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危ないよ。。。

2014年1月のメールで、クズ男が私のことを、

『何も考えていないドジで間抜けで馬鹿なおばさん』

と思っていると感じた。

 

過去に、クズ男みたいな主導権握りたがりのめんどくさい男に、

『お前みたいな女は、俺がいないと生きていけないよ。』、

『危なっかしいなー。俺がついてないと何も出来ないよ。』等と言われ、

とんでもなく不愉快な思いをしたことが何度もある。

 

たとえ、私がドジで馬鹿でどうしようもないゴミだとしても、

こんな男といるくらいなら、自分のドジのせいで怪我したり死んだ方が

マシだよと思う。

 

クズ男も、過去のめんどくさい上から目線の男のような気がしたので、

ある日、休憩室で2人になった時、試したことがある。

 

マグカップをテーブルの端にわざと置き、

それに気がつかないふりをして、『あ!これさー。』と

目の前の本に夢中で、周囲の物に気を配れないドジっ子を演じた。

 

すると、私の思った通り、

『危ないよ。』とクズ男は言い、マグカップを真ん中に移動させた。

『ちゃんと周り見ないとー。周囲に何があるか確認して動かないと

 危ないですよ。』と優しい気遣いのある人風の優しい笑顔を作りながら

クズ男が言う。

(その笑顔はわざとらしいし、気持ち悪かったんだけどね。。。)

 

この時の行動が、あまりにも私の想像通りなので、

こわかった。

 

絵にかいたような、ドジっ子を見守る出来た男みたいな出来事。

 

その後のクズ男の得意げなどや顔。

 

やっぱりクズ男、やばい男かもしれない。。。。

 

『ありがとう』とクズ男に言いながら、

どうやってクズ男と距離をとろうかと考えていた。

 

 

 

 

 

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