『クズ男!このまま事故を起こして死のうよ!!!』とキチガイになっていた自分。。。

 

クズ男のしつこさは異常だ。

尋常ではない。

とても言葉で書き表せるようなものではない。

 

このしつこさは、体験した人にしか分からない。

 

一度クズ男の獲物となると、奴の思い通りにならなければならない。

奴は相手の『迷惑』という気持ちに一切気がつかない。

 

『俺は皆に好かれている。』、

『俺のすることは全ての人が受け入れる。』、

『はじめは嫌がっていても、結局は皆俺を受け入れる。』

と思い込んでいる。

 

皆が受け入れる理由は、

『クズ男を認め好きになったから。』ではない。

 

あまりにもしつこく、

クズ男の言うことを聞かないと侮辱し嫌がらせをしてくるからだ。

それが嫌だから、結局言うことを聞くことになる。

 

何度もしつこいが、私がクズ男に声をかけた理由は、

『仕事で使う音源をもらうため。』

 

けっして、『男として興味を持った』、『仲良くなりたかった』等、

そのような関係は一切求めていなかった。

 

 

クズ男は、自分にピアノを頼んできた理由を考えたのだろう。

食事に誘われた理由を考えたのだろう。

友人に相談したのだろう。

 

その時、

『ピアノを頼んだのは、話すきっかけが欲しかったから。』、

『食事に誘ったのは、仲良くなりたかったから。』

とクズ男と友人の間で結論を出したのだろう。

 

見当違いもいいところだ。

ピアノを頼んだのは、その時適当に頼めるのがクズ男しかいなかったから。

食事に誘ったのは、その時、楽譜を渡したり、

仕事を引き受けたときの成功報酬を決めるためだ。

その場には私を含め10数人いた。

だから、2人っきりではない。

 

あのブラック企業の女性に

『異性から仕事ついでに食事に誘われたら、どう思いますか?』

と聞いてみた。すると、

『自分に気があるのかと思う。』と答えた。

 

『え?仕事を頼みたいから、その話をしたいからと前置きしてるのに、

 それでも自分に気があるからと思いますか?』

と驚いて私が聞くと、相手は戸惑いながら、

『え。。。。だって、食事に誘うってそういうことじゃないの?』

と言っていた。

 

この会社の人は、食事に誘われるとそう思うのね。

『2人で』ではなく、『複数人で食事に』でもそう思うのね。

じゃあ、異性を食事に誘うのはやめよう。

今回は私が悪かったとしようと思ったが、

 

それでも、

『俺のこと好きでしょ。付き合おうよ。』はあり得ない。

 

お前みたいな気持ち悪い妖怪は嫌いだ。嫌だ。

無理だ。

やめてくれ。

頼む!鏡を見てくれ!!!!!

どこにそんな『男として好かれる要素』があると思うんだ?

 

お前は私に、『あなたは人のことを容姿で判断し過ぎ』と言ったことがあったが、

????????

『容姿で判断する私』がなぜ、

『ゴミクズ不細工奇形妖怪』を好きになったと思ったんだ?

 

まさか、『かっこいい俺にぞっこんすぎ。』とか。。。

???だめだ、つじつまが合わな過ぎて、

妄想、作り話すら出来ない。

 

 

『私はとってもめんどくさい人間で、あなたの手に負える人間ではないの。

 それに、数年前にとても大切な人が亡くなっていて

 心の傷も癒えていない。また誰かと仲良くなって、

 それでその相手が死んでしまったら、今度は私は耐えられない。

 私の心は完全に壊れると思うし、そうなると体にも影響する。

 その時、最悪の場合私は死んでしまう。

 お願い。そっとしておいて。』

と何度も断るが、

 

『俺、断られるの全然平気!

 気にならないから、OKしてもらえるまで何度でも言うね!!』

と異常な前向きを示す。

 

クズ男は、

(こういうへこたれないのって、男らしくてかっこいいでしょ!!!

 俺、すごいでしょ!打たれ強いんだ!!!)

等と思っているのだろうが、

これは『男らしくもない。』、『打たれ強い』わけでもない。

 

ただの『バカ』だ。

 

感情に鈍感、人を思いやれない等、欠陥人間だ。

自分の異常性を見せつけていることに何故気がつかないのか。

なぜ、そんなことが『男らしい』等と思い込んでいるのか。

誰かに『それは違う』と指摘されたことはないのか。

 

おそらく、

『断られても平気って、すごいですね!

 私なんてとても無理です。

 人を遊びなんかに誘って断られるだけで傷つくから、

 断られるのが怖くて、人を誘えないんです。』

とどこかの女性が言ったのだろう。

それを、『すごいと尊敬された』といつものバカで愚かな解釈をしたのだろう。

 

そして、

『そうやって傷つくとか言っている人、結構いるよね。

 でもさ、なんでそんなに皆気になるの???

 そういう細かいことが気になる人ってよく分からない。』

等と言い、『クズ男、すごーい(ばか)』と言われて、

有頂天になっていたのだろう。

 

人によっては、ほんとに『すごい』と思う人もいるかもしれないが。

 

あのブラック企業で、

何人かに『私は断れても平気な人間なんです。』と言い、

どのような反応をするか実験したが、

 

『え。。。それって、相手の気持ち考えてないよね。。。』、

『あぁそうなんだ。。。でも、嫌だと思う人もいるから、

 そういう自分の気持ちだけおしつけて誘い続けるとか、

 そういう思いやりにかける人ってちょっと。。。。』

等と否定的な意見ばかりだった。

 

実験結果。

あのブラック企業の人とは言え、そういうところは普通の感覚だった。

 

変な感覚をしているのは、クズ男だけだった。

 

『断られても平気』としつこいクズ男。

週に1度プライベートで会うことを強要してくるクズ男。

 

心身共に疲れ切り、頭がおかしくなっていた。

心療内科に行っていないので分からないが、

自己診断的には、ある精神疾患の初期状態。。。

2014年の3月頃から、中期に入りかけていたと思う。

 

完全キチガイになった私。

常にどこか夢心地で、ふわふわ地に足のついていない感じ。

現実感が乏しくなる。

しかも、目の前には、頭が異常にでかく体が異常に細い奇形で、

もともと顔が不細工で不可思議な顔をしているのに、

表情の作り方が異種独特。

見慣れない顔の動きに口の動きをする人間と認識するには

難しい、特に頭がおかしくなった私にはより難しいと感じる

異様な物体、肉の塊が目の前にいる。

 

頭が異常になっている私には、目の前にいるクズ男は

完全におかしな世界から来た妖怪にしか見えなかった。

 

車を運転している時のクズ男はこれまた異様で、

運転中のクズ男を横から見ると、

胸板が異常に薄く、体がとんでもなく薄っぺらいため、

まな板の上に、スイカが不安定に乗ったような状態に見える。

 

人間ではなく、魔物か妖怪としか見えなかった。

 

その不安定な頭は、『ゴロッ』と音を立てて落ちそうな感じがするし、

運転しているクズ男は、妖怪が何かをしているようで、

私は得体のしれない不可思議な世界に連れていかれるような

恐怖を感じ、とんでもなく具合が悪くなる。

 

耐えきれなくなり、運転中のクズ男に飛びかかる。

しかし、クズ男はこの、『飛びかかる』という行為を、

『好きすぎて抱きついてきた』と解釈する。

 

だから、いつも照れながら、

『ちょっと、今運転中だよ。抱きつくにしても

 運転していないときにしてよ。』とにやにやしながら言ってくる。

 

(そうじゃない、抱きついたんじゃない。)

そう思うが、そのにやけた顔がまた気持ちが悪く吐き気がし、

言葉が出ない。

 

高速道路をスピードを出して運転中もおかまいなしに

私は飛びかかる。

それも、

『もう無理!こいつがいると、こいつにこうやって時間と私を拘束される。

 下手すると、無理やり付き合わされ、

 もっと下手すると結婚させられる。

 

 何度も断っても、しつこく付きまとわれるし。

 もう無理、怖い、嫌だ!!!!!

 いやだ、いやだ、無理、死にたい、、、、、

 

 そうだ!死のうよ!ねぇ!クズ男!!!死のうよ!!!!!』

と心で叫び、私はクズ男に飛びかかる。

 

ところが、クズ男は、

『だから、運転中に抱きつくのはやめてって言ってるでしょ。

 特に高速の時はやめて。スピード出してるんだから、

 事故起こす可能性高いんだよ。ねえ、離れてよ!』

とにやけながら言うが、

 

はぁぁぁぁぁぁあl!???

死にたくて、事故を起こしたくてやってんだよ!!!!!

 

お前のことが好きで、お前の体を求めて抱きついてると思ってんのか!?

これを、あまーーーい抱擁とでも思ってんのか!?

お前、完全にいかれてんな!?

女性経験ないだけあって、勘違いしすぎなんだよ(怒)

 

 

事故が起きる!?

おぉ、上等だ!それを望んでるんだよ。

事故起こせ!事故起こせ!

今他に車もいないし、誰かを巻き込むこともない。

今なら死ぬのは私たちだけ。

 

『あいつ(クズ男)死なないかな。』

とお前の死を望んでいる人も数人いる。

その人たちの望みをかなえるためにも、ここで死のうぜ!!!

 

さーーー!今すぐ事故を起こせ!

そして死のうよ!!!

ねぇええええ、死のうーーーよおおおおおおおおお!!!!!!!

 

 

ところが、クズ男は、

『もう、離れてって言ってんのに、なんなの!?』

と軽く切れてくる。

 

私がクズ男を好きすぎて、

我慢が出来ず抱きついていると思っているクズ男は、

『もう、困った性欲の強い女だな。』的対応をしてくる。

 

全然違う。全く違う。

死への欲望しかない。

望みは死ぬことだけ。

 

最後がクズ男と一緒というのはなんとも嫌だけど、

現世で相手をさせられるより全然まし。

 

そう思い、2014年の11月末まで、

事故を起こし死ぬべく、飛びつき続けた。

 

今はだいぶ精神状態も良くなってきた。

正常に近い状態になった今考えても、

あの時の自分の行動は仕方がないと思う。

 

私はそれなりの数の精神病患者に会ったことがある

話を聞いたことがある。

それらをまとめた本を読んだことがある。

 

皆、普通の精神状態ならやらないであろうことばかりしていた。

普通の人には絶対に理解してもらえない、

理解出来ない摩訶不思議な異常行動を取る。

 

この私の無理心中を望んでいる行動も

普通の精神状態では理解出来ないだろう。

それだけ、クズ男に精神的に追い詰められていた。

なにが、『良いように導いてあげます。』だよ(怒)

精神殺人をして、人に死の願望を持たせといて、

これが、『良いように導いた結果』なのか?

 

 

会社に行けば、

『クズ男と関わるなって言ってるでしょ。』、

『何度言ったら分かるの!?お前はあいつ(クズ男)と一緒で

 人の言うことを聞かないタイプか!?

 お前のことを心配して言ってやってるのに、

 クズ男と一緒で、私たちのことを馬鹿にしてなめてんだろ!?

 ふざけてんじゃないよ(怒)』等と責められ怒られる。

 

クズ男に、

『私に関わるのをやめてください。ピアノだけにしてほしい』

『ロッカー前で声をかけるのをやめて。

 皆に(仲が良い)と誤解されるようなことはしないで。』

と何度言っても、

『その話、あなたからしか聞いてないから信じない。

 どうせ嘘でしょ。

 皆が俺を否定するようなことを言うわけないから。』

等と言い、私の頼みを聞いてくれない。

 

『問題は起きたら解決すればいい。』と言われたことも何度もあったが、

死を望み、無理心中を図ろうとしているのは

すでに『問題が起きている状態』なのではないか?

 

『事故を起こし死のうと飛びかかる行為』を、

『俺の体を求め発情して抱きついてきている』

と解釈しているうちは、問題が起きていることを見抜き、

どう解決すればいいのか分からないだろう。

やっぱり、弁護士に向ていないよお前。

 

 

『私だけではなく、クズ男に直接言ってほしい。』と頼んでも、

『嫌だよ。あいつに話せば口答えして侮辱されるだけだから。

 自分でどうにかしろ。』と突き放される。

 

クズ男に頼めば、『あなた以外から何も聞いてないから信じない。』

と全く私の頼みを聞かない。

 

今、あの頃のことを書きながら思い出していても思ってしまう。

『私の頼みが聞けないなら、頼むクズ男、死んでくれ。。。』と。

 

 

何度頼んでも、言うことを聞いてもらえないこのもどかしさ。

人に伝わるだろうか。少しでも理解してもらえるだろうか。

 

『こいつを殺すか、自分が死ぬかどちらかしかない。』

『こいつさえ、この世にいなければ。』

そう思ってしまうまで、追い詰められる人間の気持ちが理解できる人は

一体どれだけいるのだろう。

 

もう耐えられなかった。我慢の限界は過ぎていた。

 

そんな時、

『私と仲良くしてくれない。』、

『教えてくれない。』等と会社にクレームをつけた新人Aさん。

教えたって、

『それほんとですか!???

 ヒステリーばばあはこうやるんだって言ってましたけど!???』

等と口答えをする。

『じゃあそれでいいんじゃないですか』と言うと、

『じゃあ、注意してこないでください(怒)』等と言う。

(念のため、上司Pに確認したが、私の教えたことは

 間違えていなかった。

 間違えているのは新人Aさんのくそ生意気な態度。)

 

さすがの温厚な部長も、

『会社は遊び場じゃないんだ!何しに来てるんだ!???

 まず仕事をしろ!!!』等と新人Aさんを怒っていた。

 

 

女版クズ男の新人Aさん。

その後、口をききたくなくて紙に書いてミスを指摘すれば、

ぎゃーぎゃーわめきたてる。

要は、新人Aさんは、今世間で問題になっている、

『注意をすると逆切れして怒り狂うめんどくさい新人』だった。

 

クズ男。

ブラック企業の人の『クズ男と関わるな』という注意、

新人Aさんの対応。。。。

 

正直限界だった。

 

あのブラック企業に入って、与えられる仕事はろくでもない。

社内の色々なことがろくでもない。

おばさんからのいじめ・いやがらせ。

 

上記のことに1年半耐え、

やっと少し平和が訪れたと思ったら、今度は、

 

クズ男。

ブラック企業の人の『クズ男と関わるな』の注意、

新人Aさんの対応。。。。

 

 

ほんとに限界、『我慢』とかそういうのを越えていた。

話しには聞いていた。

こういうことがあるのは知っていた。

 

ブラック企業での過酷な労働、人間関係で悩み、

自殺した人等、そういうことがこの世にあるのは知っていた。

 

けれど、聞くのと体験するのとでは大違い。

 

どう心が腐っていき、壊れていき、

精神状態がおかしくなり、頭がいかれ

死を意識したり、他人に殺意を抱いたりするのか、

その流れを自分の中で感じた。

 

せっかくのデータなので、もちろんまとめて有識者に報告した。

 

実際、まだ私は生きている。

でも、あの時事故が起きていれば、確実に私は死んでいた。

 

完全に精神を殺された私は、ほんとの意味での死も望んでいた。

クズ男から逃げたかった。

関わりたくなかった。

 

ピアノを頼んだだけで、まさかこんなことになると思わなかった。

異常な環境は異常な人間を作るというけれど、

それはほんとのことだ。

 

気がつけば、今年ももう4月。

ちょうど新年度が始まる月だ。

 

各企業に新人が入るのだろう。

 

『ここはブラック企業だ。』

そう感じたら、そう分かったら、

その時点で即転職することをおすすめする。

 

ブラック企業にいていいことは何もない。

 

ブラック企業には、最近ようやく問題になってきた

『クラッシャー人間』が多々いる。

 

クズ男もその一人だ。

『クラッシャー人間』なんて、なんだか軽い言葉で誤魔化しているが、

これって、『精神殺人をする精神殺人鬼』だ。

 

『ハラスメント』なんて、横文字で軽く見えるけれど、

『ハラスメント』は、『精神殺人』だ。

 

 

精神殺人、精神殺人鬼のゴミクズクズ男が弁護士。。。。

 

絶対に弁護士になってはいけない。

 

まさか、今年も懲りずに司法予備試験を受けるつもりじゃないだろうな!?

今年も不合格になることを望む。

精神殺人鬼に、他人を裁く権利なんて与えてほしくない。

 

 

あの会社に今も私がいたら、間違いなく

法務省 みんなの人権110番』に電話をし、

クズ男の悪事を相談していたな。

 

 

 

 

>送料無料/キクタン英語でコレ言える? 聞いて覚える日常英単語 身のまわり編/一杉武史/英語出版編集部

価格:1,620円
(2017/4/2 01:09時点)
感想(0件)