私にしたことを謝れ!と言った時、『浮気するつもりは全然なかったよ。』と言ったクズ男。そもそも、私たち付き合ってないんだけど?そして、怒ってる内容は恋愛絡みじゃないんだけど?。。。

 

クズ男は、

『俺は、誰よりも問題解決能力が高い。』

と言っていたが、クズ男の解決方法は、

『無視する』、『なかったことにする』等と言う、

幼稚園児のようなバカ対応。

 

『知らない。』、『あなたからしか聞いたことがない。』、

『そんなの嘘だ。』等と言い続けられれば、

誰だってめんどくさくなり、

 

こいつに話しても仕方ないから、もう話すのやめよう。

そして、今後、絶対に、こういう大事な話はしない。

とクズ男に失望し、信用しないだけだ。

 

 

『皆の前で声をかけるのやめて』と何度頼んでも、

 

『あなたからしか聞いたことがないから、やめない。』、

『あなたが嫌われてるから、そうやって注意を受けるんでしょ。』、

『あなたの問題を俺に解決させないでください。』、

『問題は起きたら解決すればいい。』、

『もう、いい加減にしてよ。何度も同じこと言って、しつこい(怒)』

等と言われた。

 

2014年の4月、私は精神的に限界だった。

 

クズ男が、あんなストーカー体質の

やばい性格の人間だとは知らなかった。

 

ピアノを頼んだことを心底後悔していた。

 

上司Pからは、

『ナル男の件で分かってると思うけど、

 俺、ああいうの対応出来ない人間なんだ。

 

 先生(クズ男)って、ほんとに話しが通じない人。

 もし、先生と何かあっても、

 絶対に俺に話してこないでよ。

 それと、他の社員にも助け求めないで。

 会社に迷惑かけないでね。

 

 先生は、誰の話も聞けない人だから、

 俺たちに迷惑をかけるのはやめて。』

というようなことを言われた。

 

そして、社員Tさんからも、

『上司Pと社員Sさんから、

 あいつ(クズ男)と関わるなって何度も言われたはずだよ。

 

 なんで、関わるのやめないんだよ。

 お前もあいつと一緒で、私たちのことバカにしてんのか!?

 

 お前といいあいつといい、いい加減にしろよ(怒)』

等と怒鳴られたことが何度もある。

 

皆の意見、聞きたいですよ。

でも、クズ男が人間じゃないから、話が通じないんですよ。

皆、知ってることじゃないですか。

私に言っただけじゃ意味ないですよ。

 なんで、クズ男に言ってくれないんですか???

 

 

なんで、私にばかり言うんだよ。と思い、

 

『あの、クズ男にも話してくれませんか?

 クズ男に話しても、私からしか聞いてないから

 私の話は信じられないって言うんです。』

と私が言うと、

 

『なんで私たちが言わないといけないんだよ。

 あいつが人の話を聞けるなら、

 お前の話だけで十分対応するだろう。

 

 ほらね、だから言ったでしょ。

 あいつ、自分だけが正しいから、人の話きかないんだよ。』

等と社員Tさんが言う。

 

会社側は、全く解決するのを手伝ってくれそうにない。

第三者機関にいじめ問題がいっても、

被害者を辞めさせ、加害者を残すような会社だ。

加害者養護の会社で、助けを求めるなんて無理な話だ。

 

 

色々考えた末、

送ってもらってるのに、『皆の前で声をかけられるのはイヤ』

というのは、わがままだとクズ男は思っているのだろうし、

 

学生気分のクズ男は、

『あの2人、何かあるのかな!?』等と噂されるのを望んでいるため、

声をかけるのをやめるわけがない。

 

クズ男は、声をかける度に、仕事中の従業員の方を見る。

(みなさーん、俺たちちょっとあるんですよ)的な顔をして

皆の方を見る。

 

そのクズ男の行動を『うざい』と数人から言われたことがある。

 

『先生(クズ男)のあれって、何アピール??』

と聞かれたことがある。

 

 

男性社員Aさんが、

『クズ男くんってさ、あなたに送ってくって声をかける度に

 こっち見るんだけど、あれ何アピール?

 

 俺たちちょっとあるんだけど、ってこと?

 で、2人、何かあるの?』

と聞かれたことがある。

 

『何もないよ。仕事を頼んだだけ。』と私が言うと、

 

『そうなの?

 クズ男くんがあなたに声をかける度に、

 こっち見るから、俺、何度か目が合ったことあるのね。

 

 そうすると、なんか勝ち誇ったような顔するんだけど、

 あれ、なんなの?

 

 それと、

  あいつ(私)、まだクズ男と関わるのやめてないの!?

  うちらのこと馬鹿にしてんのかよ!?

 とか、上司Pとかボスと社員Tさんが怒ってるよ。

 

 ほんとに、何もないなら、いい加減クズ男くんと

 関わるのやめた方がいいと思うけど。』

と社員Aさんが言う。

 

『うん、分かってるんだけど、

 クズ男に、何度声をかけるのやめてって言っても

 やめてくれないんだよね。

 

 しかも、私がクズ男のことを男として好きとか勘違いして。。。

 意味不明な要求をしてくるから、すごい困ってるんだ。

 

 この前、出勤したとき、社員Sさんに思いっきりにらまれた挙句、

 あぁ、来たよ、とかすっごい嫌な顔して言われて、、、

 

 もうさ、あの部署にいずらいし、

 今年で辞める予定だったから、もう辞めようかな。

 

 クズ男と関わってから、ろくなことがなくてほんとに嫌なんだよね。』

と私が言うと、

 

『クズ男くんって、話通じないからね。

 なんか、あの人、人としておかしいよね。

 

 ちょっとずれてるとかそんな程度じゃなく、

 ほんとにおかしいよね。』

等と社員Aさんが言う。

 

そうなんだよ、クズ男は、少しずれてるのではなく、

どこか、別世界の人間。

そもそも、『人間』なのか?

宇宙人、妖怪。。。

 

アスペとかそういう人を想像してしまう。

 

 誰も助けてくれない、

 助けてくれず、私の辛い気持ちも理解してくれないで、

 ただただ、怒ってくる。

 『あいつ(クズ男)とは話したくない』と言い、

 誰もクズ男には話をしてくれない。

 

もう限界だった。

周囲から色々言われるようになったのは、2014年の3月頃から。

 

色々言われるようになり、

たった2か月程度だったが、もう精神的にボロボロだった。

 

 

皆に、何度も言いたかった。

 

『私はクズ男にピアノを頼んだだけなんです。

 ところが、クズ男が私が男としてクズ男を好きで声をかけたと勘違いし

 もっと甘えていいよ、もっと頼っていいよ。

 あなたを良いように導いてあげます。

 これをきっかけに仲よくしてください等と言い、

 何度断っても、

 俺は断られても全然平気だから、OKもらえるまで何度でも言うね

 と言った挙句、

 付き合うことを要求してきたり、性的関係まで求めてきたんです。

 

 付き合うとか、性的関係はほんとに嫌だったから

 拒否し続けたけど、もう無理。

 怖いから、助けてほしい。』

と皆に話したかった。

 

ある時、

『ねぇ、なんで皆の前で声をかけるのをやめてくれないの?』

と私がクズ男に聞くと、

 

『え?だって、その話、あなたからしか聞いたことがないから、

 信じられないんだよね。』

等とクズ男が言う。

 

『もう、問題起きてるし、いい加減にしてほしい。』

と私が言うと、

 

『っていうか、しつこい!』とクズ男が怒る。

 

しつこいって、、、それはお前だ。

 

腹が立ち、

『ねぇ、皆にさ、私たちのこと話していい?』

と私が聞くと、

『うん、別にいいよ。

 俺はさ、前から別に俺たちのこと皆に話してもいいと思ってるのに、

 あなたが、嫌だっていうから言ってないだけだし。』

等とクズ男が言う。

 

『ふーん、じゃあ、皆に言おうかな。』

と私が言うと、

 

『じゃあ、話したら、なんて話したか教えて。

 あなたの言ったことに合わせてあげるから。』

とクズ男がウキウキした感じで答える。

 

なに、このウキウキした感じ。

もしかして、『私たち付き合ってるんです。』とか言うと思ってんのか!?

 

クズ男が、『ストーカー体質で困ってるんです』

って言おうと思ってるんだよ。

 

『私もクズ男のやばさは知ってます。

 クズ男の、ストーカー、セクハラ行為に参ってるんです。

 だから、これ以上責めないでください。

 もう、精神的に限界です。

 これ以上、追い詰めないでください。』

って言おうと思ってるんだよ。

 

じゃあ、『はい、俺、ストーカーです。』って言ってくれるのか?

それなら安心だ。

 

『じゃあ、とりあえず、皆の前で声をかけるのはやめてね。』

と念を押すと、

『え?皆に言うなら、別に良くない?』等と言う。

 

良くない。

 

ほんとに嫌だ。限界だ。死んでしまう。もう無理。

 

考えた結果、

声をかけるなと言うくせに、

送ってもらってるのはおかしいかもしれない。

だから、クズ男が声をかけるのをやめてくれないのかもしれない。

 

 

そもそも、送ってもらうことをやめれば、

声をかけられることもないじゃないか!

 

そう思った、2014年の5月のこと。

 

『今日、送っていきますよ。』とまたクズ男が声をかけてくる。

 

だーかーらー、声をかけるのやめろ!って言ってんのに!

ほんとおおおーーーーーーーに、ばか!

おまえさ、自分のことばっかりすぎなんだよ。

ごめん、しんでほしい。

無理。こいつが生きている限り、こんな思いするなら、キエロ。

 

『いいです。』と私は断り、無表情のままその場を離れた。

 

いつもと違う雰囲気に、クズ男は戸惑ったようだ。

(なんか、おかしいぞ)という顔をしていた。

 

 

そろそろ、クズ男も帰っただろうと思い、

マグカップを洗おうと、会社の洗い場に行こうとフロアを出ると、

そのフロアの出入り口に、まだクズ男がいた。

 

フロアから出た私を見て、クズ男が、思いっきり笑顔になり

『送ってくよ!』と言ってくる。

 

だからさ、ここ、声がフロアに丸聞こえなんだって。

何度も言ったよね。

T部署の人は知らないようだが、

廊下での会話はP部署に筒抜けなのだ。

 

それを、何度もクズ男に話していた。

 

それなのに、そんな大きな声で言ったら、P部署に聞こえるでしょ。

どれだけ頭が悪いの!?

おまえ、だから司法試験落ち続けるんだよ。

 

と腹が立ち、

『送らなくていいです。ほんとに不要です。』と言い、

さっさと、洗い場に向かった。

 

クズ男は戸惑った顔をしていたが、

もう知らない。

普段は、人を傷つけると、多少罪悪感は感じるが、

全く感じなかった。

 

その日、歩いて帰ったが、

あまりにも辛くて、私は泣きながら歩いて帰った。

 

涙を止めようと思っても、全く止まらない。

田舎は歩行者が少ないのに、

その日に限って、数人の歩行者がいた。

すれ違う度に、怪訝な表情で見られたが、

もう羞恥心なんてなかった。

 

泣いているところを見られても、どうとも思えないくらい

私の心はボロボロで、ただひたすら泣いた。

 

なんで、こんなことになったんだ?

なんで?

(良いように導いてあげます)って、なんだ?

 

泣きながら帰るくらい、こんな思いをすることが

これが『いいこと』なのか?

『俺のすることは全ての人を良いようにする。』ってなんだ?

 

泣いて帰るなんて、人生で初めてだった。

ここまで追い詰められたことは初めてだ。

助けてくれる人が必ずいたため、

ここまで追い詰められたことは1度もなかった。

 

友人知人などがいたため、まだなんとか乗り越えたが、

あの時、追い詰められて自殺する人の気持ちが理解できた。

 

やめてくれ、関わらないでくれ、誰か助けてとなっても、

加害者は一向にやめてくれない。

誰も助けてくれず、追い詰めるしかしない。

 

これが、学生なら、大人以上に世界が狭いし

自分一人でどこかに引っ越すなどして逃げることも出来ないのだから、

死ぬという選択をせざるを得なくなる。

いじめは殺人と同じだろう。

私がこの時死んでいたら、クズ男は

自殺するまで追い詰めた最低最悪の人間になったのだろうか。。。

 

 

あの会社にいて色々嫌なことはあったが、

泣きながら帰るなんて、なかった。

あの日、1度だけだ。

 

自分の思い通りにならない子供が、

よく、ムズがるような行動を取るが、

クズ男といると、そういうことがしたくなることがあった。

 それくらい、クズ男は人として、話をすることが出来ない。

全く話が通じない。

あいつは人間じゃない。

 

 

『なんで何度も声をかけるなって言ってるのに、

 聞いてくれないの!?

 そんな難しいことじゃないでしょ!?

 

 声をかけてとか、何かしてくれって言ってるんじゃないよ。

 何もしないでって言ってるの。

 何もしないなんて、すごい簡単なことだよ。

 

 なんで、そんな簡単なことが出来ないの?

 なんでそんなに声をかけることにこだわるの!?』

と何度も言ったことがある。

 

そうすると、

『じゃあ、あなたも、なんでそんなに言うの?

 声をかけないでって、なんでこだわるの?』

等とクズ男が言う。

 

いやだ、こういう復唱攻撃、めんどくさい。

こういう復唱攻撃は、何も解決しない。

問題を本気で解決する気があるなら、

問題を解決することがほんとに出来る人は、

復唱攻撃はしない。

 

『じゃあ、あなたも』、こんなことを言ったら、

誰も、悪い人はいなくなるし、誰も何も言えなくなる。

 

クズ男は、それをやったらお終いだよという

 復唱攻撃をし、相手を黙らせるが、

きっと、これまでも、この方法で相手を黙らせてきたのだろう。

だから、クズ男は中身がない。

 

ほんとに、成長したいなら、きちんとした人間になりたいなら

この復唱攻撃はすべきではない。

人から軽蔑されようと、馬鹿にされようとかまわない、

自分が頭を下げず、謝罪しない状況さえ手に入れられればいいというなら、

一生、復唱攻撃をすればいい。

 

そのかわり、誰からも信用されず、嫌われて

めんどくさい、厄介者になる。

それでもいいなら、一生やればいい。

 

『なぜ声をかけるのをやめる必要があるのか』

 

言われなくても、まともな教育を受けたことのある人間なら分かるだろう。

分からないのは、その程度の環境にしかいたことがないからだ。

 

まともな会社にいたことがない奴は、

ほんとに話が通じないから嫌だ。

 

これって、いちいち説明しなくても分かるだろ。

 

家につき、落ち着いたところで、

 

『声をかけるのをやめてと何度頼んでもやめてくれないので

 色々問題が起きていて、ほんとにもう私は限界です。

 

 今後、送ってくれなくていいです。

 そして、不必要に私に関わるのをやめてください。

 ピアノだけお願いします。』

とメールを送った。

 

すると、

『意味が分からない。あなた何なの!?

 じゃあ、もう声かけるのやめてください!』

とクズ男が返信してきた。

 

え?

こいつ、なに怒ってるの?

これは、いわゆる『逆切れ』ってやつですよね?

 

『問題は起きたら解決すればいい』んだろ?

これ、問題起きてるじゃない。

それで?声かけえるのやめろ?

おまえ、ほんと、ふざけんなよ。

 まず、謝れ(怒)

 

私が『関わるのやめて』って言ってもやめずしつこいくせに

自分は、あっさりそれ?

頼む、この世から消えてくれ。

お前みたいな自分勝手が過ぎるやつ大嫌い。

 

クズ男が、それなりの地位にいる人なら、多少は仕方がないと思う。

でも、クズ男は、貧乏、頭が悪い、バイト、ただの浪人生。

なんで、こんなカスが、ここまで偉そうなの?

こんな奴に、頭を下げるメリットなんて何もないのに、

なんでこっちが頭を下げないとダメなんだ?

こいつ、ほんとに何様なんだろう。

 

どうしようもない怒りがこみ上げてくる。

 

『声かけるなって、ピアノは?』と私がメールをすると、

返信がない。

 

おーい、ぼけなす太郎。

何考えてんだよ!

 

腹が立ち、返信を待つが、

待てども待てども、返信がない。

 

嘘つき太郎、いい加減にしてくれよ。

 

 腹が立ち、返信を催促するメールを送ると、

 

『お風呂に入って、色々考えていました。

 俺も、今月は司法試験があるから、

 精神的に追い詰められていました。

 

 ピアノに関しては、俺は無理です。』

等と返信があった。

 

腹が立ち、怒りのまま電話をかける。

クズ男に電話したのは、あれが最初で最後。

 

もう、メールの返信を待っているのが嫌だった。

 

『ねぇ、あのメールの内容なに!?

 私さ、1月にクズ男に、私の相手は無理だから

 私と関わらないでって言ったよね?

 

 それなのに、頼んだピアノはそっちのけで、

  私が望んでいないおかしな関係を強要して、

 

 挙句に、人のこと精神的に追い詰めておいて、

 なにこれ?』

等と私が言うと、

 

『あなたがそんなすごいことしてる人だと知らなかったから。

 知ってたら、甘えてとか色々言わなかった。

 

 俺、結構精神的に弱いみたいで、

 まさか、司法試験のストレスで、

 こんなになると思ってなかった。

 

 あなたに合わせようと、背伸びして必死だったんだ。』

等と言ってきた。

 

いやいや、ストレスで白髪があるとか言って、

ほんとに、クズ男は、髪をあげると、

隠れた場所が、白髪だらけだった。

それだけ、ストレス抱えてて、

今さら、なに言ってんだよ(怒)とさらに怒りがわく。

 

 

『いやいや、私がクズ男には私の問題はどうともできないよ 

 って言った時、

 問題は大きければ大きいほど燃えるタイプとか

 言ってたよね?

  

 なに?燃えて燃えカスになっちゃったの?

 ふざけないで。

 責任取りなさいよ!』

と私が言うと、

 

『は?なんで?

 こんことで責任って何?

 なんで、今回のことで結婚までしないといけないの?

 結婚しろってなに!?』

等とクズ男が言う。

 

 

はーーーーー!???けっこん。。。

なんだ、それ???

 

こっちこそ、意味が分からない。

責任=結婚ってなに?

 

しかも、『結婚』なんて、言ってない。

なんで、一生に一度の大切な結婚を

お前みたいなキモキモキモ男としないといけないんだよ(怒)

 

 

そもそも、私たち付き合ってないし、好きじゃないし、

嫌いでキモくて、悪感情しかないんですけど?

 

結婚したら、家にお前がいるんだろ?

嫌だよ。毎日、こんな奇形不細工妖怪を見るなんて無理。

同じ家ってことは、全ての道具や部屋を色々一緒に使うんでしょ?

無理。

クズ男は、すごい汚いから、無理。

汚い人イヤ。不潔な人イヤ。奇形不細工妖怪イヤ。

結婚とか、ほんっとにふざけんな(怒)

 

 

なんで、お前みたいなゴミを、私が引き取らないといけないの?

私はゴミ処理場じゃないんだよ。

 

こんなのと結婚したら、負債抱えるだけでしょ。

将来、困るのは目に見えてるのに、なんで?

 

だいたい、お前のその思考回路なんだよ。

物頼めば、男として好きとか、

責任って言えば、結婚とか。

 

どれだけバカなの?こんなバカ、結婚したいわけないだろ。

ただの恥でしかない。

ゴミ連れて歩いてるだけでも恥ずかしいのに、無理。

 

『結婚って何?

 今、そういう話をしてるんじゃないよ。

 そもそも、私はクズ男のこと好きじゃないからね。

 

 そういう恋愛関係の話するのやめてくれない?

 

 こっちは、お前のせいで、仕事ダメになるかもしれないんだよ。

 そういう仕事の責任を取れって言ってるの!分かる!?

 

 だいたいね、こうやっていざとなったら逃げる人だと思ったから

 私に関わるなって言ったの。

 私の思った通りの展開で、ほんとにイヤになる。

 

 私は色々抱えていてめんどくさい人だって何度も話したよ。

 それなのに、俺なら大丈夫ってお前が言ったんだよ。

 あれだけの話を聞いておいて、

 ああいう事さ、なんの責任とか覚悟もなく言うなよ!

 クズ男さ、無責任すぎなんだよ(怒)』

と私が言うと、

 

 

『責任ってなに!?

 責任とか覚悟とか、いちいち気にしてたら、何も言えなくなるじゃないか!』

等とクズ男が怒鳴る。

 

『だから、クズ男は、そういうことが分かってないお子様だから、

 私はクズ男のことを信用出来なかったし嫌だったの。

 

 だから、私の相手は無理って言ったの。

 ね、私の言った通りだったでしょ。

 

 はい、もう謝ってよ。』

等と私が言うと、

 

『俺は悪くないから謝らない。法に触れてないし。』

 等とクズ男が言う。

 

『それは違うでしょ。法に触れてる触れてないじゃなくて、

 人として話してるの。』

と私が言うと、

 

『何、人としてって。

 俺は何も悪くない。それに浮気するつもり、全然なかったし。』

とクズ男が言う。

 

 

はい?浮気???

私たち、付き合ってないから、

他の女と遊ぼうと何しようと、どうでもいい。

浮気になんてなりませんけど。

 というか、むしろゴミクズクズ男のことを相手する女がいるなら

ぜひ、そちらに行ってほしい。

 

どなたか、ゴミクズクズ男の相手になりたい女性はいませんかーー???

 

 

『だから、そういう恋愛絡みの解釈するのやめてよ。

 今、仕事の話をしてるのね。

 

 それに、クズ男が、皆の前で声をかけるのをやめてくれなかったから

 それで、色々あって、私が困ることになったの。

 

 恋愛の話は一切私はしてないよね?

 人の話、ちゃんと聞いて理解して、

 それに対して答えてよ。』

等と私が言うと、

 

『だって。。。』とクズ男がぐずぐず泣きながら言い訳を始めた。

 

あぁ。。。。。。

きっと、クズ男の親は、こうやって泣いたクズ男を許してきたんだろう。

 

勝手に、クズ男は私の話を自分の親に話していたようだし。

やだな、私がクズ男と付き合った女だと

クズ男の親が認識してるんだ。

嫌だな、勘違いですよ。

お宅のキモイ息子さん、私は無理です。

こんな、礼儀もマナーも何もなっていない人間無理です。

お金を平気で女から受け取る人間無理です。

バイトの分際で、会社で威張り散らす人間無理です。

自分の最悪の人生棚に上げて、

人のことに偉そうに口を出す人間無理です。

年上に対する態度がなってないやつ無理です。

傲慢で、反省する、謝罪することが出来ないやつ無理です。

とにかく、色々、悪い部分しかないですけど、

すごい化け物と化してますけど、ご存知ですか?

 

 

キモい。

申し訳ありませんが、クズ男はキモいので、

人間として見れませんでした。

私が初彼女だなんて思ってほしくないです。

それに、お宅の息子さん、

あの会社でも、他の女性につきまといやセクハラしてますよ。

しつけ、し直してください。

女性に対する考え方、教えてあげてくださいと思ってしまう。

 

 

 そう言えば、この嫌な出来事、この月だったな。

 

そして、5月と言えば、司法試験の1次がある月だ。

今年も順調に落ちるんだろうな。

そのくせに、

『夢は見るものじゃない!叶えるものなんだ!』とか言って

受けてるのだろう。

 

『俺のすることは全ての人に良いようにしかならない。』

と言っていたが、それは違う。

 

合格する人がいるということは、不合格になる人がいる。

3次試験で確実に落ちるのが分かっているクズ男が、

1次・2次と誰かを蹴り落して合格している。

 

もしかしたら、1次・2次でクズ男のかわりに落ちた人の方が

3次試験も合格し、本試験に行けたかもしれない。

 

10年以上、ずーーっと誰かの邪魔をし続けているということだ。

ほんとに、どこでも邪魔な奴だな。

 

 

 

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