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公共の場で歌わないでください

クズ男の行動で嫌なこと、困ること。

多々あるけれど、これもその一つ。

 

どこでも歌を歌うこと。

しかも、うまくないし、嫌いな曲。

 

ほんとに耳障りだし、周囲の人もクズ男に嫌な視線を向ける。

一緒にいて恥ずかしい。

 

『歌うのやめて。』と言うと、

『別にいいじゃん。』と答え歌い続ける。

 

いつものことだけど、私の頼みは聞いてくれない。

 

今まで買い物中に歌を歌う友人・知人がいなかったため、

ほんとにどうしていいのか分からなかった。

 

ネットで、『歌を歌う人 なぜ』等と検索をすると、

結構、歩きながら歌を歌う人はいるようだ。

 

なぜ歌うのか特に理由は書かれていないし、

歌を歌う人への対処法は結局見つからなかった。

 

車運転中も歌うし、買い物中も歌う。

正直、イライラする。

 

車内で流れている曲も、私の嫌いな曲ばかり。

嫌いな曲を聞きながら、クズ男のフニャフニャした歌声を

聞くのは吐き気がする。

 

『はいはい』と言いながら体を触ったり、

手をつないであげると歌を歌うのをやめる。

 

幼稚園児で寂しがり屋の子でかまってもらうまで騒ぐ子供がいたのだが、

体を障ったり手をつないだら、騒ぐのをやめた子がいた。

 

だから、同じことをしたのだが、そしたらおさまった。

 

だから、私はクズ男が歌を歌うと体を障ったり、

手をつないだのだが、クズ男はそれを

『私がクズ男に男としての興味を抱いているから。』

とこれまたおかしな解釈をしていた。

 

手をつないだのは、2014年の3・4月の2か月間だけだが、

女性のような細い手は、正直言って気持ちが悪かった。

 

私は、ごつごつした男性的な手が好きなので、

あんな女性的な手に、異性としての魅力は一切感じない。

 

クズ男の、

『俺は何をしても許される。』というあの感覚、

どうにかならないものだったのだろうか。

 

 

 

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