障がい者を侮辱し笑うようでは困る。

 

クズ男に、

『笑うな、おかしいだのと言うな』と言うと、

『だって、知らなかったから。』とすっとぼけた顔をして言ってきた。

 

『知らなかった、悪気はなかったと言えば、

 何を言っても許されるとでも思ってるの?

 人にはね、言っていいことと悪いことがあるんだよ。

 クズ男は、平気で人を侮辱したり怒鳴るけど、

 そういう行動を日ごろから平気でするから

 こういう時に何も考えず言ってしまうんだよ。

 もっと考えた方がいいよ。

 一応、弁護士目指してるんでしょ?

 弁護士目指してる人が、そんな脳内垂れ流し状態でどうするの?』

と私が言うと、

 

『じゃあ、あなたはさ!!!』とクズ男が怒鳴ってくる。

 

『今は私の話じゃなく、クズ男の話をしてるの。

 クズ男は弁護士になりたいんでしょ?

 そういう人が、私みたいなバカな一般人と同じことしてたら

 ダメでしょ。 なんですぐに私を引き合いに出すの?

 クズ男の話はクズ男の話でしょ?』

と私が言うと、

 

『ちゃんとしてない人に色々言われたくないんでね。』

とクズ男が言ってくる。

 

『それは私も同じ。ちゃんとした理解のない人に

 ああだこうだ言われたくないよ。』

と私が言うと、クズ男が戸惑った顔をして黙る。

 

これはさすがに言えなかったが、

言えるなら言いたかった。

(10年以上同じ失敗繰り返しているゴミ人間に

 ああだこうだ言われたくないんだよ!

 人のことはいいから、まず自分のことをやれ、ばーーーか)

と言いたかった。

 

それにしても、自分も障がい者みたいな感じなのに

なんで、あんなに病人に理解がないんだ?

 

クズ男はたまにスイッチが入ると

頭の悪い小学生のように人を侮辱し笑い続ける。

 

『もう、分かったから大人しくしてーー』とこちらがいくら言っても、

『だってさ、○○なんだもん(笑)』と大声で話し

周囲の人の視線を集める。

 

30代のおじさんの行動とは思えない。

それを言うと、

『あなただって騒ぐでしょ!』と怒るけれど、

それは、クズ男が大袈裟に話をしないと理解出来ないからだ。

 

ちょっと、『楽しいな』くらいでは理解しない。

 

『わーーーー!すっごーーーく楽しーーーーー』と

騒がないと伝わらないのだ。

幼児は大袈裟に表現しないと伝わらないが、

幼児を相手にする時と同じことをしないと伝わらない。

 

こういう時に思う。

やっぱりクズ男って、○○症候群とか、○○障害とか

そういうのがある人間なのではないかと。。。

そういう人たちはちょっとした変化に気がつけない。

大袈裟に表現しないと伝わらないのだ。

 

私がクズ男といる時に騒ぐのは、

クズ男にそういう傾向が見受けられるから

仕方なくしている。

30代のおばさんが、『うわーー、すごーーーい』等と

はしゃぐわけないだろう。

クズ男と関わるのをやめてから、

あのように騒ぐのは、幼児を相手にする時くらいだ。

 

自分が相手を奇行に走らせているということを

いつになったらクズ男は気がつけるのだろうか。。。。